覚え違いタイトル集

本のタイトルがよくわからない、うろおぼえ。 図書館のカウンターで出会った覚え違いしやすいタイトル、著者名などをリストにしました。下線がついた本のタイトルをクリックすると、より詳しい本の情報が見られます。
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国立国会図書館カレントアウェアネスにインタビュー記事が掲載されました。
福井県立図書館「覚え違いタイトル集」ができるまで|カレントアウェアネス・ポータル

このページを書籍化した『100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集』が講談社から刊行されます。(令和3年10月20日発売予定日)
出版案内(pdf 360kb)
覚え違い?こうかも!
893newブラッディなんとかさんの「イエローホワイトときどきブルー」みたいな感じの本。3色出てくる。
※858・729に同じ本の覚え違いあり。
ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルーブレイディみかこ∥著 
新潮社 2019年刊
892new特集コーナーの棚で見た『打てるものなら打ってみろ』というタイトルの野球の本打てるもんなら打ってみろ!中村計∥著 講談社 2014年刊
891new『日本をだめにした7人の政治家』という本はないか。日本をダメにした九人の政治家浜田幸一∥著 講談社 1993年刊
890new『ひゃっかいだてのもり』という絵本はあるか。もりの100かいだてのいえいわいとしお∥〔作〕偕成社 2021年刊
889new『60歳からのスマートフォン』はあるか。いちばんやさしい60代からのAndroidスマホ増田由紀∥著 日経BP社
2018年刊
888new『経済学を大学4年分が1冊で学べる本』大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』井堀利宏∥著 KADOKAWA 2015年刊
887new『バッタを探しにアフリカへ』バッタを倒しにアフリカへ』前野ウルド浩太郎∥著 2017年刊
886new絵本『ぞうのたまごのめだまやき』はないか。ぞうのたまごのたまごやき』寺村輝夫∥作 和歌山静子∥絵 理論社
2009年刊
885newみやもとあきら「ののはる」を予約したい。新刊が出た。野の春』宮本輝(ミヤモト,テル)∥著 新潮社 2018年刊
884new『57文字の物語』(54かも)を借りたい。テレビで見た。当館未所蔵『54字の物語』氏田雄介∥作 PHP研究所 2018年刊
883new福井工業大学が出した『戦後福井の建築史』研究資料 福井県戦後建築史』市川秀和・朝日海秀∥編 
福井工業大学建築土木工学科市川研究室 2021年刊
882newマザーエリザベス・エリットの書いた本は何かないか。エリザベス・エリオットのこと。
当館未所蔵『ジャングルの五人の殉教者』実業之日本社 1958年刊
881new秋本リカさんが書かれた本があるか?農家の娘とラジオで言っていた。365日#Tシャツ起業』秋元里奈∥著 KADOKAWA 2021年刊
880new福井商工会議所発行の「福井の未来」のようなタイトルの本。以前郷土コーナーで見た。あすの福井』福井商工会議所∥編 福井商工会議所 1981年刊
879new『梓弓』というタイトルのノンフィクション?はないか。30年くらい前の本で、割と厚い本だった。歌集ではない。著者も出版社もわからない。あずさ弓』C.ブラッカー∥著 秋山さと子∥訳 岩波書店 1979年刊
878new深沢湖の本はないか深沢潮(フカザワ,ウシオ) 
海を抱いて月に眠る』文藝春秋 2018年刊 ほか著作あり
877new「ゆかいな仲間たち」というタイトルだったと思う。 写真集を探している。地球の元気な仲間たち』オアシス∥編 データハウス 1998年刊
876new『遊動する石器人』「遊動する旧石器人」は『先史日本を復元する 1』稲田孝司・林謙作∥編
岩波書店 2001年刊 の各巻タイトルです
875new『小西町史』はあるか。昭和39年3月20日発行川西町史』川端太平∥著 川西町(福井県) 1964年刊
874new『家族の食卓』を所蔵していますか。菅野美穂主演で映画化された。明日(あした)の食卓』椰月美智子∥著 KADOKAWA 2016年刊
873newダーウィンのペットの話 以前新刊棚で見たダーウィンが愛した犬たち』エマ・タウンゼンド∥著 渡辺政隆∥訳
勁草書房 2020年刊
872new海藻とカニが一緒にいるような‥『海蘊蟹』?みたいなタイトル当館未所蔵『藻屑蟹』赤松利市∥著 徳間書店 2019年刊
871newたんていの子当館未所蔵『名探偵コナン』(マンガ)青山剛昌∥著 
870new湊かなえのタイトルに月が入っている本往復書簡』湊かなえ∥著 幻冬舎 2010年刊
869newもっこすもっこすどらどらぽん」みたいな絵本めっきらもっきらどおんどん』長谷川摂子∥作 ふりやなな∥画    福音館書店 2012年刊
868『お尋ね者は図書館まで』お探し物は図書室まで』青山美智子∥著 ポプラ社 2020年刊
867ソドムの二百十日ソドムの百二十日』マルキ・ド・サド∥著 青土社 1990年刊
866あだしはあだしでいぐがらおらおらでひとりいぐも』若竹千佐子∥著 河出書房新社 2017年刊
865外からのおみやげまどからおくりもの』五味太郎∥作・絵 偕成社 1983年
864飛べと言われても飛べぬいまさら翼といわれても』米澤穂信∥著 KADOKAWA 2016年刊
863フレディマーキュリーの本で「私のハズバンド」フレディ・マーキュリーと私』ジム・ハットン∥著 ロッキング・オン 1994年刊
862ナンバーズみたいな名前の、スポーツの雑誌雑誌「Sports Graphic Number(スポーツ グラフィック ナンバー)」
861最近出版された『クララ』という本を借りたい。たしか有名な人が書いている。クララとお日さま』カズオ・イシグロ∥著 早川書房 2021年刊
860感染症のサバイバル新型ウイルスのサバイバル1』ゴムドリco.∥文 朝日新聞出版 2009年刊
859おちゃのじかんにとらときたらおちゃのじかんにきたとら』ジュディス・カー∥作 童話館 1994年刊
858ぼくなんだかブルーな気分なの、みたいなタイトルの本ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』ブレイディみかこ∥著 新潮社 2019年刊
857晴れの日に部長を殺す本当館未所蔵『今日は天気がいいので上司を撲殺しようと思います』    夕鷺かのう∥著 集英社 2019年刊
856空の匂いをかぐ』水無瀬碧著ドラマ「ウチの娘は彼氏が出来ない」に登場する小説で、実際には存在せず
855飛んでワープするのをパロったゆとりのやつ当館未所蔵『時をかけるゆとり』朝井リョウ∥著 文藝春秋 2014年刊
改題前資料『学生時代にやらなくてもいい20のこと』文藝春秋 2012年刊
854主人公がジョナサンで一匹狼のディオみたいなのと出会って学校の寮生活で色んな悲劇に巻き込まれるBLっぽい感じの本霊応ゲーム』パトリック・レドモンド∥著 早川書房 2000年刊
853海岸沿いの床屋海の見える理髪店』荻原浩∥著 集英社 2016年刊
852脳内改革脳内革命』春山茂雄∥著 サンマーク出版 1995年刊
851銀色ラッコのロッコいたずらラッコのロッコ』神沢利子∥作 あかね書房 1982年刊

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覚え違い?こうかも!
850河野太郎が父親に肝臓をあげた話決断 河野父子の生体肝移植』河野洋平∥著 河野太郎∥著
朝日新聞社 2004年刊
849「これこれちこうよれ」日日是好日』(ニチニチ コレ コウジツ) 森下典子∥著
飛鳥新社 2002年刊 または
日々是好日』(ニチニチ コレ コウジツ) 大原健士郎∥著 白揚社 2003年刊
848「イスパハンの饗宴」みたいな名前の古代ローマの成金を風刺するやつトリマルキオの饗宴』青柳正規∥著 中央公論社 1997年刊
847『八百の死にざま』八百万の死にざま』ローレンス・ブロック∥著 早川書房 1984年刊
846『池の水を抜いたら』岩波新書だったと思う「池の水」抜くのは誰のため?』小坪遊∥著 新潮社 2020年刊
845リチャード .ファインマンの『物質と光のふしぎな関係』光と物質のふしぎな理論』リチャード P.ファインマン∥著 岩波書店 1987年刊
844トム・ベネッセルの本はあるかアーティストたちとの会話』キミコ・パワーズ∥著 講談社 2013年刊
843「くにえだくにこ」の本「向田邦子」(ムコウダ,クニコ)のことだった。著書多数
842「ようせいのくに」か「ようせいのその」という外国の人が書いた文庫本で4冊シリーズ妖精の女王 1』エドマンド・スペンサー∥著 筑摩書房 2005年刊
妖精の女王 2』エドマンド・スペンサー∥著 筑摩書房 2005年刊
妖精の女王 3』エドマンド・スペンサー∥著 筑摩書房 2005年刊
妖精の女王 4』エドマンド・スペンサー∥著 筑摩書房 2005年刊
841おかざきけんじろうの『抽象美術』という本はないか抽象の力』岡﨑乾二郎∥著 亜紀書房 2018年刊
840ロイ・ディキセンの本。アンディ・ウォーホールと同時代のアメリカの有名な画家。ロイ・リキテンスタイン』ジャニス・ヘンドリックソン∥著 タッシェン・ジャパン 2001年刊
ロイ・リキテンスタイン』ローレンス・アロウェイ∥著 美術出版社 1990年刊
839「いのもとのういち」さんの句集はないか名句鑑賞十二か月』井本農一∥著(イモト,ノウイチ) 小学館 1998年刊 ほか多数
838『旧帝国図書館の夢』はないか夢見る帝国図書館』中島京子∥著 文藝春秋 2019年刊
837「ぼくのにせものロボットをつくるには」というようなタイトルの本ぼくのニセモノをつくるには』ヨシタケシンスケ∥作 ブロンズ新社 2014年刊
836今朝の新聞に載っていた、さとうあいこの「これでおしまい」とか「これでさいご」のようなタイトルの本気がつけば、終着駅』佐藤愛子∥著 中央公論新社 2019年刊
835『大きな森の小さな家』(ローラ・インガルス・ワイルダー∥作 )と同じローラのお話で、最近亡くなった日本人画家による絵本小さな家のローラ』ローラ・インガルス・ワイルダー∥作 安野光雅∥絵・監訳 朝日出版社 2017年刊
834「やすのみつまさ」の『空想工房』という本はないか空想工房』安野光雅∥著(アンノ,ミツマサ) 文芸春秋 1986年刊
833『リテリング活用の英語指導』という本リテリングを活用した英語指導』佐々木啓成∥著 大修館書店 2020年刊
832『普通のまま発狂したい』平熱のまま、この世界に熱狂したい』宮崎智之∥著 幻冬舎 2020年刊
831松潤が映画やってた「ナタラージュン」ナラタージュ』島本理生∥著 角川書店 2005年刊
830『112の隙間』112日間のママ』清水健∥著 小学館 2016年刊
829『海の男』老人と海』ヘミングウェイ∥〔著〕新潮社 2020年刊
老人と海』ヘミングウェイ∥著 光文社 2014年刊 など
828あなたの思う通りに生きればいいのよみたいな本
『そこで咲け』
置かれた場所で咲きなさい』渡辺和子∥著 幻冬舎 2012年刊
827『摂氏451度』華氏451度』レイ・ブラッドベリ∥著 早川書房 2008年刊
826「いぶくたけじ」「井伏鱒二」 著書多数
825ブンブン?みたいなタイトルの喋る黒猫がでてくる本を探していますブンダバーシリーズ
ブンダバー 1』くぼしまりお∥作 ポプラ社 2001年刊 ほか多数
824『アサシンシンデレラ』当館未所蔵 『アンサングシンデレラ』上下 荒井ママレ∥原作
823『無限花』『無幻花』夢幻花』東野圭吾∥著 PHP研究所 2013年刊
822『ニンタラマン・タロウ』忍たま乱太郎シリーズ
忍たま乱太郎 あたらしいいいんの段』尼子騒兵衛∥原作ポプラ社 2005年刊 ほか多数
821『先生が好きな等式』博士の愛した数式』小川洋子∥著 新潮社 2003年刊
820『拝啓 空の上から』当館未所蔵『前略 雲の上より』(マンガ)猪乙くろ
819高樹のぶ子の「オンライン飛行」が読みたいオライオン飛行』高樹のぶ子∥著 講談社 2016年刊
818蔵書検索で西澤保彦の『悪魔の牢獄』が出ない夢魔の牢獄』西澤保彦∥著 講談社 2020年刊
817やまなかつよしの「谷崎潤一郎と書物」当館未所蔵
『谷崎潤一郎と書物 』山中剛史(ヤマナカ,タケシ)∥著 秀明大学出版会 2020年刊
816「ワルキュルブスの夜」という本はないか。ワルプルギスの夜』グスタフ・マイリンク∥[著] 国書刊行会 2017年刊
815国分太郎という人の伝記はないか。教育者と聞いている国分一太郎』(コクブン,イチタロウ) 津田道夫∥著 三一書房 1986年刊
814「新井こよて」の本はないか。小説を書いている「朝井まかて」 著書多数
813東京都知事だった猪瀬さんの『1941年の何とか』という本昭和16年夏の敗戦』猪瀬直樹∥著 世界文化社 1983年刊
812今年発行された本で、恐竜博士になる途中みたいな感じの本。もがいて、もがいて、古生物学者!!』木村由莉∥著
ブックマン社 2020年刊
811おかべひろおの本はあるか。岡部宏生(おかべひろき)の著作は当館未所蔵。
810アーノルド・.パテント著 「万能の法則」を見たい「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則』アーノルド・M.パテント∥著 徳間書店 2004年刊
809「わしだせいいち」の『ことばのかお』はあるかことばの顔』鷲田清一∥著(ワシダ,キヨカズ) 中央公論新社 2000年刊
808角川つばさ文庫の「聖(ひじり)の青春」聖の青春』(さとしのせいしゅん)大崎善生∥著 KADOKAWA 2016年刊
807「がまくんとかえるくん」という絵本ふたりはともだち 』アーノルド・ローベル∥作 文化出版局 1983年刊
806「くまのもりのぽてとちっぷす」という本はあるかゾウの森とポテトチップス
横塚眞己人∥しゃしんとぶん そうえん社 2012年刊
805「どんどんこうじがはじまるよ」という本ダンダンこうじはじまります』視覚デザイン研究所∥さく 國末拓史∥え視覚デザイン研究所 2011年刊
804「おちゃをしにきたとら」という本おちゃのじかんにきたとら』ジュディス・カー∥作 童話館出版 2019年刊
803フランスの絵本で白い犬がでてきて油絵。「なんとかとリサ」みたいなタイトルリサとガスパールシリーズ
リサとガスパールとうきょうへいく』アン・グットマン∥ぶん ゲオルグ・ハレンスレーベン∥え ブロンズ新社 2017年刊 他
802以前借りたことのある「しろいぞう」の本しろいぞうのはなし』(紙芝居)かこさとし∥作 全国心身障害児福祉財団 2006年刊
801「10秒の壁を破れ」という本〈10秒00の壁〉を破れ!』高野祐太∥著 講談社 2016年刊

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覚え違い?こうかも!
800「うちの父ちゃんが運転を止めません」を読みたいうちの父が運転をやめません』垣谷美雨∥著 KADOKAWA 2020年刊
799相続の本で「姉と嫁がやっておく相続」のような書名の本長女と嫁が相続でやるべき5つのこと』西原崇∥著,佐藤良久∥著 自由国民社 2016年刊
79819世紀頃を舞台に英国の海軍少尉を主人公にした小説。「海軍少尉ホンブロー」「キャプテンホンブロー」のようなタイトル海の男/ホーンブロワー・シリーズのこと
海軍士官候補生』C.S.フォレスター∥著 早川書房 1973年刊 他
797「きかんしゃえもん」きかんしゃやえもん』阿川弘之∥文 岩波書店 1983年刊
796「たまおきみょうえ」の本はないか。死にゆく人の心に寄りそう』玉置妙憂(タマオキ,ミョウユウ)∥著 光文社 2019年刊 他 
795「大本営の震えた日」が読みたい大本営が震えた日』吉村昭∥著 新潮社 1968年刊
吉村昭 昭和の戦争 1』吉村昭∥著 新潮社 2015年刊 
794「ほうろうき」はないか。むらやまなんとかさんだったと思う放蕩記』(ほうとうき)村山由佳∥著 集英社 2011年刊
793「骨格標本」というようなタイトルの本。「ざんねんないきもの」と同じシリーズだと思う。当館未所蔵『くらべる骨格動物図鑑』川崎悟司∥著 新星出版社 2019年刊
792『生きやすい島』生き心地の良い町』岡檀∥著 講談社 2013年刊
791『賄賂とともに生きる>』〈賄賂〉のある暮らし』岡奈津子∥著 白水社 2019年刊
790伊坂幸太郎の『あと全部ホリデイ』残り全部バケーション』伊坂幸太郎∥著 集英社 2012年刊
789『悪魔の人間』当館未所蔵『魔入りました!入間くん』(マンガ)
788今年の本屋大賞を取った人が書いた『滅びた後のシンデレラ』滅びの前のシャングリラ』凪良ゆう∥著 中央公論新社 
2020年刊
787森絵都の『アーモンドチョコレート入りのワルツ』アーモンド入りチョコレートのワルツ』森絵都∥作 講談社 1996年刊
アーモンド入りチョコレートのワルツ』森絵都∥ KADOKAWA 2013年刊
786ドラマでやってた『100リットルの涙』ってありますか1リットルの涙木藤亜也∥[著] 幻冬舎 2005年刊
785『そのへんの石』路傍の石山本有三∥著 31刷改版 新潮社 2003年刊
路傍の石山本有三∥作 偕成社 2002年刊 ほか多数
784『グレッグのダメダメ日記』グレッグのダメ日記』ジェフ・キニー∥作 ポプラ社 2008年刊(2020年現在シリーズ14巻刊行)
783牛乳買いに行って怖いおじさんが出てくる絵本はじめてのおつかい』筒井頼子∥さく、林明子∥え 福音館書店   2012年刊
782『ドクタードリンク宇宙へgo』ドリトル先生月へゆく』ヒュー・ロフティング∥作・絵 岩波書店  2002年刊
781「アナン」雑誌「an・an(アンアン)」

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アナン 上』飯田譲治∥著,梓河人∥著 角川書店 2000年刊
アナン 下』飯田譲治∥著,梓河人∥著 角川書店 2000年刊
780『ぎんぎつね』ごん狐』新美南吉∥作 小峰書店 2004年刊
新美南吉30選』新美南吉∥著 春陽堂書店 2009年刊 ほか多数

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当館未所蔵『ぎんぎつね』落合さより著 ヤングジャンプコミックス  2021年現在15巻まで刊行中
779フォカッチャの『バカロマン』デカメロン 1』1・2巻 ボッカチオ∥著 岩波書店 1948年刊
778『天の光はすべて道』天の光はすべて星』フレドリック・ブラウン∥著 早川書房
2008年刊
777『若おおかみは小学生!』若おかみは小学生!』令丈ヒロ子∥作 講談社 2003年刊
(本編は20巻で完結) 
776「なにわ道山」というタイトルの本。光秀の時代で医者が坊さんの話。小説曲直瀬道三』(しょうせつまなせどうさん)山崎光夫∥著 東洋経済新報社 2018年刊
775俺がいて俺だけだったみたいなタイトルの本ありませんか当館未所蔵『俺か、俺以外か。』ROLAND∥著 KADOKAWA 2019年刊
774ローリングって名前のホストの人が書いた本ありませんか当館未所蔵『俺か、俺以外か。』ROLAND∥著 KADOKAWA 2019年刊
773「鳥の学者だけどそんなに鳥が好きではない」みたいなニュアンスのタイトル鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ』川上和人∥著 新潮社 2017年刊
772『唐魔族三兄弟』カラマーゾフの兄弟 1』1~5巻 ドストエフスキー∥著 亀山郁夫∥訳 光文社 2006~2007年刊 ほか多数
771『ニート、家を買う』フリーター、家を買う。 』有川浩∥著 幻冬舎 2009年刊
770カズキ・イシダの『わたしを探さないで』ありますかわたしを離さないで』カズオ・イシグロ∥著 早川書房 2006年刊
769『アーム・ジョー』噫無情 前篇』(ああむじょう)前後篇 はる書房 2005年刊 別タイトル『レ・ミゼラブル』でも検索可能です

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当館未所蔵『かっこいいスキヤキ』(マンガ) 泉昌之∥著 「ARM JOE」が収載されています
768『ストラディバリウスはこう言った』って本ありますか?ツァラトゥストラはこう言った 上』上下巻 岩波書店 1995年
※訳によっては『ツァラトゥストラはかく語りき』や『ツァラトゥストラはかく語った』等、語尾が変化します。
767夏目漱石の『僕ちゃん』坊っちゃん』夏目漱石∥作 岩波書店 2002年刊
坊っちゃん』夏目漱石∥著 小学館 2013年刊 ほか多数
766『インド2千年前のレシピ』チャラカの食卓 二千年前のインド料理』伊藤武∥著、香取薫∥著 出帆新社 2008年刊
765『岩に泳ぐ魚』石に泳ぐ魚』柳美里∥著 新潮社 2002年刊
764『ブレードランナー』アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』フィリップ・K.ディック∥著 早川書房 1977年刊(ブレードランナーは映画のタイトルです)
763『チャーリーとチョコレート工場』チョコレート工場の秘密』ロアルド・ダール∥著 評論社 2005年刊(チャーリーとチョコレート工場は映画のタイトルです)
762佐藤正午の『永遠の0』永遠の1/2』佐藤正午∥著 集英社 1984年刊 または『永遠の0』百田尚樹∥著 太田出版 2006年刊
761『何故ジープで来た』まさかジープで来るとは』せきしろ∥著、又吉直樹∥著 幻冬舎 2010年刊
760『レジ袋ウエストゲートパーク』池袋ウエストゲートパーク』石田衣良/著 文藝春秋 1998年刊(2020年現在シリーズ16巻刊行)
759ありすがわありす『ミステリー〇〇ブレンド』という本『謎 001』スペシャル・ブレンド・ミステリーのシリーズ(10巻まで刊行)『謎 001』東野圭吾/選 講談社 2006年刊
758原田マハの『たゆたうとも沈まず』たゆたえども沈まず』原田マハ/著 幻冬舎 2017年刊
757ヴィクトリユゴーの『ノートルダム・イン・パリ』ノートル=ダム・ド・パリ 上 』上下巻 ユゴー/作 岩波書店 2016年刊
ヴィクトル・ユゴー文学館 第5巻』ヴィクトル・ユゴー/著 潮出版社 2000年刊
756吉村昭の短編で「〇〇の闇」という小説
「闇に駆ける」
「闇にひらめく」
海馬』吉村昭/著 新潮社 1989年刊 に所収
755『ジルバーニの朝食』という文庫本当館所蔵は単行本のみ
ジヴェルニーの食卓』原田マハ/著 集英社 2013年刊
754『王様と目玉焼き』ぞうのたまごのたまごやき』寺村輝夫/作 理論社 2009年刊
または
おしゃべりなたまごやき』寺村輝夫∥作 理論社 1998年
753『痔』』伊岡瞬/著 徳間書店 2016年刊
752昔からあるハムスターみたいな本ハムレット』シェイクスピア/作 研究社 2010年刊
ハムレットQ1』シェイクスピア/著 光文社 2010年刊
751日本の昔話「雪うさぎ」永訣の朝 宮沢賢治挽歌画集』宮沢賢治/著 偕成社 1996年刊

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覚え違い?こうかも!
750ダニエル・カールマンダニエル・カーネマン 『ファスト&スロー 上』早川書房 2012年刊 ほか所蔵有

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ダニエル・ケールマン 『名声』ダニエル・ケールマン∥著 三修社  2010年刊 ほか所蔵あり
749犬柱とか猫柱が出て来る本「佇むひと」筒井康隆/著『筒井康隆全集 16』 新潮社 1984年刊に所収
748とんちんかんちんぷんかん』畠中恵/著 新潮社 2007年刊
747フリーターウエルカムフリーター、家を買う』有川浩/著 幻冬舎 2009年刊
746情弱探偵病弱探偵』岡崎琢磨/著 講談社 2017年刊
745梨木理歩さんのからくさもようみたいな名前の本。リカさんって名前の人形が出てくる。からくりからくさ』梨木香歩著 新潮社 2002年刊
744『カラスの撃退法』の本鳩の撃退法 上』上下巻 佐藤正午/著 小学館 2014年刊
743妖精の守り人精霊の守り人』上橋菜穂子/作 偕成社 1996年刊 
742ブスばかなんちゃら馬鹿ブス貧乏で生きるしかないあなたに愛をこめて書いたので読んでください』藤森かよこ/著 ベストセラーズ 2019年刊
741『蚊にピアス』蛇にピアス』金原ひとみ/著 集英社 2004年刊
740『はりねずみのガチャ』番ねずみのヤカちゃん』リチャード・ウィルバー/さく 福音館書店 1992年刊
739羽海野チカ『6月のライオン』当館未所蔵『3月のライオン』(マンガ)羽海野チカ
738伊坂幸太郎『砂』砂漠』伊坂幸太郎/著 実業之日本社 2005年刊
737「イシダサンセイ」の歴史の漫画当館未所蔵 「石田三成」のことでした
736澤田瞳子『権児楼』稚児桜』澤田瞳子/著 淡交社 2019年刊
735バトンを渡すそして、バトンは渡された』瀬尾まいこ/著 文藝春秋 2018年刊
734ハリー・ポッターが書いたうさぎの本ピーターラビットのシリーズ
ピーターラビットのおはなし』ビアトリクス・ポター/さく・え 新装版改版 福音館書店 2019年刊 ほか多数

次の情報をお寄せいただきました
吟遊詩人ビードルの物語』J.K.ローリング∥作 静山社 2008年刊
733ドラマ化した「私、残業しません」って本わたし、定時で帰ります。』朱野帰子/著 新潮社 2018年刊
732海底二百万マイル海底二万マイル』ベルヌ/原作 偕成社 1982年刊
海底二万里 上巻』上下巻 新潮文庫 ジュール・ヴェルヌ/著 新潮社 2012年刊
731白い器砂の器 上巻』上下巻 新潮文庫 松本清張/著 新潮社 2006年刊
松本清張全集 5巻』5巻 文芸春秋 1971年刊 所収
またはドラマの「白い影」→原作は渡辺淳一の『無影燈』
無影燈』渡辺淳一/著 毎日新聞社 1972年刊 
渡辺淳一作品集 4巻』第4巻 渡辺淳一/著 文藝春秋 1980年刊所収
730「100万回死んだねこ」「100日後に死んだ猫」100万回生きたねこ』佐野洋子/作・絵 講談社 1977年刊
729肌の色ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』ブレイディみかこ/著 新潮社 2019年刊
728火坂雅志「画竜の天」臥竜の天 上巻』(がりょうのてん)上下巻 火坂雅志/著 祥伝社 2007年刊
727「かぎ針編み100」みたいなタイトルの本たくさん編めるかぎ針編みBOOK』成美堂出版編集部/編 成美堂出版 2015年刊

次の情報をお寄せいただきました
当館未所蔵 『かぎ針編みモチーフ100』ブティック社 2008年刊
726九つのレシピ九つの、物語』橋本紡/著 集英社 2008年刊
725君のひぞうを食べたい君の膵臓をたべたい』住野よる/著 双葉社 2015年刊
724認知症の老人が脱出する本 外国の小説窓から逃げた100歳老人』ヨナス・ヨナソン/著 西村書店東京出版編集部 2014年刊
723おらたちに口はねえだに(小学校の道徳の本に載っていた)おおかみのまゆ毛』松谷みよ子/著 大日本図書 1979年刊 に「おしになった娘」(再話)として所収 
722へのかっぱみたいな名前の作家の本妹尾河童(せのお・かっぱ)著書多数
721三島由紀夫「愛の流刑」「愛の処刑」は『三島由紀夫全集 補巻』補遺 決定版 新潮社 2005年刊 所収
720失敗がいっぱい当館所蔵なし 『失敗図鑑』mugny/絵 いろは出版/編著 いろは出版 2018年刊
719団らん感タラ・ダンカン 1(上)』全12巻 ソフィー・オドゥワン=マミコニアン/著 メディアファクトリー 2004年~2015年刊
718田崎が野菜持ってないって話色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』村上春樹/著 文藝春秋 2013年刊
717宮沢賢治「注文の多い料理屋さん」注文の多い料理店 』宮沢賢治/作 講談社 2009年刊
宮沢賢治童話集』宮沢賢治/著 角川春樹事務所 2009年刊 
所収
716ねじ曲がったクロマニョンみたいな名前の村上春樹の本ねじまき鳥クロニクル』第1~3部 村上春樹/著 新潮社 1994年・1995年刊
715なんかが強く吹きすぎてる本風が強く吹いている』三浦しおん/著 新潮社 2006年刊
714デンマークの心の本心。』稲盛和夫/著 サンマーク出版 2019年刊
713くにもとかおるのグリーンサラダグイン・サーガ』シリーズ 栗本薫/著 早川書房 正伝が130巻 外伝が22巻 作者の死後は複数の作家により続編が刊行中
712恩田陸のなんとかのカーニバル夜のピクニック』恩田陸/著 新潮社 2004年刊
711スコテッシュジェラードの華麗なるギャッツビー華麗なるギャッツビー』スコット・フィッツジェラルド/著 早川書房 1992年刊
710独身男性が若い女の子を妻にしようとして色々失敗した話痴人の愛』改版 谷崎潤一郎/著 新潮文庫 新潮社 1985年刊
谷﨑潤一郎全集』第11巻 中央公論新社 2015年刊 所収
709カフカの「ペスト」はあるかペスト』アルベール・カミュ/著 新潮社 1983年刊
新潮 世界文学 48』新潮社 1990年刊に収載
カミュ全集 4』新潮社 1972年に収載
708村上貴弘著『ありがとう○○』サンマーク出版はないか当館所蔵なし『大地がよろこぶ「ありがとう」の奇跡』村上貴弘/著 サンマーク出版 2016年刊
県内では福井市立図書館・勝山市立図書館・越前市立今立図書館が所蔵
707リチャード・マイクマン著「幸福の法則」角川書店はないか当館所蔵は『運のいい人、悪い人』リチャード・ワイズマン/著 角川書店 2004年刊
当館未所蔵は『運のいい人の法則 』リチャード・ワイズマン/著 角川書店 2011年刊
706法政大学文学部の「日本文献登録」という本はないか日本人物文献目録』法政大学文学部史学研究室/編 平凡社 1974年刊
705「がらがらやぎ」というやぎの絵本はないか三びきのやぎのがらがらどん』マーシャ・ブラウン/え 福音館書店 1982年刊
704「もりのおひなさま」という絵本はないかもりのひなまつり』こいでやすこ/さく 福音館書店 2000年刊
703実はなんとかよりすごいとか頭脳とかがタイトルにつく本はないか。女性誌の表紙で見た。実は猫よりすごく賢い鳥の頭脳』ネイサン・エメリー/著エクスナレッジ 2018年刊 
702「ななずこのっぺ」という本がないかなすずこのっぺ?』カーソン・エリス/さく フレーベル館 2017年刊
701宮沢賢治のレストランの話。絵本がいい。注文の多い料理店小林敏也/画 好学社 2003年刊
注文の多い料理店』スズキコージ/絵 三起商行 1998年刊
注文の多い料理店本間ちひろ/絵 にっけん教育出版社2006年刊

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覚え違い?こうかも!
700〇〇みつきという人が書いたカナダに留学する本。77歳か78歳という文字がタイトルに入っていた。77歳カナダ英語留学日記』岡崎つぎみ/著 展望社 2003年刊
699エヴィアンラトリフの「魔王」はないか魔王』エヴァン・ラトリフ/著 早川書房 2019年刊
698池谷 裕二の「なぜ生きているのか」という絵本はないか当館所蔵なし『生きているのはなぜだろう。』池谷 裕二/作 ほぼ日 2019年刊
県内では福井市立みどり図書館が所蔵 
697信竹三恵子の書いた本がないか竹信三恵子(たけのぶ・みえこ) 著書多数
696イハラリュウイチの「ゲンシリソク」という本はあるか当館所蔵は『「言志四録」を読む』井原隆一/著 プレジデント社 1997年刊
当館未所蔵は『新編言志四録』井原隆一/著 PHP研究所 2015年刊
695「いぬたちのさいごのひ」という本はあるか犬たちをおくる日』今西乃子/著・浜田一男/写真 金の星社 2009年刊
694やなせしゅんすけの本はないか。船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ) 著書多数
693『じゃしんをさる』くりやまひでき著稚心を去る(ちしんをさる)』栗山英樹/著,JBpress 2019年刊
692杉田何とかという人の書いた古事記の本はないか。文庫だったかも。古事記武田祐吉/訳注,角川書店 1956年刊
691光村図書ライブラリーというシリーズはあるか光村ライブラリーシリーズ
690森政広(工学博士)の著作を探している森政弘
689「明日を生きる」という漫画本。「いじめ」という言葉がタイトルに入っていた。朝日新聞が出版していた。いじめ心の中がのぞけたら』本山理咲/著,朝日学生新聞社 2012年刊 6巻まで刊行中
688てんぐさんとだるまさんの本だるまちゃんとてんぐちゃん』加古里子/さく・え,福音館書店 1967年刊
687五木寛之の「いきるちから」はないか。5巻くらいあるお探しだったのは『生きるヒント』五木寛之/著,文化出版局1993年刊 旧版・新版それぞれ5巻まであり
686『わたし、定時に帰ります。』ドラマの原作本を借りたいわたし、定時で帰ります。 』朱野帰子/著, 新潮社 2018年刊
685「おんだむつみ」と検索したら、本がでてこない恩田陸(おんだ・りく) 著作多数
684「人と物の寿命…」といった感じのタイトルで子ども向けの本寿命図鑑 生き物から宇宙まで万物の寿命をあつめた図鑑』いろは出版/編著,やまぐちかおり/絵 いろは出版 2016年刊
683山本周五郎「城中の露」「城中の霜(しも)」は、『山本周五郎全集 第18巻』新潮社 1983年刊 所収
682曽野綾子「なにがめでたい」九十歳。何がめでたい』佐藤愛子/著 小学館 2016年刊
681「思老の整理学」思考の整理学』外山滋比古/著 筑摩書房 1986年刊
680ダウトという人が書いた「クリスパ」という本CRISPR究極の遺伝子編集技術の発見』ジェニファー・ダウドナ/著,サミュエル・スターンバーグ/著,櫻井祐子/訳 文藝春秋 2017年刊
679「きたにゆきこ」さんの本正しくは、本谷有希子(もとや・ゆきこ) 『異類婚姻譚』講談社 2016年刊 など著作多数
678孫正義のことをかいた「安保」という本あんぽん 孫正義伝』佐野眞一/著 小学館 2012年刊
677イシグロカズオ「日の残り」日の名残り』カズオ・イシグロ/著,土屋政雄/訳 中央公論社 1990年刊
676子どもの絵本で「おとうさんがちいさかったころ」「おかあさんがちいさかったころ」というような内容の本父さんの小さかったとき』塩野米松/文,松岡達英/絵 福音館書店 1988年刊、『母さんの小さかったとき』越智登代子/文,ながたはるみ/絵 福音館書店 1988年刊
675小手鞠るい「わたしとあなたの物語」あなたとわたしの物語』小手鞠るい/著 徳間書店 2006年刊
674「五本不満足」五体不満足』乙武洋匡/著 講談社 1998年刊
673足立倫行「ハタチのほうこう」一九七〇年の漂泊』足立倫行/著 文藝春秋 1986年刊
672「シルクとナナ」のシリーズお探しだったのは、あんびるやすこ「なんでも魔女商会」(岩崎書店)シリーズ
※本シリーズの主人公が、魔女シルクと人間の女の子ナナ。
671「はちみつとえんらい」蜜蜂と遠雷(みつばちとえんらい)』恩田陸/著 幻冬舎 2016年刊
670「飲んで効くタウリン」読んで効くタウリンのはなし』国際タウリン研究会日本部会/編著,村上茂/監修 成山堂書店 2016年刊
669ミッケのおーいしやもお~いシーモア! スペシャルなチャレンジミッケ!』ウォルター・ウィック/作,糸井重里/訳 小学館 2015年刊
668「よるのおばけ」よるのばけもの』住野よる/著 双葉社 2016年刊
667カワシマ先生の「頭に効く大人の計算ドリル」川島隆太教授の脳を鍛える大人の計算ドリル』川島隆太/著 くもん出版 2003年刊
666米川正夫「運鈍根」鈍・根・才』米川正夫/著 河出書房新社 1962年刊
665外山滋比古「知的な考え方」『知的な老い方』外山滋比古/著 大和書房 2017年刊
※『知的な老い方』は当館未所蔵のため、改題・再編集前の資料『老楽力』展望社 2006年刊 を提供しました。
664ナカヤマセンリの「逃亡刑事」逃亡刑事』中山七里(なかやま しちり)/著 PHP研究所 2017年刊
663「家康家を建てる」家康、江戸を建てる』門井慶喜/著 祥伝社 2016年刊
662ホリエモンさんの本で「大きな家事」すごい家事』松橋周太呂/著 ワニブックス 2015年刊 ※著者のニックネームが「家事えもん」
661池井戸潤さんの本で「金色の翼」みたいなタイトルの本銀翼のイカロス』池井戸潤/著 ダイヤモンド社 2014年刊
660以前借りて読んだ「世界で最も美しい本屋さん」みたいなタイトルの本お探しだったのは、『世界の美しい本屋さん』 清水玲奈/〔著〕 エクスナレッジ 2015年刊
その他の類似資料は、『世界の美しい書店』今井栄一/著 宝島社 2014年刊、『世界で最も美しい書店』清水玲奈/著 エクスナレッジ 2013年刊
659「ぞうさんのはみがき」という絵本パオちゃんのみんなではみがき』仲川道子/さく・え PHP研究所 1996年刊
658「わたしは密林に生きた」か「わたしはジャングルに生きた」というタイトルで著者は島田なんとかさん私は魔境に生きた-終戦も知らずニューギニアの山奥で原始生活十年』島田覚夫/著 ヒューマン・ドキュメント社 1986年刊
657井上ひさし「12通の手紙」十二人の手紙』井上ひさし/著 中央公論社 1978年刊
656「忘れられない詩人の伝記」忘れられた詩人の伝記』宮田毬栄/著 中央公論新社 2015年刊(当館未所蔵)
655「親鳥小鳥」親鳥子鳥』今井絵美子/著 双葉社 2015年刊
類書名で『親鳥・子鳥』黒岩武一/著 朝日新聞社 1973年刊もある
654「サラダ日記」サラダ記念日』俵万智/著 河出書房新社 1987年刊
653麻酔薬を作った花岡清三という人の本を探している。奥さんを実験台にしたらしいお探しなのは、世界で初めて全身麻酔手術に成功した日本人、華岡青洲(はなおか・せいしゅう)。夫妻を題材にした小説がある。
華岡青洲の妻』有吉佐和子/著 新潮社 1967年刊
652「咲かれたところで開きなさい」置かれた場所で咲きなさい』渡辺和子/著 幻冬舎 2012年刊
651山口沖美の本山口仲美(やまぐち・なかみ)
日本語の古典』岩波新書 2011年刊 など著書多数

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覚え違い?こうかも!
650半藤さんと加藤さんの共著で「東京裁判」昭和史裁判』半藤一利/著,加藤陽子/著 文藝春秋 2011年刊
649江戸川乱歩「屋根裏の訪問者」正しくは「屋根裏の散歩者」
江戸川乱歩全集 第1巻』江戸川乱歩/著 講談社 1969年刊に収録
648タイトルは「○○の国」。耳の不自由な女の子とパソコンでやりとりする男の子の話レインツリーの国』有川浩/著 新潮社 2006年刊
647福永光司の論文で「古代人の生命観」みたいなタイトル。以前、県立図書館で合冊製本された雑誌の中にあった福永光司(北九州大教授)「元気と病気-中国古代の生命の哲学 」『思想』1992年4月号 p.4~21に収録されている
646司馬遼太郎「郷里忘れ難し…」故郷忘じがたく候』司馬遼太郎/著 文藝春秋 1968年刊
645東野圭吾「人魚の住む家」人魚の眠る家』東野圭吾/著 幻冬舎 2015年刊
644「越前焼の歴史」という本をみたい。茶色く分厚い本だが、郷土資料(陶芸)の書架には無かったお探しだったのは、『福井県窯業誌』水野九右衛門/編,山口信嗣/編 福井県窯業誌刊行会 1983年刊
643「きのしたまさるさん」きのしたまさるパン』飯森ミホ/作・絵 ひさかたチャイルド 2014年刊
642タイトルを忘れてしまったが、床屋さんの絵本。人間の床屋さんのところに次々と動物が客として来てしまうという内容バルバルさん』乾栄里子/文,西村敏雄/絵 福音館書店 2008年刊
641つじむらみゆきの本辻村深月(つじむら・みずき)
鍵のない夢を見る』文藝春秋 2012年刊などがある
640「キャベツ大王」みたいな名前のシリーズお探しだったのは「キャベたまたんてい」シリーズ
キャベたまたんていなぞのゆうかいじけん』三田村信行/作,宮本えつよし/絵 金の星社 1998年刊などがある
639食パン食べると乳がんになるみたいなタイトルの本乳がん患者の8割は朝、パンを食べている』幕内秀夫/著 ジー・ビー 2012年刊
638「なっとう」「ねばねばねば」という感じの絵本。納豆が一粒落ちてひっぱりあって…というストーリーだった。なっとうさんがね…』とよたかずひこ/さく・え 童心社 2009年刊
637くまのジャッキーの「もりのがっこう」シリーズくまのがっこう』あだちなみ/絵,あいはらひろゆき/文 ブロンズ新社 2002年刊
ほかに『ジャッキーのパンやさん』『ジャッキーのじてんしゃりょこう』などがある
636「からすのどろぼうやさん」お探しだったのは、『どろぼうがっこう』加古里子/絵と文 偕成社 1973年刊
同じ著者の絵本で、『からすのパンやさん』シリーズがあります
635犬がスープを飲んで人間の言葉をしゃべれるようになったという内容の絵本。以前県立図書館で借りた。タイトルは不明いぬのマーサとスープのひみつ』スーザン・メドー/さく・え,ひがしはるみ/やく フレーベル館 1997年刊
634「ちーちゃんのまほうのて」さっちゃんのまほうのて』たばたせいいち/〔編〕,先天性四肢障害児父母の会/〔編〕 偕成社 1985年刊
633「人はどうして生まれたのか」人はなぜ生まれたか』デイビッド・シュパングラー/著,山川紘矢/訳,山川亜希子/訳 日本教文社 1998年刊
632小西聖子「こころの医者、本を聴く」ココロ医者、ホンを診る』小西聖子/著 武蔵野大学出版会 2009年刊
631木山捷平木山さん、捷平さん』岩阪恵子/著 新潮社 1996年刊
630おかあさんがおばけになったママがおばけになっちゃった!』のぶみ/さく 講談社 2015年刊
629悪者悪人』吉田修一/著 朝日新聞社 2007年刊
628嗤う女嗤う淑女』中山七里/著 実業之日本社 2015年刊
627ひみつぎんこうひみつのきもちぎんこう』ふじもとみさと/作,田中六大/絵 金の星社 2015年刊
626うらたもりブラタモリ』1-6巻 NHK「ブラタモリ」制作班/監修 KADOKAWA 2016年刊
625茂木健一郎「「ほら、あれ、あれだよ」がなくなる本」「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本』茂木健一郎/著,羽生善治/著 徳間書店 2015年刊
624しらかわかずこさんが若狭の寺について書いたエッセイお探しだったのは白洲正子(しらす・まさこ)
私の古寺巡礼 新版』法蔵館 1997年刊、『十一面観音巡礼 愛蔵版』新潮社 2010年刊、『かくれ里』新潮社 1971年刊などを紹介
623「カウンセラー」というような題で、難しい名前の作者の本セラピスト』最相葉月/著 新潮社 2014年刊
622「人生が片付くときめきの魔法」人生がときめく片づけの魔法』近藤麻理恵/著 サンマーク出版 2011年刊
621「追撃王は生きている」撃墜王は生きている!』井上和彦/著 小学館 2015年刊
620おばけがコンビニをする絵本。以前県立図書館で借りたコンビニエンス・ドロンパ』富安陽子/文,つちだのぶこ/絵 童心社 2008年刊
619「ぐいんぱ」の絵本。クッキーのおはなしぐるんぱのようちえん』西内みなみ/さく,堀内誠一/え 福音館書店 1965年刊
618探し絵の絵本。シリーズもので、以前病院の待合室で見た。「ウォーリー」でも「ミッケ!」でもない。たしかタイトルに「しろざかなくろざかな」とあったような…白オバケ黒オバケのみつけて絵本』シリーズ 学研教育出版 2011-2014年刊 既刊4冊あり(当館未所蔵)
617「はまべのしろうさぎ」正しくは「因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)
いなばのしろうさぎ』赤羽末吉/絵,舟崎克彦/文 あかね書房 1995年刊 などがあります
616鈴木瑞枝「伯母のこと」伯母の話』鈴木瑞枝/著・発行 1995年刊
615「かみさわりこ」さんの本正しくは神沢利子(かんざわ・としこ)
ふらいぱんじいさん』あかね書房 1969年刊 など著作多数
614「しかのつの」という本『鹿の王』上 上橋菜穂子/著 KADOKAWA 2014年刊(第12回本屋大賞受賞作)
613「素粒子のランドスケープ」素粒子論のランドスケープ』大栗博司/著 2012 数学書房(当館未所蔵)
612料理番とくやまの本正しくは、大正~昭和期にかけて宮内省で主厨長を務めた、福井県出身の秋山徳蔵のこと。その生涯を描いた小説として『天皇の料理番』杉森久英/著 読売新聞社 1979年刊 がある。
611柚木麻子「けむたい先輩」けむたい後輩』柚木麻子/著 幻冬舎 2012年刊
610マックロビン「児童図書館」児童のための図書館奉仕』ライオネル R.マッコルビン/著,倉沢政雄/共訳,北村泰子/共訳 日本図書館協会 1979年刊
609吉川弘文館「近江若狭街道」2004年頃出版近江・若狭と湖の道(街道の日本史 31)』吉川弘文館 2003年刊
608「武田家家臣団人名辞典」武田氏家臣団人名辞典』柴辻俊六/編,平山優/編,黒田基樹/編,丸島和洋/編 東京堂出版 2015年刊
607小学校の教科書に「なまえつけてよ」という作品が載っている「かいつかみみ(耳)」という作者の他の本はあるか蜂飼耳(はちかい・みみ)
うきわねこ』蜂飼耳/ぶん,牧野千穂/え 2011 ブロンズ新社 など著作多数所蔵
606料理家・浜口ちなみの本浜内千波(はまうち・ちなみ)
ふたりの食卓、いつものおかず』成美堂出版 2016年刊 など著書多数所蔵
605三砂ちずる「昔の女性は力加減ができていた」昔の女性はできていた』三砂ちづる/著 宝島社 2004年刊
604菊池寛「入札」正しくは「入れ札(いれふだ)」
日本近代短篇小説選 大正篇』紅野敏郎/編,紅野謙介/編,千葉俊二/編,宗像和重/編,山田俊治/編 岩波書店 2012年刊などに収められています
603「クワトロラガッツィ」クアトロ・ラガッツィ』若桑みどり/著 集英社 2003年刊
602「明治百年記念自治行政史観」人事調査所刊『明治百年記念自治行政大観 : 郷土を造る人々』人事調査所地方自治調査会/編・発行 1967年刊(当館未所蔵)、『自治行政大観 : 明治百年記念』篠田 豊実/編  人事調査所地方自治調査会 1969年刊(当館未所蔵)
601松本たかし「銀河鉄道の旅」因果鉄道の旅』根本敬/著 幻冬舎 2010年刊(当館未所蔵)

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600「法華宗」というタイトルの本。上下巻に分かれていたと思うお探しだったのはこちらでした。『法華経 サンスクリット原典現代語訳 上』植木雅俊/訳 岩波書店 2015年刊
599「史上最強の商人」地上最強の商人』オグ・マンディーノ/著,無能唱元/訳 日本経営合理化協会 1996年刊
598「オフ」という雑誌日経おとなのOFF」日経BP社発行
597稲なんとかという人の「生きる」という本生き方 人間として一番大切なこと』稲盛和夫/著 サンマーク出版 2004年刊
596「稲の作業管理~」「疑問にこたえる~」のようなタイトル。以前県立図書館で借りたイネの作業便利帳 よくある失敗150』高島忠行/著 新版 農山漁村文化協会 2010年刊
595中沢なんとかの「日本文学の地平」日本文学の大地』中沢新一/著 KADOKAWA 2015年刊
594「八幡の炎炎」なんとか八幡炎炎記(やはたえんえんき)』村田喜代子/著 平凡社 2015年刊
593「十二月八日の糾弾」十二月八日の幻影』直原冬明/著 光文社 2015年刊
592伊坂幸太郎「火星にすんでみたくないか」火星に住むつもりかい?』伊坂幸太郎/著 光文社 2015年刊
591玉岡かおる「およめさん」お家さん 上』 玉岡かおる/著 新潮社 2007年刊
590「すごい昆虫」昆虫はすごい』丸山宗利/著 光文社 2014年刊
589「紙をつなぐ」紙つなげ!彼らが本の紙を造っている 再生・日本製紙石巻工場』佐々涼子/著 早川書房 2014年刊
588「しろいワンピース」わたしのワンピース』にしまきかやこ/えとぶん こぐま社 1986年刊
587タイトル忘れたが、立体的な花の切り紙が載っている本花の立体切り紙 型紙付きでかんたんに作って飾れる』大原まゆみ/著 誠文堂新光社 2011年刊
586津本陽のジョン万次郎の小説。花の名前がタイトルにあったと思う椿と花水木 万次郎の生涯 上』津本陽/著 読売新聞社 1994年刊
585杏と和田竜との対談で取り上げられた、池畑正太郎「幕末藩主なんとか」お探しだったのは、池波正太郎/著「幕末新撰組」
完本*池波正太郎大成 第1巻』講談社 1999年刊 に収録されています
584「きのうのカレー、あしたのパン」昨夜(ゆうべ)のカレー、明日(あした)のパン』木皿泉/著 河出書房新社 2013年刊
583「おんなの色気」おんなの色気おとこの色気』村松友視/著 ランダムハウス講談社 2008年刊(当館未所蔵)
582ボーラさんが書いた福井の観光案内Fukui Prefecture -A Tourist’s Guidebook to the 100 Best Places in Fukui Prefecture-』Stephen Andrew Bola 2013年刊 
581「さわらして」という絵本さわらせて』みやまつともみ/さく アリス館 2014年刊
580チベットのことを書いた、かくはた?かどはた?みたいな名前の冒険家の本空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む』角幡唯介(かくはた・ゆうすけ)/著 集英社 2010年刊
579「77歳カナダ英語旅行」77歳カナダ英語留学日記』岡崎つぎみ/著 展望社 2003年刊
578最近新聞で見た「ななじゅっさいの死亡診断書」みたいなタイトルの本。エッセイかもしれない『七十歳死亡法案、可決』垣谷美雨/著 幻冬舎 2012年刊
577黒田博樹「決断」決めて断つ』黒田博樹/著 ベストセラーズ 2012年刊(当館未所蔵)
576有川浩「クリスマス・キャロル」キャロリング』有川浩/著 幻冬舎 2014年刊
575絵本を探している。お父さんが電子レンジでいろいろな料理を作り、最後は赤ちゃんを連れたお母さんが帰ってくるという話。まほうのでんしレンジ』たかおかまりこ/原案,さいとうしのぶ/作・絵  ひかりのくに 2013年刊(当館未所蔵)
574絵本を探している。中国の話で、皇帝が花の種を配り、花を咲かせた子どもにほうびを与える。でもその種は芽が出ないものだった。正直者が報われるみたいな内容。皇帝にもらった花のたね』デミ/作・絵,武本佳奈絵/訳 徳間書店 2009年刊
573インターネットの「ホットスポット」当館が提供している公衆無線LANは「freespot(フリースポット)」です
572書名は「日中戦争」で、著者は「こだま」だったと思う『日中戦争』vol.1,vol.2,vol.3 児島襄(こじま・のぼる)/著 文藝春秋 1984年刊
571「月日の群像」山田太一月日の残像』山田太一/著 新潮社 2013年刊 
570「ろじうらえれじー」闇金ウシジマくん』モデルが語る路地裏拝金エレジー』トキタセイジ/著 蒼竜社 2014年刊(当館未所蔵) 
569やまなかじょうた「人名と地名」人名地名の語源』山中襄太/著 大修館書店 1975年刊(当館未所蔵)
568「農村文学賞」あるいは「農業文学賞」の第57回の作品が載っている本や雑誌お探しの賞は「農民文学賞」でした。選評雑誌「農民文学」は当館未所蔵。第57回小説の部門受賞作である野川義秋著「官山」は、「農民文学 」305号掲載のため未所蔵ですが、第57回詩集の部門受賞作である山田清吉著『土偶(でこんぼ)』紫陽社 2013年刊 は所蔵しています。
567日本が世界にほこれる会社日本でいちばん大切にしたい会社』 坂本光司/著 東京 あさ出版 このタイトルはシリーズで発行されています。
566アンパンマンの遺言アンパンマンの遺書』やなせたかし/著 1995 岩波書店
565『からだにおいしい野菜の便利帳』の魚版からだにおいしい魚の便利帳』藤原昌高/著 2010 高橋書店
564黒川博行「逆光」国境』黒川博行/著 2001 講談社
563東大教授で「日本のヘレンケラー」と言われる人が書いた本福島智(ふくしま・さとし)単著作は、『盲ろう者として生きて』明石書店 2011年刊 などを所蔵
562武生市(現・福井県越前市)の一向一揆研究家の本。辻川達雄氏ではない越前一向衆の研究』小泉義博/著 1999 法蔵館
561おくりびと その後それからの納棺夫日記』青木新門/著 2014 法藏館
560二匹の犬が一匹になる話マルセル・ベルジェ/著,森鴎外/訳「一匹の犬が二匹になる話」(『鴎外全集 第7巻』岩波書店 1972年刊 所収)
559東田直樹「君が僕の息子について教えてくれたこと」覚え違いのタイトルは、自閉症である自身の心の内をエッセイに書いた東田直樹さんと、それを英訳した作家のデイヴィッド・ミッチェル氏の交流を描いたNHKのテレビ番組名(2014年8月16日放送)東田直樹著作は、上記英訳本の原書『自閉症の僕が跳びはねる理由』などを所蔵
5582ヶ月くらい前に新刊コーナーにあった「にほん○○遊記」○○は分からないニッポン周遊記』池内紀/著 2014 青土社
557福井の小学校の校長先生が自転車でドイツを旅した紀行文折りたたみ自転車で行くドイツロマンチック街道ひとり旅』野村芳弘/著 2003 文芸社
556エゴの心エゴの力』石原慎太郎/著 2014 幻冬舎
555チャーチル回想録『第二次大戦回顧録』1-24 ウインストン・チャーチル/著 毎日新聞社(当館所蔵は、1-3・9・8-12の9冊のみ。他に、抄本が2001年に中公文庫として刊行されている)
554有吉佐和子「悲色」非色(ひしょく)』 有吉佐和子/著 1983 新潮社
553パレードの誤算パレートの誤算』柚月裕子/著 2014 祥伝社
552三浦綾子「濁流地帯」泥流地帯』三浦綾子/著 1977 新潮社
551日本の暴走国家の暴走』古賀茂明/著 2014 KADOKAWA

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覚え違い?こうかも!
550以前図書館で見た「明治期日本全国資産家地主資料集成」お探しだったのは『都道府県別資産家地主総覧 富山編・石川編・福井編』渋谷隆一/編 1997 日本図書センター(『明治期日本全国資産家地主資料集成』は当館未所蔵)
549なんとかまだらきいろ?の小説浅黄斑(あさぎ・まだら)『雨中の客』1994 双葉社 など著作多数
548武生商工会議所が復刊した「福井商工便覧」形状は細長い『福井県下商工便覧 復刻版』川崎源太郎/編 1994 武生ルネサンス出版部
547うんちデルマンうんこダスマン』村上八千世/文,せべまさゆき/絵 2001 ほるぷ出版
546あまみや・とおこ雨宮塔子(あめみや・とうこ)『金曜日のパリ』2003 小学館 などを所蔵
545ふないど・じゅんいちお探しだったのは、池井戸潤(いけいど・じゅん)『オレたちバブル入行組』2004 文藝春秋 など著作多数
544女性作家の書いた国債の本『日本国債』 幸田真音(こうだ・まいん)/著 2000 講談社
543都市消滅地方消滅』増田寛也/編著 2014 中央公論新社
542八作(はっさく)直樹の本矢作直樹(やはぎ・なおき)『おかげさまで生きる』2014 幻冬舎 など著作多数
541「引き受けない生き方」安田美智子引きうける生き方』安田未知子/著 2014 WAVE出版
540ゴミヤスヒロの本五味康祐(ごみ・こうすけ)『薄桜記』2007 新潮社 など著作多数
539以前図書館で借りた、子ども向けのとても小さい絵本お探しだったのは、「ちいさなちいさなえほんばこ」シリーズの『ピエールとライオン』『チキンスープ・ライスいり』『ジョニーのかぞえうた』『アメリカワニですこんにちは』モーリス・センダックさく 1981 富山房
538フランソワという名前のネコが出てくる絵本シリーズ。ジャムつきパンのはなしとか。ジャムつきパンとフランシス』『フランシスのおともだち』『フランシスのいえで』『フランシスとたんじょうび』リリアン・ホーバン/え,ラッセル・ホーバン/さく 1979~1986 好学社なお、フランシスはネコではなくアナグマの女の子です。
537まよなかのパン屋さんお探ししていたのはこちら『からすのパンやさん』かこさとし/絵・文 1973 偕成社
覚え違いそのままのタイトルの本もあります『真夜中のパン屋さん 午前0時のレシピ』『真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒』『真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生』『真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫』大沼紀子/著 2011~2013 ポプラ社
536ねずみのはいしゃさん歯いしゃのチュー先生』ウィリアム・スタイグ/ぶんとえ,うつみまお/やく 1991 評論社
535せかいがウンチだらけにならないわけちきゅうがウンチだらけにならないわけ』松岡たつひで/さく 2013 福音館書店
534吉村昭が書いた伊能忠敬についての本吉村昭が書いたのは、伊能忠敬に師事した『間宮林蔵』1982 講談社伊能忠敬を主人公にした小説で有名なのは、『四千万歩の男』1~5 井上ひさし著 1990 講談社
533男の子の名前で「なんとかのカバン」ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』J.K.ローリング/作,松岡佑子/訳 2001 静山社
532うちむらかんぞう「ぼくはどのようにしてキリスト教徒になったか」ぼくはいかにしてキリスト教徒になったか』内村鑑三/著,河野純治/訳 2015 光文社
531タイトルが「手術はしたけど首から下が動きません」という本。以前、県立図書館の闘病記コーナーにあった命の授業 30万人が泣いた奇跡の実話』腰塚勇人/著 2010 ダイヤモンド社※本の帯に、質問者のタイトルに似た文言の記載があります。
530「ちじょう100かいだてのいえ」100かいだてのいえ』岩井俊雄/〔作〕 2008 偕成社
529「100かいだてのちか」という本ちか100かいだてのいえ』岩井俊雄/〔作〕 2009 偕成社
528「ぼくおふろ」という本ぼくのおふろ』鈴木のりたけ/作・絵 2010 PHP研究所
527山本一力の「いぬいのおいかぜ」という本戌亥(いぬい)の追風(おいて)』山本一力/著 2014 集英社
526雑誌「チンチルびと」風土社出版の季刊雑誌「チルチンびと」は、28号(2004年春号)から所蔵しています。
525「撰集鈔」は『群書類従』の何巻に入っているか"正しくは「撰集抄(せんじゅうしょう)」。『続群書類従 第32輯 下 雑部』1940 続群書類従完成会 に収録されています。"
524雑誌「北陸経済」はあるか"お探しの雑誌は、季刊雑誌「北陸政界」北陸政界社。類似タイトルの雑誌として、「北陸経済レビュー」「北陸経済統計月報 」「北陸経済調査会季報」「北陸経済調査」「北陸経済情勢速報」「北陸経済研究」「北陸経済QUICK情報」「北経調査研究報告」「北経調研究」「北経調季報」「月刊北陸経済」などがあります。"
523福井の詩人・ほそだしげひろの本"「著者名:しげひろ」で6冊所蔵あり。『りんご』2002 本の森、『ごりら』『ラブレター』2003 本の森、『Radio』2004 本の森 、『オアシス』2005 本の森、『すっぴん』 2009 ブイツーソリューション"
522「ながさわきくや」の「さんしょうどう」三省堂(さんせいどう)出版で、長沢規矩也(ながさわ・きくや)編著作は、『新漢和中辞典』1976 ほか8冊を所蔵しています。
521西沢なんとかという人が書いた、朝倉義景の側室を描いた物語はあるか一乗貴妃伝 越前朝倉氏追悼叙事詩』西澤智子/著 2014 福井新聞社
520松田宗男という写真家の本が県立図書館にあると聞いたので見たい"松田宗一(まつた・むねかず)は福井県大野市在住の写真家。県立図書館では『川の流れは絶えずして』『メコンを下る』『楽園または天上へと辿る道』『マダカスカルを往く』の4冊を所蔵しています。"
519「免疫力がさいごにあなたを救う」最後は「免疫力」があなたを救う!』堀泰典/著,安保徹/著 2013 扶桑社
518「ぞうさんのあめふりさんぽ」作者・画家はわからないぞうくんのあめふりさんぽ』なかのひろたか/さく・え 2006 福音館書店
517以前、県立図書館の書庫から出してもらって読んだ本をもう一度見たい。タイトルが「数」で始まり、けっこう分厚かった数秘術』ジョン・キング/著,好田順治/訳 1998 青土社 387p
516自閉症スペクトラムの本でお母さんと子どもの生活を書いた本。タイトルに「レシピ」がついていたように思う自閉症の子とたのしく暮らすレシピ』佐藤智子/著 2007 ぶどう社
515福音館書房の「葉と木で包む」草と木で包む』U.G.サトー/文と絵,後藤九/写真,酒井道一/写真 2014 福音館書店(ふくいんかんしょてん)
514フランス人は洋服を10着しか持っていない"『フランス人は10着しか服を持たない』ジェニファー・L.スコット/著,神崎朗子/訳 東京 2014 大和書房"
513イガワハルカの「Advanced Style」年配の女性のスナップ写真が載っている『Advanced Style ニューヨークで見つけた上級者のおしゃれスナップ』アリ・セス・コーエン/著,岡野ひろか/訳 2013 大和書房(当館未所蔵
512スイートのない人生なんて『おやつのない人生なんて』伊藤まさこ/著 2014 筑摩書房(当館未所蔵
511「人生の始末」曽野綾子著『自分の始末』曽野綾子/著 20102011 扶桑社
510僕は怠けていない"『怠けてなんかない! ディスレクシア~読む・書く・記憶するのが困難なLDの子どもたち』品川裕香/著 2003 岩崎書店 続刊として『怠けてなんかない! 2(セカンドシーズン)』2010、『怠けてなんかない! 0(ゼロシーズン)』2011 があります。"
509風に舞いあがるブルーシート風に舞いあがるビニールシート』森絵都/著 2006 文藝春秋
508もっと静かにしてくれ頼むから静かにしてくれ』レイモンド・カーヴァー/著,村上春樹/訳 1991 中央公論社
507詩人のごとうひろゆきの本。「ごとう」は平仮名"ごとうやすゆき『生きているだけで、いいんだよ。』2006 河出書房新社 などがあります。"
506村上春樹「とんでもなくクリスタル」"『限りなく透明に近いブルー』村上龍/著 1976 講談社似たタイトルで、『なんとなく、クリスタル』田中康夫/著 新装版 2013 河出書房新社 もあります。"
505韓国語の英会話の本ありますか?"韓国語会話の本ですよね?『韓国語会話パーフェクトブック』崔英伊/著 2007 ベレ出版 などがあります。"
504偏差値40の女の子がなんかした本あったじゃないですか?学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』坪田信貴/著 2013 KADOKAWA
503椰月美智子「伶子と」伶也と』椰月美智子/著 2014 文藝春秋
502宮下奈都「それだけのこと」たった、それだけ』宮下奈都/著 2014 双葉社
501辰巳渚「家出のまえまでに」家を出る日のために』辰巳渚/著 2008 理論社

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覚え違い?こうかも!
500ひらさわたけおの「たいまつは自分の手で」松明は自分の手で』藤沢武夫/著 2009 PHP研究所
499国連の1996年採択の、宝がどうの、という本学習:秘められた宝 ユネスコ「21世紀教育国際委員会」報告書』ユネスコ「21世紀教育国際委員会」/編 天城勲/監訳 1997 ぎょうせい
498「すまっふ」の本。「黒いすまっふ」などがあるペヨ/作『スマーフ物語』シリーズ(セーラー出版)。『黒いスマーフ』はシリーズ第1巻
497「ねえどっちがいい」というようなタイトルの本。作者は「ガム」がついたと思うねえ、どれがいい?』ジョン・バーニンガム/さく まつかわまゆみ/やく 1983 評論社
496藤田紘一郎「マンガで分かる老けない方法」『マンガでわかる若返りの科学』藤田紘一郎/著 2013 SBクリエイティブ(当館未所蔵
495Momoちゃんの料理本。おやつ編と料理編があるはずYomeちゃんの子どもがよろこぶおやつ』『Yomeちゃんの子どもがよろこぶおかず』 大井純子/著 2009 講談社
494梅原猛が書いた狂言「なましま」「クローン人間ナマシマ」は、『王様と恐竜 スーパー狂言の誕生』梅原猛/著 2003 集英社に収録されている
493「建築設備の保守管理と劣化判断」建築設備の維持保全と劣化診断 平成7年版』建築保全センター/編 1995 経済調査会
492「公示価格」「土地公示」「土地価格」「土地公示価格」「地価公示」を調べるなら『福井県地価調査・地価公示・地価図 平成26年版』 2014 福井県不動産鑑定士協会
「路線価図」「評価倍率表」を調べるなら『財産評価基準書 福井県版 平成26年分 評価倍率表』 『財産評価基準書 福井県版 平成26年分 路線価図(1)(2)』2014 新日本法規出版
491植村直己の「ユメキセキ」植村直己・夢の軌跡』湯川豊/著 2014 文藝春秋
490「浄瑠璃坂の決闘」という本浄瑠璃坂の仇討ち』高橋義夫/著 1998 文藝春秋
489世界でいちばんわかる株のなんとかという本。基礎篇と実践篇に分かれている細野真宏の世界一わかりやすい株の本』 『細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編』細野真宏/著 2005 文藝春秋
488芥川とった「abcなんとか」abさんご』黒田夏子/著 2013 文藝春秋
487「ヘデロの呪い」『ヘロデの呪い』ローレンス・D.H.ローレンス/著 2002 中央アート出版社(当館未所蔵
486宮部みゆき「ソロモンの秘宝」『ソロモンの偽証』 第 123 部 宮部みゆき/著 2012 新潮社
485「まさき」の本雅姫(まさき) 『雅姫のインテリアスタイル』2013 集英社 など著作多数
484サワダフジコの娘の本で仏師について書いた小説満つる月の如し 仏師・定朝』澤田瞳子/著 2012 徳間書店
483ウエマツさんが書いた「そして私は猟師になった」ぼくは猟師になった』千松信也/著 2008 リトル・モア
482「ここにあるもの」「すでにあるもの」「いまそこにあるもの」みたいなタイトルの本既にそこにあるもの』大竹伸朗/著 1999 新潮社
481「命がけ」「南極」なんとかという本。書店で見た命がけで南極に住んでみた』ゲイブリエル・ウォーカー/著 仙名紀/訳 2013 柏書房
480「つぶれたいちご」苺をつぶしながら』田辺聖子/著 1982 講談社
479「おい桐島、お前部活やめるのか?」桐島、部活やめるってよ』朝井リョウ/著 2010 集英社
478「村上水軍の娘」『村上海賊の娘』 和田竜/著 2013 新潮社
477「丘の上のライオン」のようなタイトルの小説。ひらがなの名前の歌手が書いた本風に立つライオン』さだまさし/著 2013 幻冬舎
476なんとかという賞を取った『利休に訊け』利休にたずねよ』山本兼一/著 2008 PHP研究所 第140回直木賞受賞作
475カフカの「ヘンタイ」変身』カフカ/著 丘沢静也/訳 2007 光文社
474「東京地霊伝」「東京地縛霊」東京自叙伝』奥泉光/著 2014 集英社
あるいは
『東京の「地霊」(ゲニウス・ロキ)』鈴木博之/著 1990 文藝春秋2009 筑摩書房
ではないかとの情報をお寄せいただきました。
473「紙つくれ」紙つなげ!彼らが本の紙を造っている』佐々涼子/著 2014 早川書房
472池井戸潤の新作「イカロスの銀翼」銀翼のイカロス』池井戸潤/著 2014 ダイヤモンド社
471中村元の書いた「ブッキョウダイジテン」岩波仏教辞典』第2版 中村元ほか編 2002 岩波書店
または
仏教語大辞典 上巻』上下別巻 中村元/著 東京書籍 1988年刊
470みみず書房みすず書房は、人文・社会科学系学術書を多く刊行する1946年創業の出版社です
469「国士舘殺人事件」黒死館殺人事件』小栗虫太郎/著 1969 桃源社
468「杏仁豆腐はキョウニンドウフと呼べ」杏仁豆腐はキョウニンドウフが正しい! 』根本浩/著 2012 中央公論新社
467「ゴリラ爺さん」ゴリオ爺さん』バルザック/著,平岡篤頼/訳 1972 新潮社
466にっせきの創始者の石油王の話。確か海賊がなんとかという本『海賊とよばれた男 』百田尚樹/著 2012 講談社                   ※日石ではなく出光
465「少子化とジェンダー」少子化のジェンダー分析』目黒依子/編 2004 勁草書房
464西本正明の本西木正明(にしき・まさあき) 
オホーツク諜報船』1980 角川書店 など著書多数
463ライスの回顧録ライス回顧録』コンドリーザ・ライス/著 2013 集英社
462NHKから出版されていて20年は経っていないと思う、「おいしいお米」のような感じの本。生産者のことが載っているおいしいコメの本』日本放送出版協会/編 1991 日本放送出版協会
461シヴィル・ウェッタン・シンハの本シビル・ウェッタシンハ
きつねのホイティ』福音館書店 1994年刊 などあり
460山本一力「ごにやでんぞう」五二屋傳蔵(ぐにやでんぞう) 』山本一力/著 2013 朝日新聞出版
459「あなたの体は三か月前に食べたものでできている」あなたは半年前に食べたものでできている』村山彩/著 2013 サンマーク出版
458以前にイモチ病について調べたときに見た農文協の本原色*作物病害虫百科 1(イネ) 』農文協/編 1987 農山漁村文化協会
457「うちのおかあさんはやんでます。」わが家の母はビョーキです』中村ユキ/著 2008 サンマーク出版
わが家の母はビョーキです 2(家族の絆編) 』中村ユキ/著 2010 サンマーク出版
456「みやけん」?宮沢賢治(みやざわ・けんじ)
注文の多い料理店』1990 新潮社 など著書多数

次の情報をお寄せいただいました
「みやけん」と言えば、宮本顕治宮本顕治・元日本共産党議長を想起します
党史論 上巻』1993 新日本出版社 など
455「赤い本」「青い本」(赤い本)『民事交通事故訴訟損害賠償額算定基準』東京三弁護士会交通事故処理委員会/共編 日弁連交通事故相談センター東京支部/共編 1997 東京三弁護士会交通事故処理委員会
(青い本)『交通事故損害額算定基準』日弁連交通事故相談センター専門委員会/編 2012 日弁連交通事故相談センター
454「オールド・イングリッシュ・ディクショナリー」『The Oxford English dictionary 』1~20 1989 Oxford University Press
453「一万歩の男」『四千万歩の男』1~5 井上ひさし/著 1990 講談社
452朝ドラのヒロイン(村岡花子)が翻訳した「アンの日記」赤毛のアン』L.モンゴメリー/作 村岡花子/訳 1980 講談社
451半沢直樹の本オレたちバブル入行組』池井戸潤/著 2004 文藝春秋
オレたち花のバブル組』池井戸潤/著 2008 文藝春秋
ロスジェネの逆襲』池井戸潤/著 2012 ダイヤモンド社
銀翼のイカロス』池井戸潤/著 2014 ダイヤモンド社

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覚え違い?こうかも!
450「かこさとこ」さんの本加古里子(かこ・さとし)
だるまちゃんとてんぐちゃん』1967 福音館書店 など著書多数
449「ラムネかサイダーみたいな名前の新人作家」「ミステリーで何かの賞を受賞した人」清涼院流水(せいりょういん・りゅうすい)
第2回メフィスト賞受賞作を改題刊行した『コズミック』1996 講談社 など著書多数
448アンチュリー・アンリポートというタイトルの本。日本の作者マンチュリアン・リポート』浅田次郎/著 2010 講談社
447シマダユウキ「なぜ日本で八幡神社が多いか」幻冬舎なぜ八幡神社が日本でいちばん多いのか』島田裕巳(しまだ・ひろみ)/著 2013 幻冬舎
446あおむしさん!!はらぺこあおむし』エリック=カール/さく もりひさし/やく 1976 偕成社
445おじいさんが「いいです、いいです」と言って何でも許していくという絵本いいからいいから』長谷川義史/作 2006 絵本館
444「白い目と黒い服」「黒い目と茶色の目」『徳富蘆花集 第11巻』徳富蘆花/著 吉田正信/編 1999 日本図書センター 所収
443本全体にアルファベットのHが書いてある。本の名前はわからない。HHhH』ローラン・ビネ/著 高橋啓/訳 2013 東京創元社
442「日本の混浴史」混浴と日本史』下川耿史/著 2013 筑摩書房
441マツコとかくりぃむしちゅーの番組によくでてくるタレントさんが、小説を書いていて、しかも賞を取ったらしい。想像ラジオ』いとうせいこう/著 2013 河出書房新社 は、第35回野間文芸新人賞受賞作です
440「えちぜんわら人形」越前竹人形』水上勉/著 1963 中央公論社
439おんぶにだっこの会おひざでだっこの会」は、当館の乳幼児向けおはなし会の名称です絵文字:うーん 苦笑
438「仔牛の子」『永遠の仔』 天童荒太/著 1999 幻冬舎
437「つなわたりをする男」綱渡りの男』モーディカイ・ガースティン/作 川本三郎/訳 2005 小峰書店
436「首折り男の協奏曲」首折り男のための協奏曲』伊坂幸太郎/著 2014 新潮社
435「カワウソスキの行方」カソウスキの行方』津村記久子/著 2008 講談社
434松原英多「死ぬまで絶対ボケない脳をつくる!」死ぬまで絶対ボケない頭をつくる!』松原英多/著 2012 三笠書房
433ほんださんが書いたこうやって生きなさいって感じの本本多信一(ほんだ・しんいち)
気楽に生きれば、自分が活きる』 1997 ビジネス社 など著書多数
432「間違い書籍名」「言い間違いタイトル集」覚え違いタイトル集』 絵文字:晴れ本サイト名です絵文字:うーん 苦笑
431「オニのいましめ」老いの戒め』下重暁子/著 2013
430「たき へいじろう」滝平二郎(たきだいら・じろう)
モチモチの木』斎藤隆介/作 滝平二郎/絵 1981 岩崎書店 など著書多数
429「この空間を埋めよ」空白を満たしなさい』平野啓一郎/著 2012 講談社
428吉村昭「蟹の横ばい」蟹の縦ばい』吉村昭/著 1993 中央公論社
427覚え違いではない例
「森の兄弟」
キヴィ原作「森の兄弟」『世界名作全集97』1955 講談社(当館未所蔵
アレクシイ・キヴィ作「七人兄弟」『少年少女世界文学全集 37 北欧編第3巻』1962講談社
キビ作「七人兄弟」『少年少女世界の名作 40 北欧2』1973 小学館
この3冊は、同じ著者・内容です。
426「日本人の知らない世界の歩き方」日本人が知らない世界の歩き方』曾野綾子/著 2006 PHP研究所
425「小川未知(みち)の世界」小川三知(さんち)の世界』小川三知/作 増田彰久/写真 田辺千代/文 2008 白揚社
424「はめぐり・めいじ」葉巡明治(はまわり・めいじ)は福井ゆかりの作家です『嘘つき天使は死にました!』2011 集英社 などがあります
423「革命をひらく小さな習慣」運命をひらく小さな習慣』村上和雄/著 今野華都子/著 2010 致知出版社
422「かみさまと九人のきょうだい」王さまと九人のきょうだい』君島久子/訳 赤羽末吉/絵 1969 岩波書店
421「妊婦にあらず」奸婦(かんぷ)にあらず』諸田玲子/著 2006 日本経済新聞社
420「外交を敵にした男 小泉純一郎2011」外交を喧嘩にした男 小泉外交二〇〇〇日の真実』読売新聞政治部/著 2006 新潮社
419「ピカソはそんなにえらいのか」岩波新書ピカソは本当に偉いのか?』西岡文彦/著 2012 新潮新書
418「ヒンギスさんととけい」ヒギンスさんととけい』パット・ハッチンス/さく 新版 2006 ほるぷ出版
417「千利休の妻たち」千利休とその妻たち』三浦綾子/著 1980 主婦の友社
416「ザ・10万人俳句」ザ・俳句十万人歳時記 新年』松田ひろむ/編 2012 第三書館 ほかに、「」「」「」「」編があります。
415サン=サーンスの「動物の謝肉祭」がテーマの絵本動物たちの謝肉祭 サン=サーンスの音楽に誘われて』エイドリアン・ミッチェル/ほか詩 2007 BL出版
414かえるが出てくる誕生日の絵本。かえるのシリーズかえるくんのとくべつな日』マックス・ベルジュイス/文と絵 2001 セーラー出版
413紙芝居を探している。登場人物は、貧乏な子ども(A)と金持ちの子ども(B)と意地悪婆さん(C)。内容は、CがBに何か食べさせて馬にしてしまうのだが、馬になったBにAがなすびを食べさせると、元のBに戻ることが出来たというもの。馬になったむすこ』水谷章三/脚本 童心社
412紙芝居を探している。食育がテーマ。内容は、動物2匹が出てきてごはん(カレーだったと思う)を食べるのだが、片方は慌てて食べ、もう片方はゆっくり食べるというもの。もぐもぐごっくん』宮崎二美枝/脚本 2007 童心社
411「まじょっこ」のシリーズまじょ子とネコの王子さま』藤真知子/作 2013 ポプラ社 などの「まじょ子」シリーズ
410福井在住詩人・神子萌子の新刊神子萌夏(かみこ・もえか)
白をあつめる』2013 ジャンクション・ハーベスト
409「新の計い」そのあや子親の計らい』曽野綾子/著 2013 扶桑社
408”なごしあきおみ”という精神科医の本名越康文(なこし・やすふみ)
心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」』2010 角川SSコミュニケーションズ など著書多数
407「ケーキこの定番・・・」というタイトルの本ケーキこの人、この店の定番』柴田書店『ケーキング』編集部/編 2009 柴田書店
406「モルイハンドブック」藻類(そうるい)ハンドブック』渡邉信/監修・編 2012 エヌ・ティー・エス
405中井隆栄著「自己ブランド」自分ブランド構築術』中井隆栄/著 2009 インフォトップ出版
404世界のたね』と似たようなタイトルの本未来のたね』アイリック・ニュート/著 2001 日本放送出版協会
403ヨシナガカオリという人の書いた老人問題がテーマの本。NHKラジオ深夜便で話していた吉永馨(よしなが・かおる)
『やすらぎの長寿考』2008 里文出版(当館未所蔵)
402覚え違いではない例
「往生論註」
「往生論註」では所蔵なし。『日本国語大辞典』によると、別名「無量寿経優婆提舎願生偈註」「浄土論註」「論註」とのこと。別名で再検索すると所蔵あり。   
浄土論註』早島鏡正/著 1989 大蔵出版    
大乗仏典 中国・日本篇 第5巻(浄土論註・観経疏)』1993 中央公論社    
『浄土論註に聞く』1・2・3』美濃部薫一/著 1985 教育新潮社 などを紹介
401寺山修司の詩集「ワレニサツキヲ」われに五月を(ワレニゴガツヲ)』寺山修司/著 1993 新装版 思潮社

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覚え違い?こうかも!
400モモタナオキの本    百田尚樹(ひゃくた・なおき)
永遠の0(ゼロ)』2006 太田出版 など著書多数
399「ブッダとは何か」    ブッダとは誰か』高尾利数/著 2000 柏書房
ブッダとは誰か』吹田隆道/著 2013 春秋社(当館未所蔵)
398谷口という人が書いた「ハハノコトダマ」という本    「母の言霊」谷口雅美/著
あなたが生まれた日』リンダブックス編集部/編著 2013 泰文堂 所収
397”まのみやこ”の「にのけんし」    魔の都の二剣士』フリッツ・ライバー/著 2004 東京創元社
396タイトルは分からない。内容は、千葉県の子どもと遊べる場所案内。サイズはB5くらいで、新しい本ではない。以前借りたときは、職員に書架から持ってきてもらったので、配架場所は知らない    子どもとでかける千葉あそび場ガイド 2000年度版』Chibaまざーりんく/著 2000 メイツ出版
395井上ひさしの「木の上の兵隊」    蓬莱竜太著「井上ひさし原案 木の上の軍隊」
雑誌「すばる 2013年5月号」集英社 所収
394「田中角栄研究」を書いた、なんとかのぼるが書いた本    「田中角栄研究」立花隆(たちばな・たかし)/著
同時代ノンフィクション選集 第8巻』柳田邦男/責任編集 1993 文藝春秋 所収
393「130億年~」というタイトルで、地球の歴史について書かれた図鑑のような本    137億年の物語』クリストファー・ロイド/著 2012 文藝春秋
392「オリオン座は消えている」    オリオン座はすでに消えている?』縣秀彦/著 2012 小学館
391「ゴローブトロッター」    グローブトロッター』カルロス・ルイス・サフォン/著 2006 集英社
390「風の町」    『風の影』 中野明/著  2013 朝日新聞出版
389「魔女のモティ」    魔女モティ』柏葉幸子/作  2004 講談社 
とねりこ屋のコラル 魔女モティ』柏葉幸子/作  2009 講談社
388「医者が教えない病気にならない方法」(ラジオで聞いた)    医者が患者に教えない病気の真実』江田証/著  2013 幻冬舎
387職業別のタウンページみたいな本。職業がいろいろ紹介されている。作者はヨウロウタケシ?カドカワハルキ?とにかく有名な人    13歳のハローワーク』村上龍/著  2003 幻冬舎   
386上野千鶴子の「身の上相談」の本。新聞連載の単行本化    身の下相談にお答えします』上野千鶴子/著  2013 朝日新聞出版    
385村上春樹のオオサキさんがどうしたとか・・・    色彩を持たない多崎(たざき)つくると、彼の巡礼の年』村上春樹/著  2013 文藝春秋    
384「赤とんぼ」立川談志の話    赤めだか』立川談春/著  2008 扶桑社    
383帝国の柔道のなんとかってやつ。    七帝柔道記』増田俊也/著  2013 角川書店    
382「力道山はなぜ木村政彦を・・・」    木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』増田俊也/著  2011 新潮社    
381「桜とお皿」時代物。たぶん畠中恵さん    桜ほうさら』宮部みゆき/著  2013 PHP研究所    
380「あなただけにわかること」    あなたにだけわかること』井上荒野/著  2013 講談社    
379「天皇の暗殺」    天皇(みかど)の刺客』澤田ふじ子/著  2013 徳間書店    
378永六輔の『おとこのおばさん』    男のおばあさん』永六輔/著 2013 大和書房    
377「なすびのよたろう」    なすの与太郎』川端誠/作 2009 BL出版    
376『図書館のキリギリス』    図書室のキリギリス』竹内真/著 2013 双葉社    
375乙川優二郎の『背梁山脈』    脊梁山脈』乙川優三郎/著 2013 新潮社    
374『時間に左右されない人生』著者は、韓国か中国の人    時間に支配されない人生』ジョン・キム/著 2013 幻冬舎    
373『世界の食卓』    地球の食卓』2006 TOTO出版    
372『○○ 脱北のかわをわたれ』 こうよしき著    コチェビよ、脱北の河を渡れ』高英起(こう よんぎ)/著2012 新潮社    
371ほしのひろしの詩集    お探ししていた詩人は、吉野弘(よしの ひろし)
吉野弘詩集 続』1994 思潮社 など著書多数。本書には、”二人が睦まじくいるためには”で始まる有名な詩「祝婚歌」が収録されています。

ほかに、似た名前の詩人として星野富弘(ほしの とみひろ)がいます。こちらも『星野富弘全詩集 1』2005 学習研究社 など著書多数。    
370だいぶつじろう    大佛次郎(おさらぎ じろう)『鞍馬天狗 1』1981 朝日新聞社 など著書多数。    
369おじおじのたんじょうび    ジオジオのたんじょうび』岸田衿子/作 1970.10 あかね書房    
369「ときめく収納」(「収納」という言葉は入っていなかったかもしれない。新聞に載っていた。新刊が出たらしい)    人生がときめく片づけの魔法 2』近藤麻理恵/著 2012.10 サンマーク出版    
368植物の写真家サイシャボウの本    埴沙萠(はに しゃぼう) 『植物記』1993.4 福音館書店 など著書多数。     
367山本昌の『継続する力』継続する心』山本昌/著 2013.1 青志社
366おっぱいバレー』の人が書いた『チョコレートテレビ』チョコレートTV』水野宗徳/著 2012.2 徳間書店
365サミュエルソン何とかの「青春とは」青春とは』サムエル・ウルマン/原作詩 2005.3 講談社
364最近出版された「猫がいなくなった」みたいなタイトルの本世界から猫が消えたなら』川村元気/著 2012.10 マガジンハウス
363奇跡のニンジンニンジンの奇跡』赤峰勝人/著 2009.6 講談社
362『王妃の男』という韓国の小説『王女の男』キム・ジョンミン/著 2012.7 キネマ旬報社
361ひやけのひと火宅の人』檀一雄/著 1975 新潮社
360アノトキノイノチアントキノイノチ』さだまさし/著 2009.5 幻冬舎
359『幕末から学ぶ現在』山内昌之『幕末維新に学ぶ現在』山内昌之/著 中央公論新社
358菊地カラー聞く力』阿川佐和子/著 2012.1 文藝春秋
357ぼくの登山はいつも雨ぼくの山登りいつも雨』小野寺昭/著 1998.2 二見書房
356田原総一朗の『塀の上を走る』というようなタイトルの本塀の上を走れ』田原総一朗/著 2012.12 講談社
355最近出た本で大河ドラマの主人公に関連の本。「八重の~」というタイトルで、「ツツイ」なんとかという人が書いた本。新島八重の茶事記』筒井紘一/著 2013.1 小学館
354渡辺昭宏著作集渡辺照宏著作集』第1巻~8巻。
353郵便配達人が迷路のような城をこつこつひとりで作ったという話が書かれた本。以前テレビで特集されていた。郵便配達夫シュヴァルの理想宮』岡谷公二/著 1992.9 作品社
2012年12月、シュヴァルの理想宮完成百年記念展が京都のギャルリー宮脇 で開催されました。
関連図書:『アウトサイダー・アート』現代美術が忘れた「芸術」 服部正/著 2003.9 光文社新書 口絵1に、フェルディナン・シュヴァル(理想宮)の写真があります。
352「霊界解明記」空界解明記』光海大智/著 2007.12 現代書林
351もぐらがうんちを落とされて、誰が落としたのか探すはなし。うんちしたのはだれよ!』ヴェルナー・ホルツヴァルト/文 1993.11 偕成社

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覚え違い?こうかも!
350ペコリス
ペコロス』シバユウスケ/著 スクウェア・エニックス 
違う著者の本ですが
ペコロスの母に会いに行く』岡野雄一/著 2012.7 西日本新聞社 という本もあります。
349有川浩の、『おもてなし県庁』県庁おもてなし課』有川浩/著 角川書店 2011.3
348たんいちょうのこころたんにしょう の こころ
歎異抄のこころ』高史明/著 日本放送出版協会 1995.1
歎異抄のこころ』永忠順/著 産報 1973
歎異抄のこころ』山本仏骨/著述 永田文昌堂 1972
347お坊さんの、さかいゆうや さんの書いた本。酒井雄哉(さかい ゆうさい)
今できることをやればいい』ほか。
346「今、ひとたびの恋」。舞台にもなった。舞台になっているのは、
ふたたびの恋』野沢尚/著 文藝春秋 2003.6
今ひとたびの』高見順/著 河出書房新社 2005.1(初版:1946.9)は、映画化された。
345夜21時からのほっこりごはん夜9時からのほっこりごはん』市瀬悦子/調理・つぶやき 世界文化社 2013.1
344キリスト教の不思議ふしぎなキリスト教』橋爪大三郎/著 講談社 2011.5
343猫旅レポート旅猫リポート』有川浩/著 文藝春秋 2012.11
342おおきみのつうか大君の通貨』(たいくん の つうか)佐藤雅美/著 文藝春秋 2000.4
341ラジオで放送されていた、「ささき」か「ささもと」、「ささ○○」さんが書いた 発達障害の本「へんちゃん」 がタイトルにつくADHD・アスペ系ママへんちゃんのポジティブライフ 発達障害を個性に変えて』 笹森理絵/著 明石書店 2009.1
「親子連動型軽度発達障害」笹森理絵/著 p58~(『雨のち曇り、そして晴れ』NHK厚生文化事業団/編 日本放送出版協会 2010.8 所収)
340ぼくのおとうさんは、とうきょうでんりょくではたらいています。という感じの本。僕のお父さんは東電の社員です』毎日小学生新聞/編 現代書館 2011.11
339汀こるもの『ミステリーオールシスターズ』ミステリ★オールスターズ』本格ミステリ作家クラブ/編 2010.9 角川書店
この本はアンソロジーで、汀こるものさんの作品も入っています。
338羽原又吉の本で、タイトルに「漂流」がつく本。漂海民』羽原又吉/著 1963.11 岩波書店
337覚え違いではない例
「夢クリニック」夢を実生活に活用する
夢クリニック 夢を実生活に活用する』パトリシア・ガーフィールド/著 花野秀男/訳 1984 白揚社
夢学 創造的な夢の見方と活用法』1993 白揚社
この2冊は、同じ著者・訳者・内容です。
336覚え違いではない例
いるいるおばけがすんでいる
いるいるおばけがすんでいる』モーリス・センダーク 原作・絵 ウエザヒル翻訳委員会 訳. 1966 ウエザヒル出版社
かいじゅうたちのいるところ』モーリス・センダック/さく じんぐうてるお/やく 1986.10 冨山房
この2冊はともに、"Where the wild things are" の日本語訳本です。
335佐藤雅美さんの「寺子屋」なんとかという本。手跡指南神山慎吾』佐藤雅美/著 1996.8 講談社
334まゆかとおにまゆとおに やまんばのむすめまゆのおはなし』富安陽子/文 降矢なな/絵 2004.3 福音館書店
333開成高校の野球部監督の書いた「弱くても勝てる」弱くても勝てます』高橋秀実/著 2012.9 新潮社
332しろいうさぎとくろいねこしろいうさぎとくろいうさぎ』ガース・ウィリアムズ/ぶん・え 1983.2 福音館書店
331たかしょうのこうこうせい鷹匠は女子高生!』佐和みずえ/著 2011.11 汐文社
330「グッバイママ」もしくは「グッドバイママ」アイムソーリー、ママ』桐野夏生/著 2004.7 集英社
グッドバイ・ママ』柳美里/著 2012.12 河出書房新社
ぐっばいまま』苅込一嘉/文 にしかわたく/絵 2003.6 文芸社
パパママバイバイ』早乙女勝元/作 2001.2 日本図書センター
329『美しい日本語』という題名の、著者は女性で「山本」か「山」で始まる姓の人の本。美しい日本語の書き方・話し方』山岸弘子/監修 2006.8 成美堂出版
美人の日本語』山下景子/著 2005.3 幻冬舎
328カンサンジというテレビに出てる評論家
生姜(しょうが)みたいな名前の人
姜尚中(かん さんじゅん) 『悩む力・続』2012.6 集英社新書 など著書多数。
327ウサギのできそこないが2匹でてくる絵本ぐりとぐら』なかがわりえこ/著 おおむらゆりこ/著 福音館書店
ぐりとぐらは、おりょうりすることたべることが好きな「のねずみ」です。

お寄せいただいた情報
リサとガスパールのクリスマス』アン・グットマン/ぶん ゲオルグ・ハレンスレーベン/え ブロンズ新社
リサとガスパールは、ウサギのようにも犬のようにも見える実在しない動物です。上記の本のほか多数のシリーズがあります。
ありがとうございました。
326わんちゃんを追いかける犬のはなしアンガスとねこ』マージョリー・フラック/さく・え 瀬田貞二/やく 1982 福音館書店
325おもかげでんどうしおもかげ復元師』笹原留似子/著 2012.8 ポプラ社
3241歳から100歳までの人が1ページずつ夢を語った写真集1歳から100歳の夢』日本ドリームプロジェクト/編 2006.4 いろは出版
323福井大学教授だった佐久高氏の論文「ある国士の○○」佐久高士「或る国士の一面-杉田定一の場合-」(「福井大学学芸学部紀要 第3部第12号」1963.3 福井大学教育学部 所収)
322蓮池薫の「○○と決断」拉致と決断』蓮池薫/著 2012.10 新潮社
321「100万回死んだねこ」100万回生きたねこ』佐野洋子/作・絵 1977.10 講談社
320「わんぱくおばけ」わんぱくだんのおばけやしき』上野与志/作 末崎茂樹/絵 2009.5 西日本新聞社
319「まほう少女レイナ」のシリーズ「マジカル少女レイナ」のシリーズ。『暗黒のテニスプレイヤー』マジカル少女レイナ2-7 など。石崎洋司/作 栗原一実/画 フォア文庫
318「いのちをありがとう」という絵本いのちをいただく』内田美智子/文 諸江和美/絵 2009.5 西日本新聞社
317クレスプリー伝説『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 1『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 2『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 3
『クレプスリー伝説』ダレンシャン前史 4 Darren Shan/作 小学館
316NHKの短歌入門。河野裕子さんの本。歌を創るこころ』岡井隆/著 1996.12 日本放送出版協会
315ひらやまのりおの本。タクシーの運転手ら4人を殺害したとして死刑になった人。無知の涙』永山則夫/著 1990.7 河出書房新社 など。
314金子さんの「かわない生活」買わない習慣』金子由紀子/著 2009.7 アスペクト
313法政大学出版局から出ている『フラダンス』箪笥』小泉和子/著 1982.2 法政大学出版局、『船箪笥の研究』小泉和子/著 2011.4 思文閣出版 職員の聞き間違い。
312船員クプクプの冒険 北もりお北杜夫・著『船乗りクプクプの冒険』(旺文社ジュニア図書館)ほか
311宮本輝/著『水のこころ』水のかたち・上』 『水のかたち・下』 宮本輝/著 2012.9 集英社
310「ぼくの世界を人が歩く」ラジオで紹介されていた本。ぼくのせかいをひとまわり』マーガレット・ワイズ・ブラウン/ぶん クレメント・ハード/え おがわひとみ/やく 2001.10 評論社
309ナヤミ雑貨店の奇跡ナミヤ雑貨店の奇蹟』東野圭吾/著 2012.3 角川書店
308あなたはなぜ部下から嫌われるのか『部下はなぜ、あなたをそんなに嫌うのか?』小山昇/著 2012.7 日経BP社
307『玉紅乙女』という題名の本。学級文庫で見た。玉工乙女』勝山海百合/著 2010.11 早川書房
薄紅天女』荻原規子/作 1996.8 徳間書店
306C.S.ルイス著「詩をよむ若き人のために」詩をよむ若き人々のために』C.D.ルーイス/著 1955 筑摩書房
世界教養全集 第13』1961.1 平凡社 にも所収。
305菊水香月/著『世路日記』『惨風悲雨世路日記(さんぷうひう せいろにっき)』菊亭香水/著
(『新日本古典文学大系・明治編』30 2009.3 岩波書店)
近代デジタルライブラリー(国立国会図書館)で本文が読めます。
世路日記 : 惨風悲雨』明治19.7 文事堂
惨風悲雨世路日記』大正10 岡本偉業館
304吉野まほろ古野まほろ
303私の遺言状私の遺言』佐藤愛子/著 2002.10 新潮社
302『さいごの鳥人間』 雀野日名子の本。終末の鳥人間』雀野日名子/著 2012.7 光文社
301『チロップのきつね』という本チロヌップのきつね』たかはしひろゆき/文・絵 1983.2 大日本図書

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覚え違い?こうかも!
300新美南吉の なんとかのおおどろぼうたち花のき村と盗人たち(新美南吉童話選集)』新美南吉/作 村上豊/画 1982.2 大日本図書
299なぜ いのちをかけるのか みたいなタイトルで消防士のことを書いた本 なぜ、人のために命を賭けるのか』中澤昭・著 2004.6 近代消防社
298『生きてるだけで幸せです』いっこく堂 生きてるだけでだいたいOK』 “落ちこぼれ”マジシャンが見つけた「幸せのヒント」 マギー司郎・著 2007.11 講談社
297キャッツー キシャツー』小路幸也・著 2012.7 河出書房新社
296せかいはだれのものか という絵本がないか せかいはいったいだれのもの?』トム・ポウ・文 ロバート・イングペン・え 2000.12 評論社
295世界へ響け職人の心意気 世界に響け職人の心意気』ITを武器にものづくり復権を目指す、小さな組子メーカーの生き方 谷端信夫・著 2012.5 リックテレコム
294きんのつののしか きんいろのしか』ジャラール アーメド・案 2002.9 福音館書店、『ガラスめだまときんのつののやぎ』田中かな子・訳 1988.5 福音館書店
293小川直子・著『妊娠カレンダー』 妊娠カレンダー』小川洋子・著 1994.2 文藝春秋
292福井県の人が書いた本。「ビジネス行政」 行政ビジネス』稲継裕昭・著 山田賢一・著 2011.11 東洋経済新報社
291『いい人生をいきるはじめての禅のことば』金獄宗信・著 いい人生をつくるはじめての禅のことば』金嶽宗信・著 2012.3 あさ出版
290野球レベルアップシリーズ野球ステップアップシリーズ 守備編 1(内野手)』 関口勝己/著 2012 ベースボール・マガジン社
289「成功する人は笑って困難を克服する」というようなタイトルの本。読書カウンセラーとかそんな肩書きを持つ清水さんの本。読書ソムリエ「清水克衛」著「幸運の女神を振り向かせる力」(『プロは逆境でこそ笑う』成功への糸口が見つかる思考法 2 西田文郎/著 2009 総合法令出版 所収)
288さっき、他の人が返却した「源氏物語」を借りたい。有名な作家で、いま2巻まで出ている六条御息所源氏がたり』1 林真理子/著 小学館
287防衛大学の中谷昇(なかやのぼる)氏の「今だから・・(なんとか)・・・」という本誰も書けなかった防衛省の真実』中谷元(なかたに げん・元防衛庁長官)/著 2008 幻冬舎
286金山勝友の『阿弥陀如来』はあるか。花山勝友「阿弥陀如来」(『信ずる心』1 松原泰道/責任編集 1987 集英社 所収)
285橋下徹の「真っ向勝負」まっとう勝負!』橋下徹/著 2006 小学館
284玄久宗有(げんきゅうそうゆう)の本。福島のお坊さんときいた。玄侑宗久(げんゆう そうきゅう)
283『生きている昭和史』という福井の歴史の本。上下巻ある。生きているふくい昭和史・上』、 福井新聞社/編 品川書店
282『文庫日記』文車日記(ふぐるまにっき)』田辺聖子/著 1974 新潮社
281ホニミットホミニッド』ヒトになれなかった人類たち ロバート・フォーリー/〔著〕 金井塚務/訳 1997 大月書店
280大使館の晩餐大使館の食卓』BSフジの人気番組 「おとなのデジタルTVナビ」編集部/編 2011 産経新聞出版
279ひっこしで離れ離れになっても、ずっとともだち。というような絵本いつまでもずっとずーっとともだち』たかやまえいこ/作 つちだよしはる/絵 2007 金の星社
278新潮新書で「大国のウソ」みたいなタイトル。著者は女性。「お手本の国」のウソ』田口理穂/ほか著 2011 新潮新書
277津本陽が書いた「ジョン万次郎」の話。椿と花水木・上』『椿と花水木・下』万次郎の生涯 津本陽/著 1994 読売新聞社
276『秘密の関係』という本。ネズミと女の子が出てくる。ないしょのおともだち』 ビバリー・ドノフリオ/作 2009 ほるぷ出版
275伊集院の『男の流儀』大人の流儀』伊集院静/著 講談社 2011.3 続もあります。
男の流儀 人生篇』鈴木健二/著
歴史随筆 男の流儀』津本陽/著
というのもあります。
274雪の日におばあちゃんとピクニックに行って、あれはオニグルミだよ、とかいろんな知恵を授かりながらピクニックする本。オニグルミが出てくることは間違いない。クイズみたいに話をしながら歩いていくストーリーの本。まあばあさんのゆきのひピクニック』 すとうあさえ/文 織茂恭子/絵 岩崎書店
273ふくろうがいろいろな動物を染めていってカラスが真っ黒になる話の本は?ふくろうのそめものや』松谷みよ子・ぶん 和歌山静子・え 1991.6 童心社
272先日、表紙見せで置いてあった「かたあしのあひる」と言うタイトルだったと思うが、絵本はありますか?かたあしのひよこ』水谷章三・文 いとうひろし・絵 (世界民話絵本 スペイン)1992.1 ほるぷ出版
271村上春樹の「ラジオの時間」村上ラヂオ
おおきなかぶ、むずかしいアボカド』村上ラヂオ 2 村上春樹・著 2011.7 マガジンハウス
270『ヴィンセントの孫娘』クローデル・著 小川洋子さんのラジオで出てきた。リンさんの小さな子』フィリップ・クローデル・著 2005.9 みすず書房
参考レファレンス事例
269小浜藩主だった木下勝俊(長嘯または長嘯子)の書いた「白挙集(はっきょしゅう)」がみたい「挙白集(きょはくしゅう)」
(『校註国歌大系 第14巻』国民図書株式会社・編 講談社に所収)
268「キッチンかたつむり」「レストランかたつむり」か、「かたつむりレストラン」著者は、なんとかいとさん。食堂かたつむり』小川糸・著 2008.1 ポプラ社
267ひつぎれっとう 原発についてくわしく書かれた本柩の列島』原発に大地震が襲いかかるとき 広瀬隆・著 1995.3 光文社
266『きょうりゅうものがたり』というシリーズ絵本。あかちゃんを肉食恐竜が育てる話。かわいいから食べたいんだけど、がまんする。というような内容。宮西達也の「ティラノサウルス」シリーズ。
おまえうまそうだな』2003.3
おれはティラノサウルスだ』2004.1
きみはほんとうにステキだね』2004.9
あなたをずっとずっとあいしてる』2006.1
ぼくにもそのあいをください』2006.10
わたしはあなたをあいしています』2007.6
あいしてくれてありがとう』2008.12
であえてほんとうによかった』2009.11
いちばんあいされているのはぼく』2010.9
わたししんじてるの』2011.6
265柴田コウというおばあちゃんの詩集柴田トヨ(しばた とよ)
くじけないで』 2010.3 飛鳥新社
百歳』2011.9 飛鳥新社
264すずきみすず金子みすゞ(かねこ みすず)
こだまでしょうか、いいえ、誰でも。』など本が多数あります。
263なげえはなしっこしかへがななんげえはなしっこしかへがな』北彰介・文 太田大八・絵 1979.8 銀河社
262ありがとうふるかわせんせいありがとう、フォルカーせんせい』パトリシア・ポラッコ・作・絵 2001.12 岩崎書店
261日本から来た男たち 水谷さんという人が書いた本でフィリピンかタイにいった日本人が転落していく様子を書いた本日本を捨てた男たち』フィリピンに生きる「困窮邦人」 水谷竹秀・著 2011.11 集英社
260「男の品格」池波正太郎著 テレビで愛読書として紹介されていた男の作法』池波正太郎・著 2009.6 ごま書房新社
259『ぶるる』みたいな旅行ガイドの本はどこにある?『るるぶ』JTBパブリッシング発行
他にも
「るるぶ三重県」を「ぶるるの三重県」と覚え違いされた情報をお寄せいただきました。
258経済白書の冬に出てるやつ。「経済白書2010-2011」みたいな感じのタイトル。日本経済 2010-2011』内閣府政策統括官室(経済財政分析担当)・編 2010.12 日経印刷
257大木を抱きしめて敗北を抱きしめて・上』ジョン・ダワー・著 2001 岩波書店
256博士の愛した数学博士の愛した数式』小川洋子・著 2003.8 新潮社
255隣家トーマ(と書いたメモをご持参)隣犬トウマの破顔」雀野日名子・著(「小説現代」第48巻5号(2010年5月号)に掲載)
254「こまっているひと」あるいは「こまったひと」困ってるひと』大野更紗・著 2011.6 ポプラ社
253わくわくだんのかくれんぼわんぱくだんのかくれんぼ』ゆきのゆみこ・作 1990.8 ひさかたチャイルド
わんぱくだんのシリーズは、このほか「たんていだん」「たんけんだん」とシリーズ名を間違われたこともあります。
252ジ・コンプレックスThe コンプレックス』齋藤薫・著  2009.10  中央公論新社
251渡辺なんとかさんの「時には海を見つめよ」時に海を見よ』渡辺憲司・著  2011.6 双葉社

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覚え違い?こうかも!
250
「だれかいない」もしくは、「だれかたりない」。新聞に載っていた。福井の作家。
誰かが足りない』宮下奈都・著  2011.10 双葉社
249「空であった話」本屋で見た。作者はわからない。空の上で本当にあった心温まる物語』三枝理枝子・著 2010.10 あさ出版
248「垂直の記録」山野井泰央・著垂直の記憶』岩と雪の7章 山野井泰史・著  2004.4 山と渓谷社
247仕事をとりかえたおじさんしごとをとりかえたおやじさん』ノルウェー昔話 山越一夫・再話 山崎英介・画 1974、2011.2 福音館書店
246衝撃の巨人進撃の巨人』1 諫山創・著 講談社
245「かばくんどこへいったの」というひつじ書房の本はないかひろかわさえこ作の「かばくん・くらしのえほん」「かばくんのことばえほん」「かばくんとちびかばくん」というシリーズがありますが、いずれも「あかね書房」から出版されています。
また、『かばくんどこへいったの』というタイトルの本は探し出せません。
お寄せいただいた情報
ひつじのコートはどこへいった』きたむらさとし/絵・文 1997 評論社
かばくんのきもち』とみながよしき・さく しむらはるの・え 2011.8 遠見書房
ありがとうございました。
244ゴールデンリトリーバーの話で、なんとかのポールという題名の本てぶくろ山のポール』井上こみち/文 石井勉/絵 2007 佼成出版社
243郷土作家でさかぐちあきらの本。『関東大震災』の著者。関東大震災』吉村昭/著 1973 文藝春秋
妻 津村節子氏が福井出身。
242きんぎょはどこへいったきんぎょがにげた』五味太郎/作 1982 福音館書店
241ぼくの足ひれ水色の足ひれ』佐藤まどか/作 2006 BL出版
240へびのおいしゃさんとさるのかんごふさんへびのせんせいとさるのかんごふさん』穂高順也/ぶん 荒井良二/え 1999 ビリケン出版
239わたしのひみつの場所わたしのとくべつな場所』パトリシア・マキサック/著 2010 新日本出版
238ディズニーで99%のアルバイトがなんとかという本9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』福島文二郎/著 2010 中経出版
237下町のロボット下町ロケット』池井戸潤/著 2010 小学館
236重松清の新刊で『うどん峠』峠うどん物語 上』『峠うどん物語 下』重松清/著 2011 講談社
235うつぼかずらの家ウツボカズラの夢』乃南アサ/著 2008 双葉社
234サラリーマン川柳の新しいものを借りたいサラリーマン川柳にんまり傑作選』やくみつる/選 2012 NHK出版
「サラ川」傑作選 ベストテン』山藤章二/選 2010 講談社
サラリーマン川柳は、「サラ川」、「サラリーマン川柳」の両方で検索することをおすすめします。
233へいけのあかびん 栗波昭文/著平家の朱瓶』(へいけのあかがめ)青井石夫/著 2009 文芸社
新平家の朱瓶』(しん へいけのあかがめ)は、栗波昭文/著 2012 文芸社
232ひぐちきよゆきの「木炭文化史」1962年に全国燃料協会から出ている。木炭の文化史』樋口清之/著 1962 東出版
木炭の文化史』全国燃料会館/編 1962 東出版
『木炭の文化史』は当館で所蔵していませんが、『木炭(ものと人間の文化史 71)』樋口清之/著 1993 法政大学出版局は所蔵しています。
231「こじょうのしろ」2巻はありますか?1巻はあると聞いている。湖底の城』第2巻 宮城谷昌光/著 2011 講談社
230あらいなんとかさんの「よめばわかる」おもしろいと薦められた。読むので思う』荒川洋治/著 2008 幻戯書房
229「生き抜こう」みたいなタイトルの本。だから、あなたも生きぬいて』大平光代/著 2003 講談社
228平田なんとかさんの接遇の本。テレビとかによく出てる人。平林都の接遇道』平林都/著 2009 大和書房 ほか多数。
227まんじょうき方丈記』鴨長明/著 2007 角川学芸出版 ほか多数。
226めでみるすうがく見える数学』 西三数学サークル/著 2010 星の環会
目で見る数学』ジョニー・ボール/著 2006 さ・え・ら書房
225長谷川というサッカー選手のベストセラー本心を整える。』長谷部誠/著 2011 幻冬舎
224宰相の条件宰相の資格』櫻井よしこ/著 2011 産経新聞出版
223高く手を振る人高く手を振る日』黒井千次/著 2010 新潮社
222DOOR TO DOORTBSドラマDOOR TO DOORの原作本。
きっと「イエス」と言ってもらえる』シェリー・ブレイディ/著 2004 草思社
221第7の習慣。『第8の習慣』と同じ著者。7つの習慣』スティーブン・R.コヴィー/著 1996 キング・ベアー出版
220日本は1ドル50円になる1ドル50円時代を生き抜く日本経済』浜矩子/著 2011 朝日新聞出版
219丸岡五福会丸岡五徳会
「山桐」という文芸誌を発行しています。
218二流の小説家二流小説家』デイヴィッド・ゴードン/著 2011 早川書房
217りくうんそしょう離婚訴訟 の聞き間違い。
わかりやすい離婚』平山信一/著 2010 自由国民社 など参考資料は多数あります。
216おばけびょういんにいくおばけびょうきになる』ジャック・デュケノワ/さく 1999 ほるぷ出版
215なんとか かほるこ の「ユリガカリ」ユリゴコロ』沼田まほかる/著 2011 双葉社
214松本清張の「砂上裁判」。裁判は間違いない。砂の審廷」松本清張/著(『松本清張全集』22 1978 文藝春秋)
213今日返却した「ドラゴンクエスト」の続きを借りたい。『デルトラクエスト』エミリー・ロッダ/作 岩崎書店 全15冊のシリーズです。
212「いきる」か「いきている」がタイトルで、著者が中山なんとかさん。いきてる』中山千夏/ぶん ささめやゆき/絵 2004 自由国民社
211「さかなにはしたがない」さかなにはなぜしたがない』神沢利子/作 井上洋介/絵 1979 ポプラ社
210「愛のうたがきこえる」愛のうたをききたくて』サラ・デッセン/作 おびかゆうこ/訳 2008 徳間書店
209もりのおみせやさんシリーズもりはおもしろランドのシリーズ。著者 舟崎靖子(ふなざき やすこ)、書名「もりの」で検索するとヒットします。
208わが名はフェルメール私はフェルメール』20世紀最大の贋作事件 フランク・ウイン/著 2007.9 ランダムハウス講談社
207あでらんすの鐘あんでらすの鐘』澤田ふじ子/著 2011.1 中央公論新社
206せきとりしりしりせきとりしりとり』サトシン/作 高畠那生/絵 2011.2 文渓堂
205夜のキリン、夜の霧夜と霧』ヴィクトール・E.フランクル/著 2002.11 みすず書房
204「また会おうと誰もが必ず言った」「また、必ず会おう」と誰もが言った。』喜多川泰/著 2010.11 サンマーク出版
203すもーるさんのしょうぼうじどうしゃちいさいしょうぼうじどうしゃ』ロイス・レンスキー/著 1970 福音館書店
202「仏教前衛論」前衛仏教論』町田宗鳳/著 2004.12 筑摩書房
201セブンモンスターセレブ・モンスター』橘由歩/著 2011.1河出書房新社

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覚え違い?こうかも!
200「おともだちになりましょう」おともださにナリマ小』たかどのほうこ/作 2005.5 フレーベル館
199100までぼけない101の方法、という本はないか。ラジオで聞いた。100歳までボケない101の方法』白澤卓二/著 2010.9 文藝春秋
198司馬遼太郎の「おーい龍馬」龍馬がゆく・立志篇』『狂瀾篇』『怒涛篇』『回天篇』1963.7 文藝春秋
197宮下奈都さんのモデルがどうとかいう本田舎の紳士服店のモデルの妻』宮下奈都/著 2010.10 文藝春秋
196建築談合、東電、鶴見騒乱が題材の本「鶴見騒擾事件」のこと。お探しの本は、『闘いの構図』青山光二/著 1979.7 新潮社 でした。
鶴見騒擾事件については、ほかに下記のような本があります。
アウトローの近代史』礫川全次/著 2008.1 平凡社
鶴見騒擾事件百科』サトウマコト/編著 1999.12 ニイサンマル(230)クラブ
195おじいさんが死んで、表と裏の日記があって、ヨーロッパやエジプトを旅する本オレンジの壷・上』『オレンジの壷・下』宮本輝/著 2002.7 光文社
194江戸の終わりごろに日本の辺境を旅した記録の本日本奥地紀行』イザベラ・バード/著 2000.2 平凡社
193料理家のスズキトシコの本「旬の味」登紀子ばぁばの料理教室から』鈴木登紀子/著 2007.10 講談社
ほか、著書多数
192中島誠一の西浅井さいき西浅井町の歳時記』西浅井町教育委員会/編 2007.3 西浅井町教育委員会
191田淵久美子の『女の一本道』女の道は一本道』田淵久美子/著 2009.2 小学館
190すずきたかし の 『朝鮮半島201Z年』 2010年に出版された朝鮮半島201Z年』鈴置高史(すずおき たかふみ)/著 2010.11 日本経済新聞出版社
189おしっこもれちゃうもっちゃうもっちゃうもうもっちゃう』土屋富士夫/作・絵 2000.1 徳間書店
188「今こそ正義を語る」
『これから「正義」の話をしよう』 マイケル・サンデル著 早川書房
これからの「正義」の話をしよう』マイケル・サンデル/著 2010.5 早川書房
187ちょうしんたろうの「でました」という絵本ちへいせんのみえるところ』長新太/作 1998.10 ビリケン出版 (1978 エイプリル・ミュージックから出版されたものの復刊)
でましたでました』ひまわり/作 1993.9 架空社
を提供しましたが、本文がすべて「でました。」になっていることから、お探しの本は『ちへいせんのみえるところ』ではないかとメールでご教示いただきました。
186「かっぱとてんぐとかみなりどん」という紙芝居てんぐとかっぱとかみなりどん』かこさとし/作 1983 童心社 
かっぱとてんぐとかみなりどん』1978 童心社 は紙芝居ではなく、本です。
185ひとひらのメモてのひらのメモ』夏樹静子/著 2009.5 文藝春秋
184カルテの神様神様のカルテ』夏川草介/著 2009.9 小学館
神様のカルテ』2 夏川草介/著 2010.10 小学館
183戦後現代詩選 続戦後代表詩選』続 鮎川信夫/編 2006.9 思潮社
182釈空ノート釋迢空ノート』富岡多惠子/著 2000.10 岩波書店
181『最期の一休』
マイケル・シャーラ/著
浅倉久志/訳
最後の一球』マイクル・シャーラ/著 浅倉久志/訳 1997.6 早川書房
180ひとりになりたいひとりたりない』 今村葦子/作 2009.7 理論社
179お寺の経営学お寺の経済学』中島隆信/著 2005.3 東洋経済新報社
1781945年11月25日
三島由紀夫の命日
昭和45年11月25日』中川右介/著 2010.9 幻冬舎
177山本幸久さんの『渋谷に朝帰り』渋谷に里帰り』山本幸久/著 2007.10 日本放送出版協会
176山本幸久さんの『あひるさんランナウェイ』美晴さんランナウェイ』山本幸久/著 2010.3 集英社
ある日、アヒルバス』山本幸久/著 2008.10 実業之日本社
175八月の蝉
角田和代/著
八日目の蝉』角田光代/著 2007.3 中央公論新社
174最近映画化されて、シベリアが舞台の『白い大地の伝説』という本『不毛地帯』第1巻第2巻第3巻第4巻第5巻
山崎豊子/著 新潮社
(山崎豊子全集 12~15巻、山崎豊子全作品1957-1985 第9巻上下でもお読みいただけます)
173第二の田中角栄になりたかった男田中角栄になりそこねた男』大下英治/著 2002.11 講談社
172背中を蹴飛ばしたい蹴りたい背中』綿矢りさ/著 2003.8 河出書房新社
171ダムおじさん 多分かこさとし作。だむのおじさんたち』加古里子/さく・え 2007.11 ブッキング
170毎日新聞社の「大本崩壊」大本襲撃』早瀬圭一/著 2007.5 毎日新聞社
169杉みき子の『小さな雪の町の風景』と、『小さな町の物語』小さな雪の町の物語』1972.2 童心社
小さな町の風景』1982.9 偕成社
168「おにこあかたろう」のシリーズ「おにのこ あかたろう のほん」北山葉子/作絵
167かわかみひろよし の本かわかみ ひろみ(川上 弘美)
166こうのてんせい の本こうの のりお(河野 典生)
165ハーメルンの音楽隊ハーメルンの笛ふき男』ロバート・ブラウニング/作 2003.9 童話館出版(ほかにも複数あります。また、「ハーメルンのふえふき」のタイトルのものもあります。
ブレーメンのおんがくたい』ハンス・フィッシャー/え 1981 福音館書店(ほかにも複数あります)
164医療年鑑『醫籍総覧』西日本版 と東日本版があります。医事公論社
163うみはともだちともだちは海のにおい』工藤直子/作 2004.9 理論社
162おんなのこおとこのこおとな図鑑』男の子って?女の子って? 山辺麻由/まんが 2003.4 小学館 小学館ワンダーランドブックス
161感性と哲学感性の哲学』 桑子敏雄/著 2001.4 日本放送出版協会 NHKブックス
160日本の統治機構日本の統治構造』官僚内閣制から議院内閣制へ 飯尾潤/著 2007.7 中央公論新社 中公新書
159朝は紅顔の中で朝には紅顔ありて』 大谷光真/著 2003.4 角川書店
158『日本破綻』 幻冬舎 3部作『2014年日本国破産』対策編  浅井隆/著 2010 第二海援隊
1冊本ですが、『日本破綻』藤巻健史/著 2010.3 講談社 も所蔵しています。
157350本のホームラン。著者は清水なんとかさん。ホームラン・350本』ある高校教師の記録 清水義一/著 1967 錦正社
156銃鉄病原菌『銃・病原菌・鉄』ジャレド・ダイアモンド/著 2000.10 草思社
155ゆりかしの海 という紙芝居かりゆしの海』 まついのりこ/脚本・画 1989.6 童心社
154ナニカイルナニカアル』 桐野夏生/著 2010.2 新潮社
153環境問題は本当に正しいか?「環境主義」は本当に正しいか?』ヴァーツラフ・クラウス/著 2010.3 日経BP社
152はやみねかおるの「からくりやかたへようこそ」『ミステリーの館』へ、ようこそ』はやみねかおる/著 2002.8 講談社
機巧館(からくりやかた)のかぞえ唄』はやみねかおる/著 2004.3 講談社
151かめのなんとかのさいごのしごと『かめのおばあちゃんのさいごのしごと』マシュー先生とゆかいなヒルトップ病院 10 ニコラス・アラン/原作 伊藤菜摘子/文 2009.6 偕成社

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覚え違い?こうかも!
150
たいようとまめのぱすた
太陽のスープ、豆のパスタ
太陽のパスタ、豆のスープ』宮下奈都/著 2010.1 集英社
149「まんぷくです」は ないですか?まんぷくでぇす』長谷川義史/さく・え 2004.5 PHP研究所
148死ねば良いのに死ねばいいのに』京極夏彦/著 2010.5 講談社
※漢字が使われていないところを漢字で検索すると図書館の蔵書検索ではヒットしないので、字があいまいなときには、カナで検索することをおすすめします。
147失われゆく地球変わりゆく地球』M.D.King/〔原著編〕 2009.7 丸善
146いのちがみえるいのちは見えるよ』及川和男/作 2002.2 岩崎書店
145ポートフォリオでなれる自分になるポートフォリオで「できる自分」になる!』岩堀美雪/著 2009.12 サンマーク出版
144自転車を買うなら業界一の自転車バカに聞けロード買うなら業界一の自転車バカに訊け!』菊地武洋/著 2010.5 小学館
143七人のおうさま。黄色い本でとても有名だと思う。王さまと九人のきょうだい』君島久子/訳 赤羽末吉/絵 1969.11 岩波書店
142とんでもない場所どこでもない場所』セーラ・L.トムソン/文 ロブ・ゴンサルヴェス/絵 金原瑞人/訳 2010.4 ほるぷ出版
141ドラゴンクエストドラゴンランス』1 マーガレット・ワイス/著 トレイシー・ヒックマン/著 安田均/訳 2002.5 アスキー(シリーズもの。カウンターで書名を言い間違えた事例)
140生きたまま火に焼かれて生きながら火に焼かれて』 スアド/著 2004.4 ソニー・マガジンズ
139文房具ハックスステーショナリーハック!』小山龍介/著 土橋正/著 2009.10 マガジンハウス
138「アイスクリームの出来た訳」か「アイスクリームの作り方」。レシピではなく絵本王さまのアイスクリーム』フランセス・ステリット/ぶん 光吉夏弥/やく 土方重巳/え 新装版 2010.2 大日本図書
137他人書館地人書館
136司馬遼太郎の巨眼の男『巨眼の男西郷隆盛』 津本陽/著 新潮社
135中村元 水上勉の対談 だくよのぶっきょう濁世の仏教(じょくせのぶっきょう)』中村元/著 水上勉/著 1980.4 朝日出版社
立風書房版学習研究社版 もあります。
134まつだいらこうのすけはつげんしゅう『松下幸之助発言集』 全45巻 PHP研究所 
133早雪の軍配者 富樫倫太郎早雲の軍配者』 富樫倫太郎/著 2010.2 中央公論新社
132貧困のアメリカ 1と2がある。岩波新書 堤未果/著『ルポ貧困大国 アメリカ』 2008.1、『ルポ貧困大国 アメリカ 2』 2010.1  
131のみなみ あさ乃南アサ (のなみ あさ)
130しもん ふみ柴門ふみ (さいもん ふみ)
129藤沢周平 乳のごとく故郷 文芸春秋乳のごとき故郷』藤沢周平/著 2010.4 文藝春秋
128プラム川の土手でプラム・クリークの土手で』ローラ・インガルス・ワイルダー/著 1981.10 福音館書店
福音館文庫版 もあります。
【注意】出版社により邦題が異なり、講談社版は「プラム川の土手で」です。
原題: On the banks of Plum Creek.
なお、シリーズ名も講談社版は「大草原の小さな家」、福音館版は「インガルス一家の物語」と異なります。
127シルバー湖の岸辺でシルバー・レイクの岸辺で』ローラ・インガルス・ワイルダー/著 1981.1 福音館書店
福音館文庫版 もあります。
講談社版は『シルバー湖のほとりで
原題:By the shores of Silver Lake.
126最初の四年間はじめの四年間』 ローラ・インガルス・ワイルダー/著 2000.11 岩波書店
原題:The first four years.
125どろぼうがっこうのえんそくどろぼうがっこう』 加古里子/絵と文 1973.3 偕成社
124恐竜の絵本で、「あなたをあいしています」とかそんな感じの本わたしはあなたをあいしています』宮西達也/作絵 2007.6 ポプラ社
123ぼくのおとうさんはウルトラマンおとうさんはウルトラマン』みやにしたつや/作絵 1996.6 学習研究社
122毛利家は残った 毎日新聞社 著者 近衛毛利は残った』 近衛龍春/著 2009.6 毎日新聞社 
121孤独症孤虫症』 真梨幸子/著 2005.4 講談社
120松本清張のショドウキョウシツ松本清張「書道教授」
松本清張全集 10』所収
119宿坊にとまろう宿坊に泊まる』宿坊研究会/編 2003.12 小学館
お寺に泊まろう』宿坊研究会/編著 2005.1 ブックマン社
118田んぼの中にタガメがいる『誰がために鐘は鳴る』ヘミングウェイ/著  新潮文庫 ほか
あるいは
タガメのいるたんぼ』内山りゅう/写真・文 2013 ポプラ社、ではないかとの情報をお寄せいただきました。
117「佐賀のがばいばあちゃんのポエム」島田洋七『ばあちゃんのポエム』ばあちゃん/述 2008.8 志學社
116ラスト・シンボルダン・ブラウン『ロスト・シンボル』 2010.3 角川書店
115ロン・ブラウンダン・ブラウン『ダ・ヴィンチ・コード』、『ロスト・シンボル』の著者
114ふらいぱんのおじいさんふらいぱんじいさん』 神沢利子/作 1980.11 あかね書房
113そらからおちる『空が落ちる』 シドニィ・シェルダン/作 2001.9 アカデミー出版
112わらういざえもん嗤う伊右衛門』京極夏彦/著 1997.6 中央公論社
111おかあちゃんのくるひあかちゃんのくるひ』岩崎ちひろ/絵・文 1980 至光社
110年だから解雇よ『トシ、1週間であなたの医療英単語を100倍にしなさい。できなければ解雇よ。』 田淵アントニオ/著 2009.6 サイカス
109ブラック・ア・ペンブラックペアン1988』海堂尊/著 2007.9 講談社
108ハイリという人の、動物の心わかる本、
動物と話した女性ハイジ
動物と話せる女性ハイジ』ハイジ/著 2009.12 ワニ・プラス
107俺たちに明日はない君たちに明日はない』垣根涼介/著 2005.3 新潮社
106東京クリアリウム東京アクアリウム』小池真理子/著 2010.1 中央公論新社
105働きすぎて斃れて働きすぎに斃れて』熊沢誠/著 2010.2 岩波書店
104「かもだしげき」の絵本志茂田景樹の絵本
103ねこでもわかるナントカ… ふかみとうしゅうの本『ネコにも分かる気学入門』 深見東州著 たちばな出版 2002.3
102鳥羽亮 の 剣客商売鳥羽亮 は 剣客春秋 / 剣客商売 は 池波正太郎
101バレーボール選手の高橋尚子の新しい本『シン!』高橋みゆき/著 2008.4 実業之日本社

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覚え違い?こうかも!
100たのしいはいしゃさんはいしゃさんにきたのはだれ?』トム・バーバー/さく 2008.11 小峰書店
99若狭の戦国時代の話 群雄割拠 大飯・武藤氏 高浜・逸見氏 舞鶴・田辺氏 赤い本 分厚い アカデミックでない、読み物 作者=郷土史家私本・若狭太平記』岡村昌二郎/著 1987.4 若狭文化叢書刊行会
98「ふたりはふたご」とかいう小学校低学年向けの本ふたりはふたり』灰谷健次郎/作 坪谷令子/絵 1987.10 偕成社
ふたりはふたご』田島征彦/作 1996.5 くもん出版
おちゃめなふたご』ブライトン/作 1982.3 ポプラ社
97山本周五郎の「ウミヒコヤマヒコ」山本周五郎『山彦乙女』(『山本周五郎全集』第5巻 1983.7 新潮社)
山本有三『ウミヒコ・ヤマヒコ』(『山本有三全集』第2巻 1976.10 新潮社など)
96ステイン シックスティーンリテイク・シックスティーン』豊島ミホ/著 2009.11 幻冬舎
6ステイン』(シックスステイン)福井晴敏/著 2004.11 講談社
95開高健(かいこうけん)開高健(かいこうたけし)注記:当館の蔵書検索では「かいこうけん」でもヒットしますが、「かいこうたけし」(本名)で検索しないとヒットしない図書館もあります
94ブラック・ジャパンブラック・シャンパン』ますい志保/著 2009.12 朝日新聞出版
93限界を知らない生き方限界を作らない生き方』工藤公康/著 2010.1 ティー・シー・アール・シー
92左腕のない男『片腕をなくした男』フリーマントル/著 2009.12 新潮文庫
91ねこのとうさん大ピンチネズミ父さん大ピンチ』ジェフリー・ガイ/作 2007.12 徳間書店
90がんを生きるがん患者を生きる』朝日新聞医療グループ/編 2007.2 朝日新聞社
調査プロセス
89楽しいわいち楽しい和ー』(たのしいわー)山口智子/著 2009.11 小学館
88トコトコ公太郎とっとこハム太郎』河井リツ子/著 1997.11 小学館
87夫は赤い川のほとり、てんは赤い川のほとり『天は赤い河のほとり』篠原千絵/著 小学館文庫(コミックスのため、当館では所蔵していません)
86僕の初恋をキミにそそぐ『僕の初恋をキミに捧ぐ』青木琴美/著 小学館(コミックスのため、当館では所蔵していません)
85蓮池さんの 半島へもう一回行ってみたい みたいな本半島へ、ふたたび』蓮池薫/著 2009.6 新潮社
84自民党の300日自民崩壊の300日』 読売新聞政治部/著 2009.9 新潮社
83ポリネシアンラブサイレント・ラブ』五木寛之/著 2002.12 角川書店
82「スコットランド日記」本の雑誌社スットコランド日記』宮田珠己/著 2009.8 本の雑誌社
81「つながり力」または「つながる力」つなげる力』藤原和博/著 2008.9 文藝春秋
80「人は見た目が7割」人は見た目が9割』竹内一郎/著 2005.10 新潮社(新潮新書)
79IQ84、1984、1Q89『1Q84』(イチ・キュウ・ハチ・ヨン)book1/book2 村上春樹/著 2009.5 新潮社
78さまよう刀さまよう刃』東野圭吾/著 2004.12 朝日新聞社
77中村屋の坊主中村屋のボース』中島岳志/著 2005.4 白水社
76蛇とピアス蛇にピアス』金原ひとみ/著 2004.1 集英社
75奥野細道松尾芭蕉 『おくのほそ道』:古典
74村上春樹の『そば屋再襲撃』パン屋再襲撃』村上春樹/著 1986.4 文藝春秋
73おくだなんとかさんの「さらしもの」さがしもの』角田光代/著 2008.11 新潮社(新潮文庫)あるいは
『風霜』奥田晴義/著 1996.11 近代文芸社
サウスバウンド』奥田英朗/著 2005.6 角川書店
空中ブランコ』奥田英朗/著 2004.4 文藝春秋
最悪』奥田英朗/著 1999.2 講談社
邪魔』奥田英朗/著 2004.3 講談社(講談社文庫)下巻あり。
ララピポ』奥田英朗/著 2005.9 幻冬舎
訪問者』恩田陸/著 2009.5 祥伝社
見世物稼業』安田里美一代記 鵜飼正樹/著 2000.3 新宿書房
サラとソロモン』エスター・ヒックス/著 2005.11 ナチュラルスピリット
「見世物」織田作之助/著(『織田作之助全集』5 1970.6 講談社、『織田作之助作品集』第3巻 2000.8 沖積舎 所収)
草葉の陰で見つけたもの』大田十折/著 2008.6 光文社ではないかとの情報を多数お寄せいただきました。
72椎名誠「もだえ苦しむ活字中毒者未曾有の味噌蔵」もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』椎名誠/〔著〕2000.4 角川書店(角川文庫)
71佐藤初音さんの本佐藤初女(さとう はつめ)
70いろんな客うろんな客』エドワード・ゴーリー/著 柴田元幸/訳 2000.11 河出書房新社
69「あたしのいえ」とかそんな絵本わたしのおうち』かんざわとしこ/さく やまわきゆりこ/え 1982.3 あかね書房
68「アガスティーの葉」アガスティアの葉』 運命か自由意思か、そして星の科学とは何か 青山圭秀/著 1994.3 三五館
67生活保護年鑑『生活保護手帳』生活保護手帳編集委員会/編 2009.7 中央法規出版(毎年刊行)
66地球シンフォニー地球交響曲(ガイアシンフォニー)※地球交響曲(ガイアシンフォニー)は映画で、当館では所蔵していません。この映画の記録『地球交響曲(ガイアシンフォニー)の軌跡』龍村仁/編 1995.10 人文書院 は所蔵しています。
65池波遼太郎司馬遼太郎 もしくは、 池波正太郎
64キャプテン・クックはなぜ死んだキャプテン・アメリカはなぜ死んだか』町山智浩/著 2009.1 太田出版
63イヌが出てくる写真の絵本 タイトルは、「いぬがうまれる」か、「いぬがうまれたよ」。こいぬがうまれるよ』ジョアンナ・コール/文 ジェローム・ウェクスラー/写真 1982.11 福音館書店
62ライフ・フォーエバーラヴ・ユー・フォーエバー』ロバート・マンチ/作 梅田俊作/絵 1997.9 岩崎書店
61さんまのおふだ昔話:さんまいのおふだ
60カンサンジの「やめる力」悩む力』姜尚中/著 2008.5 集英社新書
59宿題をしにきた宇宙人 もしくは、 宇宙人が宿題をしにやってきた『宿題をしにきた宇宙船』 ルイス・スロボトキン/作 1978.7 学習研究社
調査プロセス
58土日でマスター 産廃処理法土日で入門、廃棄物処理法』長岡文明/編著 2004.1 日本環境衛生センター
57宮沢賢治の「ひかりの遠足」ひかりの素足』宮沢賢治/著 1990.4 偕成社
56クレオ大佐の本結婚詐欺師クヒオ大佐』吉田和正/著 2006.3 新風舎
55さもんくうかいとうのくににておにとうたげす『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』巻ノ1,巻ノ2,巻ノ3,巻ノ4夢枕獏著 (しゃもん くうかい とうのくににて おにと うたげす)
54りきゅうにきけ利休にたずねよ』山本兼一著
53ぷれみあむわん『ミレニアム 1』 スティーグ・ラーソン著
52「あめみやしょりん」著 『いきにくさについて』「生きづらさ」について』雨宮処凛(あまみや かりん)/著 萱野稔人(かやの としひと)/著 2008.7 光文社
51ふないかずお船井幸雄

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覚え違い?こうかも!
50太陽のかけはし太陽にかける橋』グエン・テラサキ/著 1958 小山書店新社
49海軍士官学校沿革史海軍兵学校・著 『海軍兵学校沿革
48親子の病香山リカ著『親子という病』2008.9 講談社現代新書
47花村萬月の「夕焼けは哀しみの色」花柳幻舟『夕焼は哀しみ色』1982.2 三一書房
46唯川恵「ハリトルリ」唯川恵『瑠璃でもなく、玻璃でもなく』2008.10 集英社
45アベツトムの「食の裏側」、「食卓の裏側」安部司(アベツカサ)『食品の裏側』2005.11 東洋経済新報社
44いけずの京都グレゴリ青山・著『ナマの京都』2004.7 メディアファクトリー
43とうのさんの本東野圭吾(ヒガシノケイゴ)
42『福井獅子』『福井市史』
41川島隆太の朗読の本斎藤孝 の『声に出して読みたい』シリーズ、音読破シリーズなど
あるいは
川島隆太教授の脳を鍛える大人の音読ドリル』川島隆太/作 2003 くもん出版
ではないかとの情報をお寄せいただきました。
40吉村昭の「脱獄」破獄』吉村昭/著 1983.11 岩波書店
39「推定死亡時刻」死亡推定時刻』朔立木/著 2004.7 光文社
38「散歩する漱石」闊歩する漱石』丸谷才一/著 2000.7 講談社
37佐藤なんとかさんの「整理のしかた」佐藤可士和の超整理術』佐藤可士和/著 2007.9 日本経済新聞出版社
36「はたなかめぐみ」の本畠中恵(はたけなか めぐみ)の本
35「しおのななえ」の本塩野七生(しおの ななみ)の本
34やなせけいこの本せなけいこ (絵本作家)
調査プロセス
33細川平洲(ほそかわ へいしゅう)の本細井平洲(ほそい へいしゅう)
32子育ての本でみょうなんたらさんの本明橋大二(あけはし だいじ)『子育てハッピーアドバイス』(シリーズ4冊を所蔵しています。)
31「反乱」鈴木宗男の本ではないが、政治モノ反転』田中森一/著 2007.6 幻冬舎
30「虚構の成果主義」虚妄の成果主義』高橋伸夫/著 2004.1 日経BP社
29「探さない」とかそんな感じのヤツ求めない』加島祥造/著 2007.7 小学館
28「夜の台所」まよなかのだいどころ』モーリス・センダック/さく 1982.9 冨山房
27「命の太陽」 鎌田實著いのちの対話』鎌田實/著 2004.9 集英社
26「マネーはどう動くか」マネーはこう動く』藤巻健史/著 2007.7 光文社
25「なかむられい」の本なかにし礼
24望遠レンズガイド2007望遠レンズ2007
23白糸ロシア人と日本文化白系ロシア人と日本文化』2007.2 成文社
22「いのちの12色の色えんぴつ」とよしまナントカという人が書いた闘病記。いのちのいろえんぴつ』豊島加純2006.3
21「ちおち」という本半落ち』横山秀夫2002.9
20時実新子の「魔女の玉手箱」という本悪女の玉手箱』時実新子/著 2002.11 実業之日本社
19コピーの裏紙は使うなコピー用紙の裏は使うな!』村井哲之/著 2007.3 朝日新聞社
18小池昌代の「ドドタ」
 「群像」の2006年6月号に載っているはず。
小池昌代「タタド」(「新潮」2006年9月号) 『タタド』小池昌代/著 2007.7 新潮社 
17佐藤愛子の「幸福の家」佐藤愛子『幸福の絵
16「強い風が吹いてきた」という本風が強く吹いている』三浦しをん著
15「やなぎみさと」の本柳美里(ユウ,ミリ)の本
14「めのかべ」という雑誌「目の眼」
13欽ちゃんの「どうしてそうなるの」なんでそーなるの』萩本欽一/著 2007.2 日本文芸社
12「ほしいあいたくすきになって」ほしいあいたいすきいれて』南綾子/著 2007.2 新潮社
11「えはらけいすけ」の本「江原啓之」(えはらひろゆき)の本
10「でんしょうしゃ」の本祥伝社(しょうでんしゃ)
9「主婦の友」とかでよく見るんだけど、名前が読めない人の本。奥薗壽子(おくぞの としこ)。『ズボラ人間の料理術達人レシピ』など著書多数。
8佐伯チヨの本。美容の本らしい。佐伯チズ の本。佐伯チズは、著書多数。
7『バトルロイヤル』もしくは、『バトルロイアル』バトル・ロワイアル』高見広春/著 1999.4 太田出版
6RPTP法の本PRTR法の本の間違い。関連書多数あり。
5松田忠子(まつだちゅうこ)の「おせち」の本松本忠子(まつもとあつこ)『おせちと年末年始のおもてなし』1994.10 文化出版局
4『私のソフレ』私のスフレ』林真理子/著 2007.1 マガジンハウス
3『もたれない』というタイトルの本倚りかからず』茨木のり子/著 1999.10 筑摩書房、2007.4 ちくま文庫
2「しらかわまさこ」の全集しらす まさこ『白洲正子全集』新潮社 など著書多数
1『払わない』というタイトルの本払いません。』和合秀典/ほか著 2006.9 三五館

次の情報をお寄せいただきました。
当館未所蔵『金なら返せん』シリーズ 大川豊∥著

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