覚え違いタイトル集

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国立国会図書館カレントアウェアネスにインタビュー記事が掲載されました。
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覚え違い?
こうかも!
684 new「人と物の寿命…」といった感じのタイトルで子ども向けの本 寿命図鑑 生き物から宇宙まで万物の寿命をあつめた図鑑』いろは出版/編著,やまぐちかおり/絵 いろは出版 2016年刊
683 new山本周五郎「城中の露」 「城中の霜(しも)」は、『山本周五郎全集 第18巻』新潮社 1983年刊 所収
682 new曽野綾子「なにがめでたい」 九十歳。何がめでたい』佐藤愛子/著 小学館 2016年刊
681 new「思老の整理学」 思考の整理学』外山滋比古/著 筑摩書房 1986年刊
680 newダウトという人が書いた「クリスパ」という本 CRISPR究極の遺伝子編集技術の発見』ジェニファー・ダウドナ/著,サミュエル・
スターンバーグ/著,櫻井祐子/訳 文藝春秋 2017年刊
679 new「きたにゆきこ」さんの本 正しくは、本谷有希子(もとや・ゆきこ) 『異類婚姻譚』講談社 2016年刊 など著作多数
678 new孫正義のことをかいた「安保」という本 あんぽん 孫正義伝』佐野眞一/著 小学館 2012年刊
677 newイシグロカズオ「日の残り」 日の名残り』カズオ・イシグロ/著,土屋政雄/訳 中央公論社 1990年刊
676 new子どもの絵本で「おとうさんがちいさかったころ」「おかあさんがちいさかったころ」というような内容の本 父さんの小さかったとき』塩野米松/文,松岡達英/絵 福音館書店 1988年刊、『母さんの小さかったとき』越智登代子/文,ながたはるみ/絵 福音館書店 1988年刊
675 new小手鞠るい「わたしとあなたの物語」 あなたとわたしの物語』小手鞠るい/著 徳間書店 2006年刊
674 new「五本不満足」 五体不満足』乙武洋匡/著 講談社 1998年刊
673 new足立倫行「ハタチのほうこう」 一九七〇年の漂泊』足立倫行/著 文藝春秋 1986年刊
672 new「シルクとナナ」のシリーズ お探しだったのは、あんびるやすこ「なんでも魔女商会」(岩崎書店)シリーズ
※本シリーズの主人公が、魔女シルクと人間の女の子ナナ。
671 new「はちみつとえんらい」 蜜蜂と遠雷(みつばちとえんらい)』恩田陸/著 幻冬舎 2016年刊
670 new「飲んで効くタウリン」 読んで効くタウリンのはなし』国際タウリン研究会日本部会/編著,村上茂/監修 成山堂書店 2016年刊
669 newミッケのおーいしやも お~いシーモア! スペシャルなチャレンジミッケ!』ウォルター・ウィック/作,糸井重里/訳 小学館 2015年刊
668 new「よるのおばけ」 よるのばけもの』住野よる/著 双葉社 2016年刊
667 newカワシマ先生の「頭に効く大人の計算ドリル」 川島隆太教授の脳を鍛える大人の計算ドリル』川島隆太/著 くもん出版 2003年刊
666 new米川正夫「運鈍根」 鈍・根・才』米川正夫/著 河出書房新社 1962年刊
665 new外山滋比古「知的な考え方」 『知的な老い方』外山滋比古/著 大和書房 2017年刊
※『知的な老い方』は当館未所蔵のため、改題・再編集前の資料『老楽力』展望社 2006年刊 を提供しました。
664 newナカヤマセンリの「逃亡刑事」 逃亡刑事』中山七里(なかやま しちり)/著 PHP研究所 2017年刊
663 new「家康家を建てる」 家康、江戸を建てる』門井慶喜/著 祥伝社 2016年刊
662 newホリエモンさんの本で「大きな家事」 すごい家事』松橋周太呂/著 ワニブックス 2015年刊 ※著者のニックネームが「家事えもん」
661 new池井戸潤さんの本で「金色の翼」みたいなタイトルの本 銀翼のイカロス』池井戸潤/著 ダイヤモンド社 2014年刊
660以前借りて読んだ「世界で最も美しい本屋さん」みたいなタイトルの本お探しだったのは、『世界の美しい本屋さん』 清水玲奈/〔著〕 エクスナレッジ 2015年刊
その他の類似資料は、『世界の美しい書店』今井栄一/著 宝島社 2014年刊、『世界で最も美しい書店』清水玲奈/著 エクスナレッジ 2013年刊
659「ぞうさんのはみがき」という絵本パオちゃんのみんなではみがき』仲川道子/さく・え PHP研究所 1996年刊
658「わたしは密林に生きた」か「わたしはジャングルに生きた」というタイトルで著者は島田なんとかさん私は魔境に生きた-終戦も知らずニューギニアの山奥で原始生活十年』島田覚夫/著 ヒューマン・ドキュメント社 1986年刊
657井上ひさし「12通の手紙」十二人の手紙』井上ひさし/著 中央公論社 1978年刊
656「忘れられない詩人の伝記」忘れられた詩人の伝記』宮田毬栄/著 中央公論新社 2015年刊(当館未所蔵)
655「親鳥小鳥」親鳥子鳥』今井絵美子/著 双葉社 2015年刊
類書名で『親鳥・子鳥』黒岩武一/著 朝日新聞社 1973年刊もある
654「サラダ日記」サラダ記念日』俵万智/著 河出書房新社 1987年刊
653麻酔薬を作った花岡清三という人の本を探している。奥さんを実験台にしたらしいお探しなのは、世界で初めて全身麻酔手術に成功した日本人、華岡青洲(はなおか・せいしゅう)
夫妻を題材にした小説がある『華岡青洲の妻』有吉佐和子/著 新潮社 1967年刊
652「咲かれたところで開きなさい」置かれた場所で咲きなさい』渡辺和子/著 幻冬舎 2012年刊
651山口沖美の本山口仲美(やまぐち・なかみ)
日本語の古典』岩波新書 2011年刊 など著書多数
覚え違い?
こうかも!
650半藤さんと加藤さんの共著で「東京裁判」昭和史裁判』半藤一利/著,加藤陽子/著 文藝春秋 2011年刊
649江戸川乱歩「屋根裏の訪問者」正しくは「屋根裏の散歩者」
江戸川乱歩全集 第1巻』江戸川乱歩/著 講談社 1969年刊に収録
648タイトルは「○○の国」。耳の不自由な女の子とパソコンでやりとりする男の子の話レインツリーの国』有川浩/著 新潮社 2006年刊
647福永光司の論文で「古代人の生命観」みたいなタイトル。以前、県立図書館で合冊製本された雑誌の中にあった福永光司(北九州大教授)「元気と病気-中国古代の生命の哲学 」『思想』1992年4月号 p.4~21に収録されている
646司馬遼太郎「郷里忘れ難し…」故郷忘じがたく候』司馬遼太郎/著 文藝春秋 1968年刊
645東野圭吾「人魚の住む家」人魚の眠る家』東野圭吾/著 幻冬舎 2015年刊
644「越前焼の歴史」という本をみたい。茶色く分厚い本だが、郷土資料(陶芸)の書架には無かったお探しだったのは、『福井県窯業誌』水野九右衛門/編,山口信嗣/編 福井県窯業誌刊行会 1983年刊
643「きのしたまさるさん」きのしたまさるパン』飯森ミホ/作・絵 ひさかたチャイルド 2014年刊
642タイトルを忘れてしまったが、床屋さんの絵本。人間の床屋さんのところに次々と動物が客として来てしまうという内容バルバルさん』乾栄里子/文,西村敏雄/絵 福音館書店 2008年刊
641つじむらみゆきの本辻村深月(つじむら・みずき)
鍵のない夢を見る』文藝春秋 2012年刊などがある
640「キャベツ大王」みたいな名前のシリーズお探しだったのは「キャベたまたんてい」シリーズ
キャベたまたんていなぞのゆうかいじけん』三田村信行/作,宮本えつよし/絵 金の星社 1998年刊などがある
639食パン食べると乳がんになるみたいなタイトルの本乳がん患者の8割は朝、パンを食べている』幕内秀夫/著 ジー・ビー 2012年刊
638「なっとう」「ねばねばねば」という感じの絵本。納豆が一粒落ちてひっぱりあって…というストーリーだった。なっとうさんがね…』とよたかずひこ/さく・え 童心社 2009年刊
637くまのジャッキーの「もりのがっこう」シリーズくまのがっこう』あだちなみ/絵,あいはらひろゆき/文 ブロンズ新社 2002年刊
ほかに『ジャッキーのパンやさん』『ジャッキーのじてんしゃりょこう』などがある
636「からすのどろぼうやさん」お探しだったのは、『どろぼうがっこう』加古里子/絵と文 偕成社 1973年刊
同じ著者の絵本で、『からすのパンやさん』シリーズがあります
635犬がスープを飲んで人間の言葉をしゃべれるようになったという内容の絵本。以前県立図書館で借りた。タイトルは不明いぬのマーサとスープのひみつ』スーザン・メドー/さく・え,ひがしはるみ/やく フレーベル館 1997年刊
634「ちーちゃんのまほうのて」さっちゃんのまほうのて』たばたせいいち/〔編〕,先天性四肢障害児父母の会/〔編〕 偕成社 1985年刊
633「人はどうして生まれたのか」人はなぜ生まれたか』デイビッド・シュパングラー/著,山川紘矢/訳,山川亜希子/訳 日本教文社 1998年刊
632小西聖子「こころの医者、本を聴く」ココロ医者、ホンを診る』小西聖子/著 武蔵野大学出版会 2009年刊
631木山捷平木山さん、捷平さん』岩阪恵子/著 新潮社 1996年刊
630おかあさんがおばけになったママがおばけになっちゃった!』のぶみ/さく 講談社 2015年刊
629悪者悪人』吉田修一/著 朝日新聞社 2007年刊
628嗤う女嗤う淑女』中山七里/著 実業之日本社 2015年刊
627ひみつぎんこうひみつのきもちぎんこう』ふじもとみさと/作,田中六大/絵 金の星社 2015年刊
626うらたもりブラタモリ』1-6巻 NHK「ブラタモリ」制作班/監修 KADOKAWA 2016年刊
625茂木健一郎「「ほら、あれ、あれだよ」がなくなる本」「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本』茂木健一郎/著,羽生善治/著 徳間書店 2015年刊
624しらかわかずこさんが若狭の寺について書いたエッセイお探しだったのは白洲正子(しらす・まさこ)
私の古寺巡礼 新版』法蔵館 1997年刊、『十一面観音巡礼 愛蔵版』新潮社 2010年刊、『かくれ里』新潮社 1971年刊などを紹介
623「カウンセラー」というような題で、難しい名前の作者の本セラピスト』最相葉月/著 新潮社 2014年刊
622「人生が片付くときめきの魔法」人生がときめく片づけの魔法』近藤麻理恵/著 サンマーク出版 2011年刊
621「追撃王は生きている」撃墜王は生きている!』井上和彦/著 小学館 2015年刊
620おばけがコンビニをする絵本。以前県立図書館で借りたコンビニエンス・ドロンパ』富安陽子/文,つちだのぶこ/絵 童心社 2008年刊
619「ぐいんぱ」の絵本。クッキーのおはなしぐるんぱのようちえん』西内みなみ/さく,堀内誠一/え 福音館書店 1965年刊
618探し絵の絵本。シリーズもので、以前病院の待合室で見た。「ウォーリー」でも「ミッケ!」でもない。たしかタイトルに「しろざかなくろざかな」とあったような…白オバケ黒オバケのみつけて絵本』シリーズ 学研教育出版 2011-2014年刊 既刊4冊あり(当館未所蔵)
617「はまべのしろうさぎ」正しくは「因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)
いなばのしろうさぎ』赤羽末吉/絵,舟崎克彦/文 あかね書房 1995年刊 などがあります
616鈴木瑞枝「伯母のこと」伯母の話』鈴木瑞枝/著・発行 1995年刊
615「かみさわりこ」さんの本正しくは神沢利子(かんざわ・としこ)
ふらいぱんじいさん』あかね書房 1969年刊 など著作多数
614「しかのつの」という本 『鹿の王』上 上橋菜穂子/著 KADOKAWA 2014年刊(第12回本屋大賞受賞作)
613「素粒子のランドスケープ」素粒子論のランドスケープ』大栗博司/著 2012 数学書房(当館未所蔵)
612料理番とくやまの本正しくは、大正~昭和期にかけて宮内省で主厨長を務めた、福井県出身の秋山徳蔵のこと。その生涯を描いた小説として『天皇の料理番』杉森久英/著 読売新聞社 1979年刊 がある。
611柚木麻子「けむたい先輩」けむたい後輩』柚木麻子/著 幻冬舎 2012年刊
610マックロビン「児童図書館」児童のための図書館奉仕』ライオネル R.マッコルビン/著,倉沢政雄/共訳,北村泰子/共訳 日本図書館協会 1979年刊
609吉川弘文館「近江若狭街道」2004年頃出版近江・若狭と湖の道(街道の日本史 31)』吉川弘文館 2003年刊
608「武田家家臣団人名辞典」武田氏家臣団人名辞典』柴辻俊六/編,平山優/編,黒田基樹/編,丸島和洋/編 東京堂出版 2015年刊
607小学校の教科書に「なまえつけてよ」という作品が載っている「かいつかみみ(耳)」という作者の他の本はあるか蜂飼耳(はちかい・みみ)
うきわねこ』蜂飼耳/ぶん,牧野千穂/え 2011 ブロンズ新社 など著作多数所蔵
606料理家・浜口ちなみの本浜内千波(はまうち・ちなみ)
ふたりの食卓、いつものおかず』成美堂出版 2016年刊 など著書多数所蔵
605三砂ちずる「昔の女性は力加減ができていた」昔の女性はできていた』三砂ちづる/著 宝島社 2004年刊
604菊池寛「入札」正しくは「入れ札(いれふだ)」
日本近代短篇小説選 大正篇』紅野敏郎/編,紅野謙介/編,千葉俊二/編,宗像和重/編,山田俊治/編 岩波書店 2012年刊などに収められています
603「クワトロラガッツィ」クアトロ・ラガッツィ』若桑みどり/著 集英社 2003年刊
602「明治百年記念自治行政史観」人事調査所刊『明治百年記念自治行政大観 : 郷土を造る人々』人事調査所地方自治調査会/編・発行 1967年刊(当館未所蔵)、『自治行政大観 : 明治百年記念』篠田 豊実/編  人事調査所地方自治調査会 1969年刊(当館未所蔵)
601松本たかし「銀河鉄道の旅」因果鉄道の旅』根本敬/著 幻冬舎 2010年刊(当館未所蔵)
覚え違い?
こうかも!
600「法華宗」というタイトルの本。上下巻に分かれていたと思うお探しだったのはこちらでした。『法華経 サンスクリット原典現代語訳 上』植木雅俊/訳 岩波書店 2015年刊
599「史上最強の商人」地上最強の商人』オグ・マンディーノ/著,無能唱元/訳 日本経営合理化協会 1996年刊
598「オフ」という雑誌日経おとなのOFF」日経BP社発行
597稲なんとかという人の「生きる」という本生き方 人間として一番大切なこと』稲盛和夫/著 サンマーク出版 2004年刊
596「稲の作業管理~」「疑問にこたえる~」のようなタイトル。以前県立図書館で借りたイネの作業便利帳 よくある失敗150』高島忠行/著 新版 農山漁村文化協会 2010年刊
595中沢なんとかの「日本文学の地平」日本文学の大地』中沢新一/著 KADOKAWA 2015年刊
594「八幡の炎炎」なんとか八幡炎炎記(やはたえんえんき)』村田喜代子/著 平凡社 2015年刊
593「十二月八日の糾弾」十二月八日の幻影』直原冬明/著 光文社 2015年刊
592伊坂幸太郎「火星にすんでみたくないか」火星に住むつもりかい?』伊坂幸太郎/著 光文社 2015年刊
591玉岡かおる「およめさん」お家さん 上』 玉岡かおる/著 新潮社 2007年刊
590「すごい昆虫」昆虫はすごい』丸山宗利/著 光文社 2014年刊
589「紙をつなぐ」紙つなげ!彼らが本の紙を造っている 再生・日本製紙石巻工場』佐々涼子/著 早川書房 2014年刊
588「しろいワンピース」わたしのワンピース』にしまきかやこ/えとぶん こぐま社 1986年刊
587タイトル忘れたが、立体的な花の切り紙が載っている本花の立体切り紙 型紙付きでかんたんに作って飾れる』大原まゆみ/著 誠文堂新光社 2011年刊
586津本陽のジョン万次郎の小説。花の名前がタイトルにあったと思う椿と花水木 万次郎の生涯 上』津本陽/著 読売新聞社 1994年刊
585杏と和田竜との対談で取り上げられた、池畑正太郎「幕末藩主なんとか」お探しだったのは、池波正太郎/著「幕末新撰組」
完本*池波正太郎大成 第1巻』講談社 1999年刊 に収録されています
584「きのうのカレー、あしたのパン」昨夜(ゆうべ)のカレー、明日(あした)のパン』木皿泉/著 河出書房新社 2013年刊
583「おんなの色気」おんなの色気おとこの色気』村松友視/著 ランダムハウス講談社 2008年刊(当館未所蔵)
582ボーラさんが書いた福井の観光案内Fukui Prefecture -A Tourist’s Guidebook to the 100 Best Places in Fukui Prefecture-』Stephen Andrew Bola 2013年刊 
581「さわらして」という絵本さわらせて』みやまつともみ/さく アリス館 2014年刊
580チベットのことを書いた、かくはた?かどはた?みたいな名前の冒険家の本空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む』角幡唯介(かくはた・ゆうすけ)/著 集英社 2010年刊
579「77歳カナダ英語旅行」77歳カナダ英語留学日記』岡崎つぎみ/著 展望社 2003年刊
578最近新聞で見た「ななじゅっさいの死亡診断書」みたいなタイトルの本。エッセイかもしれない 『七十歳死亡法案、可決』垣谷美雨/著 幻冬舎 2012年刊
577黒田博樹「決断」決めて断つ』黒田博樹/著 ベストセラーズ 2012年刊(当館未所蔵)
576有川浩「クリスマス・キャロル」キャロリング』有川浩/著 幻冬舎 2014年刊
575絵本を探している。お父さんが電子レンジでいろいろな料理を作り、最後は赤ちゃんを連れたお母さんが帰ってくるという話。まほうのでんしレンジ』たかおかまりこ/原案,さいとうしのぶ/作・絵  ひかりのくに 2013年刊(当館未所蔵)
574絵本を探している。中国の話で、皇帝が花の種を配り、花を咲かせた子どもにほうびを与える。でもその種は芽が出ないものだった。正直者が報われるみたいな内容。皇帝にもらった花のたね』デミ/作・絵,武本佳奈絵/訳 徳間書店 2009年刊
573インターネットの「ホットスポット」当館が提供している公衆無線LANは「freespot(フリースポット)」です
572書名は「日中戦争」で、著者は「こだま」だったと思う 『日中戦争』vol.1,vol.2,vol.3 児島襄(こじま・のぼる)/著 文藝春秋 1984年刊
571「月日の群像」山田太一月日の残像』山田太一/著 新潮社 2013年刊 
570「ろじうらえれじー」闇金ウシジマくん』モデルが語る路地裏拝金エレジー』トキタセイジ/著 蒼竜社 2014年刊(当館未所蔵) 
569やまなかじょうた「人名と地名」人名地名の語源』山中襄太/著 大修館書店 1975年刊(当館未所蔵)
568「農村文学賞」あるいは「農業文学賞」の第57回の作品が載っている本や雑誌お探しの賞は「農民文学賞」でした。選評雑誌「農民文学」は当館未所蔵。第57回小説の部門受賞作である野川義秋著「官山」は、「農民文学 」305号掲載のため未所蔵ですが、第57回詩集の部門受賞作である山田清吉著『土偶(でこんぼ)』紫陽社 2013年刊 は所蔵しています。
567日本が世界にほこれる会社"『日本でいちばん大切にしたい会社』1~4 坂本光司/著 東京 あさ出版"
566アンパンマンの遺言アンパンマンの遺書』やなせたかし/著 1995 岩波書店
565『からだにおいしい野菜の便利帳』の魚版からだにおいしい魚の便利帳』藤原昌高/著 2010 高橋書店
564黒川博行「逆光」国境』黒川博行/著 2001 講談社
563東大教授で「日本のヘレンケラー」と言われる人が書いた本福島智(ふくしま・さとし)単著作は、『盲ろう者として生きて』明石書店 2011年刊 などを所蔵
562武生市(現・福井県越前市)の一向一揆研究家の本。辻川達雄氏ではない越前一向衆の研究』小泉義博/著 1999 法蔵館
561おくりびと その後それからの納棺夫日記』青木新門/著 2014 法藏館
560二匹の犬が一匹になる話マルセル・ベルジェ/著,森鴎外/訳「一匹の犬が二匹になる話」(『鴎外全集 第7巻』岩波書店 1972年刊 所収)
559東田直樹「君が僕の息子について教えてくれたこと」覚え違いのタイトルは、自閉症である自身の心の内をエッセイに書いた東田直樹さんと、それを英訳した作家のデイヴィッド・ミッチェル氏の交流を描いたNHKのテレビ番組名(2014年8月16日放送)東田直樹著作は、上記英訳本の原書『自閉症の僕が跳びはねる理由』などを所蔵
5582ヶ月くらい前に新刊コーナーにあった「にほん○○遊記」○○は分からないニッポン周遊記』池内紀/著 2014 青土社
557福井の小学校の校長先生が自転車でドイツを旅した紀行文折りたたみ自転車で行くドイツロマンチック街道ひとり旅』野村芳弘/著 2003 文芸社
556エゴの心エゴの力』石原慎太郎/著 2014 幻冬舎
555チャーチル回想録『第二次大戦回顧録』1-24 ウインストン・チャーチル/著 毎日新聞社(当館所蔵は、1-3・9・8-12の9冊のみ。他に、抄本が2001年に中公文庫として刊行されている)
554有吉佐和子「悲色」非色(ひしょく)』 有吉佐和子/著 1983 新潮社
553パレードの誤算パレートの誤算』柚月裕子/著 2014 祥伝社
552三浦綾子「濁流地帯」泥流地帯』三浦綾子/著 1977 新潮社
551日本の暴走国家の暴走』古賀茂明/著 2014 KADOKAWA
覚え違い?
こうかも!
550以前図書館で見た「明治期日本全国資産家地主資料集成」お探しだったのは『都道府県別資産家地主総覧 富山編・石川編・福井編』渋谷隆一/編 1997 日本図書センター(『明治期日本全国資産家地主資料集成』は当館未所蔵)
549なんとかまだらきいろ?の小説浅黄斑(あさぎ・まだら)『雨中の客』1994 双葉社 など著作多数
548武生商工会議所が復刊した「福井商工便覧」形状は細長い 『福井県下商工便覧 復刻版』川崎源太郎/編 1994 武生ルネサンス出版部
547うんちデルマンうんこダスマン』村上八千世/文,せべまさゆき/絵 2001 ほるぷ出版
546あまみや・とおこ雨宮塔子(あめみや・とうこ)『金曜日のパリ』2003 小学館 などを所蔵
545ふないど・じゅんいちお探しだったのは、池井戸潤(いけいど・じゅん)『オレたちバブル入行組』2004 文藝春秋 など著作多数
544女性作家の書いた国債の本『日本国債』 幸田真音(こうだ・まいん)/著 2000 講談社
543都市消滅地方消滅』増田寛也/編著 2014 中央公論新社
542八作(はっさく)直樹の本矢作直樹(やはぎ・なおき)『おかげさまで生きる』2014 幻冬舎 など著作多数
541「引き受けない生き方」安田美智子引きうける生き方』安田未知子/著 2014 WAVE出版
540ゴミヤスヒロの本五味康祐(ごみ・こうすけ)『薄桜記』2007 新潮社 など著作多数
539以前図書館で借りた、子ども向けのとても小さい絵本お探しだったのは、「ちいさなちいさなえほんばこ」シリーズの『ピエールとライオン』『チキンスープ・ライスいり』『ジョニーのかぞえうた』『アメリカワニですこんにちは』モーリス・センダックさく 1981 富山房
538フランソワという名前のネコが出てくる絵本シリーズ。ジャムつきパンのはなしとか。ジャムつきパンとフランシス』『フランシスのおともだち』『フランシスのいえで』『フランシスとたんじょうび』リリアン・ホーバン/え,ラッセル・ホーバン/さく 1979~1986 好学社なお、フランシスはネコではなくアナグマの女の子です。
537まよなかのパン屋さんお探ししていたのはこちら『からすのパンやさん』かこさとし/絵・文 1973 偕成社
覚え違いそのままのタイトルの本もあります『真夜中のパン屋さん 午前0時のレシピ』『真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒』『真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生』『真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫』大沼紀子/著 2011~2013 ポプラ社
536ねずみのはいしゃさん歯いしゃのチュー先生』ウィリアム・スタイグ/ぶんとえ,うつみまお/やく 1991 評論社
535せかいがウンチだらけにならないわけちきゅうがウンチだらけにならないわけ』松岡たつひで/さく 2013 福音館書店
534吉村昭が書いた伊能忠敬についての本吉村昭が書いたのは、伊能忠敬に師事した『間宮林蔵』1982 講談社伊能忠敬を主人公にした小説で有名なのは、『四千万歩の男』1~5 井上ひさし著 1990 講談社
533男の子の名前で「なんとかのカバン」ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』J.K.ローリング/作,松岡佑子/訳 2001 静山社
532うちむらかんぞう「ぼくはどのようにしてキリスト教徒になったか」ぼくはいかにしてキリスト教徒になったか』内村鑑三/著,河野純治/訳 2015 光文社
531タイトルが「手術はしたけど首から下が動きません」という本。以前、県立図書館の闘病記コーナーにあった命の授業 30万人が泣いた奇跡の実話』腰塚勇人/著 2010 ダイヤモンド社※本の帯に、質問者のタイトルに似た文言の記載があります。
530「ちじょう100かいだてのいえ」100かいだてのいえ』岩井俊雄/〔作〕 2008 偕成社
529「100かいだてのちか」という本ちか100かいだてのいえ』岩井俊雄/〔作〕 2009 偕成社
528「ぼくおふろ」という本ぼくのおふろ』鈴木のりたけ/作・絵 2010 PHP研究所
527山本一力の「いぬいのおいかぜ」という本戌亥(いぬい)の追風(おいて)』山本一力/著 2014 集英社
526雑誌「チンチルびと」風土社出版の季刊雑誌「チルチンびと」は、28号(2004年春号)から所蔵しています。
525「撰集鈔」は『群書類従』の何巻に入っているか"正しくは「撰集抄(せんじゅうしょう)」。『続群書類従 第32輯 下 雑部』1940 続群書類従完成会 に収録されています。"
524雑誌「北陸経済」はあるか"お探しの雑誌は、季刊雑誌「北陸政界」北陸政界社。類似タイトルの雑誌として、「北陸経済レビュー」「北陸経済統計月報 」「北陸経済調査会季報」「北陸経済調査」「北陸経済情勢速報」「北陸経済研究」「北陸経済QUICK情報」「北経調査研究報告」「北経調研究」「北経調季報」「月刊北陸経済」などがあります。"
523福井の詩人・ほそだしげひろの本"「著者名:しげひろ」で6冊所蔵あり。『りんご』2002 本の森、『ごりら』『ラブレター』2003 本の森、『Radio』2004 本の森 、『オアシス』2005 本の森、『すっぴん』 2009 ブイツーソリューション"
522「ながさわきくや」の「さんしょうどう」三省堂(さんせいどう)出版で、長沢規矩也(ながさわ・きくや)編著作は、『新漢和中辞典』1976 ほか8冊を所蔵しています。
521西沢なんとかという人が書いた、朝倉義景の側室を描いた物語はあるか一乗貴妃伝 越前朝倉氏追悼叙事詩』西澤智子/著 2014 福井新聞社
520松田宗男という写真家の本が県立図書館にあると聞いたので見たい"松田宗一(まつた・むねかず)は福井県大野市在住の写真家。県立図書館では『川の流れは絶えずして』『メコンを下る』『楽園または天上へと辿る道』『マダカスカルを往く』の4冊を所蔵しています。"
519「免疫力がさいごにあなたを救う」最後は「免疫力」があなたを救う!』堀泰典/著,安保徹/著 2013 扶桑社
518「ぞうさんのあめふりさんぽ」作者・画家はわからないぞうくんのあめふりさんぽ』なかのひろたか/さく・え 2006 福音館書店
517以前、県立図書館の書庫から出してもらって読んだ本をもう一度見たい。タイトルが「数」で始まり、けっこう分厚かった数秘術』ジョン・キング/著,好田順治/訳 1998 青土社 387p
516自閉症スペクトラムの本でお母さんと子どもの生活を書いた本。タイトルに「レシピ」がついていたように思う自閉症の子とたのしく暮らすレシピ』佐藤智子/著 2007 ぶどう社
515福音館書房の「葉と木で包む」草と木で包む』U.G.サトー/文と絵,後藤九/写真,酒井道一/写真 2014 福音館書店(ふくいんかんしょてん)
514フランス人は洋服を10着しか持っていない"『フランス人は10着しか服を持たない』ジェニファー・L.スコット/著,神崎朗子/訳 東京 2014 大和書房"
513イガワハルカの「Advanced Style」年配の女性のスナップ写真が載っている『Advanced Style ニューヨークで見つけた上級者のおしゃれスナップ』アリ・セス・コーエン/著,岡野ひろか/訳 2013 大和書房(当館未所蔵
512スイートのない人生なんて『おやつのない人生なんて』伊藤まさこ/著 2014 筑摩書房(当館未所蔵
511「人生の始末」曽野綾子著『自分の始末』曽野綾子/著 20102011 扶桑社
510僕は怠けていない"『怠けてなんかない! ディスレクシア~読む・書く・記憶するのが困難なLDの子どもたち』品川裕香/著 2003 岩崎書店 続刊として『怠けてなんかない! 2(セカンドシーズン)』2010、『怠けてなんかない! 0(ゼロシーズン)』2011 があります。"
509風に舞いあがるブルーシート風に舞いあがるビニールシート』森絵都/著 2006 文藝春秋
508もっと静かにしてくれ頼むから静かにしてくれ』レイモンド・カーヴァー/著,村上春樹/訳 1991 中央公論社
507詩人のごとうひろゆきの本。「ごとう」は平仮名"ごとうやすゆき『生きているだけで、いいんだよ。』2006 河出書房新社 などがあります。"
506村上春樹「とんでもなくクリスタル」"『限りなく透明に近いブルー』村上龍/著 1976 講談社似たタイトルで、『なんとなく、クリスタル』田中康夫/著 新装版 2013 河出書房新社 もあります。"
505韓国語の英会話の本ありますか?"韓国語会話の本ですよね?『韓国語会話パーフェクトブック』崔英伊/著 2007 ベレ出版 などがあります。"
504偏差値40の女の子がなんかした本あったじゃないですか?学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』坪田信貴/著 2013 KADOKAWA
503椰月美智子「伶子と」伶也と』椰月美智子/著 2014 文藝春秋
502宮下奈都「それだけのこと」たった、それだけ』宮下奈都/著 2014 双葉社
501辰巳渚「家出のまえまでに」家を出る日のために』辰巳渚/著 2008 理論社
覚え違い?
こうかも!
500ひらさわたけおの「たいまつは自分の手で」松明は自分の手で』藤沢武夫/著 2009 PHP研究所
499国連の1996年採択の、宝がどうの、という本学習:秘められた宝 ユネスコ「21世紀教育国際委員会」報告書』ユネスコ「21世紀教育国際委員会」/編 天城勲/監訳 1997 ぎょうせい
498「すまっふ」の本。「黒いすまっふ」などがあるペヨ/作『スマーフ物語』シリーズ(セーラー出版)。『黒いスマーフ』はシリーズ第1巻
497「ねえどっちがいい」というようなタイトルの本。作者は「ガム」がついたと思うねえ、どれがいい?』ジョン・バーニンガム/さく まつかわまゆみ/やく 1983 評論社
496藤田紘一郎「マンガで分かる老けない方法」『マンガでわかる若返りの科学』藤田紘一郎/著 2013 SBクリエイティブ(当館未所蔵
495Momoちゃんの料理本。おやつ編と料理編があるはずYomeちゃんの子どもがよろこぶおやつ』『Yomeちゃんの子どもがよろこぶおかず』 大井純子/著 2009 講談社
494梅原猛が書いた狂言「なましま」「クローン人間ナマシマ」は、『王様と恐竜 スーパー狂言の誕生』梅原猛/著 2003 集英社に収録されている
493「建築設備の保守管理と劣化判断」建築設備の維持保全と劣化診断 平成7年版』建築保全センター/編 1995 経済調査会
492「公示価格」「土地公示」「土地価格」「土地公示価格」「地価公示」を調べるなら『福井県地価調査・地価公示・地価図 平成26年版』 2014 福井県不動産鑑定士協会
「路線価図」「評価倍率表」を調べるなら『財産評価基準書 福井県版 平成26年分 評価倍率表』 『財産評価基準書 福井県版 平成26年分 路線価図(1)(2)』2014 新日本法規出版
491植村直己の「ユメキセキ」植村直己・夢の軌跡』湯川豊/著 2014 文藝春秋
490「浄瑠璃坂の決闘」という本浄瑠璃坂の仇討ち』高橋義夫/著 1998 文藝春秋
489世界でいちばんわかる株のなんとかという本。基礎篇と実践篇に分かれている細野真宏の世界一わかりやすい株の本』 『細野真宏の世界一わかりやすい株の本 実践編』細野真宏/著 2005 文藝春秋
488芥川とった「abcなんとか」abさんご』黒田夏子/著 2013 文藝春秋
487「ヘデロの呪い」『ヘロデの呪い』ローレンス・D.H.ローレンス/著 2002 中央アート出版社(当館未所蔵
486宮部みゆき「ソロモンの秘宝」『ソロモンの偽証』 第 123 部 宮部みゆき/著 2012 新潮社
485「まさき」の本雅姫(まさき) 『雅姫のインテリアスタイル』2013 集英社 など著作多数
484サワダフジコの娘の本で仏師について書いた小説満つる月の如し 仏師・定朝』澤田瞳子/著 2012 徳間書店
483ウエマツさんが書いた「そして私は猟師になった」ぼくは猟師になった』千松信也/著 2008 リトル・モア
482「ここにあるもの」「すでにあるもの」「いまそこにあるもの」みたいなタイトルの本既にそこにあるもの』大竹伸朗/著 1999 新潮社
481「命がけ」「南極」なんとかという本。書店で見た命がけで南極に住んでみた』ゲイブリエル・ウォーカー/著 仙名紀/訳 2013 柏書房
480「つぶれたいちご」苺をつぶしながら』田辺聖子/著 1982 講談社
479「おい桐島、お前部活やめるのか?」桐島、部活やめるってよ』朝井リョウ/著 2010 集英社
478「村上水軍の娘」『村上海賊の娘』 和田竜/著 2013 新潮社
477「丘の上のライオン」のようなタイトルの小説。ひらがなの名前の歌手が書いた本風に立つライオン』さだまさし/著 2013 幻冬舎
476なんとかという賞を取った『利休に訊け』利休にたずねよ』山本兼一/著 2008 PHP研究所 第140回直木賞受賞作
475カフカの「ヘンタイ」変身』カフカ/著 丘沢静也/訳 2007 光文社
474「東京地霊伝」「東京地縛霊」東京自叙伝』奥泉光/著 2014 集英社
あるいは
『東京の「地霊」(ゲニウス・ロキ)』鈴木博之/著 1990 文藝春秋2009 筑摩書房
ではないかとの情報をお寄せいただきました。
473「紙つくれ」紙つなげ!彼らが本の紙を造っている』佐々涼子/著 2014 早川書房
472池井戸潤の新作「イカロスの銀翼」銀翼のイカロス』池井戸潤/著 2014 ダイヤモンド社
471中村元の書いた「ブッキョウダイジテン」岩波仏教辞典』第2版 中村元ほか編 2002 岩波書店
470みみず書房みすず書房は、人文・社会科学系学術書を多く刊行する1946年創業の出版社です
469「国士舘殺人事件」黒死館殺人事件』小栗虫太郎/著 1969 桃源社
468「杏仁豆腐はキョウニンドウフと呼べ」杏仁豆腐はキョウニンドウフが正しい! 』根本浩/著 2012 中央公論新社
467「ゴリラ爺さん」ゴリオ爺さん』バルザック/著,平岡篤頼/訳 1972 新潮社
466にっせきの創始者の石油王の話。確か海賊がなんとかという本『海賊とよばれた男 』百田尚樹/著 2012 講談社                   ※日石ではなく出光
465「少子化とジェンダー」少子化のジェンダー分析』目黒依子/編 2004 勁草書房
464西本正明の本西木正明(にしき・まさあき) 
オホーツク諜報船』1980 角川書店 など著書多数
463ライスの回顧録ライス回顧録』コンドリーザ・ライス/著 2013 集英社
462NHKから出版されていて20年は経っていないと思う、「おいしいお米」のような感じの本。生産者のことが載っているおいしいコメの本』日本放送出版協会/編 1991 日本放送出版協会
461シヴィル・ウェッタン・シンハの本シビル・ウェッタシンハ
きつねのホイティ』福音館書店 1994年刊 などあり
460山本一力「ごにやでんぞう」五二屋傳蔵(ぐにやでんぞう) 』山本一力/著 2013 朝日新聞出版
459「あなたの体は三か月前に食べたものでできている」あなたは半年前に食べたものでできている』村山彩/著 2013 サンマーク出版
458以前にイモチ病について調べたときに見た農文協の本原色*作物病害虫百科 1(イネ) 』農文協/編 1987 農山漁村文化協会
457「うちのおかあさんはやんでます。」わが家の母はビョーキです』中村ユキ/著 2008 サンマーク出版
わが家の母はビョーキです 2(家族の絆編) 』中村ユキ/著 2010 サンマーク出版
456「みやけん」?宮沢賢治(みやざわ・けんじ)
注文の多い料理店』1990 新潮社 など著書多数
455「赤い本」「青い本」(赤い本)『民事交通事故訴訟損害賠償額算定基準』東京三弁護士会交通事故処理委員会/共編 日弁連交通事故相談センター東京支部/共編 1997 東京三弁護士会交通事故処理委員会
(青い本)『交通事故損害額算定基準』日弁連交通事故相談センター専門委員会/編 2012 日弁連交通事故相談センター
454「オールド・イングリッシュ・ディクショナリー」『The Oxford English dictionary 』1~20 1989 Oxford University Press
453「一万歩の男」『四千万歩の男』1~5 井上ひさし/著 1990 講談社
452朝ドラのヒロイン(村岡花子)が翻訳した「アンの日記」赤毛のアン』L.モンゴメリー/作 村岡花子/訳 1980 講談社
451半沢直樹の本オレたちバブル入行組』池井戸潤/著 2004 文藝春秋
オレたち花のバブル組』池井戸潤/著 2008 文藝春秋
ロスジェネの逆襲』池井戸潤/著 2012 ダイヤモンド社
銀翼のイカロス』池井戸潤/著 2014 ダイヤモンド社
450「かこさとこ」さんの本加古里子(かこ・さとし)
だるまちゃんとてんぐちゃん』1967 福音館書店 など著書多数
449「ラムネかサイダーみたいな名前の新人作家」「ミステリーで何かの賞を受賞した人」清涼院流水(せいりょういん・りゅうすい)
第2回メフィスト賞受賞作を改題刊行した『 コズミック』1996 講談社 など著書多数
448アンチュリー・アンリポートというタイトルの本。日本の作者 マンチュリアン・リポート』浅田次郎/著 2010 講談社
447シマダユウキ「なぜ日本で八幡神社が多いか」幻冬舎 なぜ八幡神社が日本でいちばん多いのか』島田裕巳(しまだ・ひろみ)/著 2013 幻冬舎
446あおむしさん!! はらぺこあおむし』エリック=カール/さく もりひさし/やく 1976 偕成社
445おじいさんが「いいです、いいです」と言って何でも許していくという絵本 いいからいいから』長谷川義史/作 2006 絵本館
444「白い目と黒い服」「黒い目と茶色の目」『 徳富蘆花集 第11巻』徳富蘆花/著 吉田正信/編 1999 日本図書センター 所収
443本全体にアルファベットのHが書いてある。本の名前はわからない。 HHhH』ローラン・ビネ/著 高橋啓/訳 2013 東京創元社
442「日本の混浴史」 混浴と日本史』下川耿史/著 2013 筑摩書房
441マツコとかくりぃむしちゅーの番組によくでてくるタレントさんが、小説を書いていて、しかも賞を取ったらしい。 想像ラジオ』いとうせいこう/著 2013 河出書房新社 は、第35回野間文芸新人賞受賞作です
440「えちぜんわら人形」 越前竹人形』水上勉/著 1963 中央公論社
439おんぶにだっこの会おひざでだっこの会」は、当館の乳幼児向けおはなし会の名称です絵文字:うーん 苦笑
438「仔牛の子」『永遠の仔』  天童荒太/著 1999 幻冬舎
437「つなわたりをする男」 綱渡りの男』モーディカイ・ガースティン/作 川本三郎/訳 2005 小峰書店
436「首折り男の協奏曲」 首折り男のための協奏曲』伊坂幸太郎/著 2014 新潮社
435「カワウソスキの行方」 カソウスキの行方』津村記久子/著 2008 講談社
434松原英多「死ぬまで絶対ボケない脳をつくる!」 死ぬまで絶対ボケない頭をつくる!』松原英多/著 2012 三笠書房
433ほんださんが書いたこうやって生きなさいって感じの本本多信一(ほんだ・しんいち)
気楽に生きれば、自分が活きる』 1997 ビジネス社 など著書多数
432「間違い書籍名」「言い間違いタイトル集」覚え違いタイトル集』 絵文字:晴れ本サイト名です絵文字:うーん 苦笑
431「オニのいましめ」 老いの戒め』下重暁子/著 2013
430「たき へいじろう」滝平二郎(たきだいら・じろう)
モチモチの木』斎藤隆介/作 滝平二郎/絵 1981 岩崎書店 など著書多数
429「この空間を埋めよ」 空白を満たしなさい』平野啓一郎/著 2012 講談社
428吉村昭「蟹の横ばい」 蟹の縦ばい』吉村昭/著 1993 中央公論社
427 覚え違いではない例
「森の兄弟」
キヴィ原作「 森の兄弟」『世界名作全集97』1955 講談社(当館未所蔵
アレクシイ・キヴィ作「 七人兄弟」『少年少女世界文学全集 37 北欧編第3巻』1962講談社
キビ作「 七人兄弟」『少年少女世界の名作 40 北欧2』1973 小学館
この3冊は、同じ著者・内容です。
426「日本人の知らない世界の歩き方」 日本人が知らない世界の歩き方』曾野綾子/著 2006 PHP研究所
425「小川未知(みち)の世界」 小川三知(さんち)の世界』小川三知/作 増田彰久/写真 田辺千代/文 2008 白揚社
424「はめぐり・めいじ」葉巡明治(はまわり・めいじ)は福井ゆかりの作家です『 嘘つき天使は死にました!』2011 集英社 などがあります
423「革命をひらく小さな習慣」 運命をひらく小さな習慣』村上和雄/著 今野華都子/著 2010 致知出版社
422「かみさまと九人のきょうだい」 王さまと九人のきょうだい』君島久子/訳 赤羽末吉/絵 1969 岩波書店
421「妊婦にあらず」 奸婦(かんぷ)にあらず』諸田玲子/著 2006 日本経済新聞社
420「外交を敵にした男 小泉純一郎2011」 外交を喧嘩にした男 小泉外交二〇〇〇日の真実』読売新聞政治部/著 2006 新潮社
419「ピカソはそんなにえらいのか」岩波新書 ピカソは本当に偉いのか?』西岡文彦/著 2012 新潮新書
418「ヒンギスさんととけい」 ヒギンスさんととけい』パット・ハッチンス/さく 新版 2006 ほるぷ出版
417「千利休の妻たち」 千利休とその妻たち』三浦綾子/著 1980 主婦の友社
416「ザ・10万人俳句」 ザ・俳句十万人歳時記 新年』松田ひろむ/編 2012 第三書館 ほかに、「 」「 」「 」「 」編があります。
415サン=サーンスの「動物の謝肉祭」がテーマの絵本 動物たちの謝肉祭 サン=サーンスの音楽に誘われて』エイドリアン・ミッチェル/ほか詩 2007 BL出版
414かえるが出てくる誕生日の絵本。かえるのシリーズ かえるくんのとくべつな日』マックス・ベルジュイス/文と絵 2001 セーラー出版
413紙芝居を探している。登場人物は、貧乏な子ども(A)と金持ちの子ども(B)と意地悪婆さん(C)。内容は、CがBに何か食べさせて馬にしてしまうのだが、馬になったBにAがなすびを食べさせると、元のBに戻ることが出来たというもの。 馬になったむすこ』水谷章三/脚本 童心社
412紙芝居を探している。食育がテーマ。内容は、動物2匹が出てきてごはん(カレーだったと思う)を食べるのだが、片方は慌てて食べ、もう片方はゆっくり食べるというもの。 もぐもぐごっくん』宮崎二美枝/脚本 2007 童心社
411「まじょっこ」のシリーズ まじょ子とネコの王子さま』藤真知子/作 2013 ポプラ社 などの「まじょ子」シリーズ
410福井在住詩人・神子萌子の新刊神子萌夏(かみこ・もえか)
白をあつめる』2013 ジャンクション・ハーベスト
409「新の計い」そのあや子 親の計らい』曽野綾子/著 2013 扶桑社
408”なごしあきおみ”という精神科医の本名越康文(なこし・やすふみ)
心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」』2010 角川SSコミュニケーションズ など著書多数
407「ケーキこの定番・・・」というタイトルの本 ケーキこの人、この店の定番』柴田書店『ケーキング』編集部/編 2009 柴田書店
406「モルイハンドブック」 藻類(そうるい)ハンドブック』渡邉信/監修・編 2012 エヌ・ティー・エス
405中井隆栄著「自己ブランド」 自分ブランド構築術』中井隆栄/著 2009 インフォトップ出版
404 世界のたね』と似たようなタイトルの本 未来のたね』アイリック・ニュート/著 2001 日本放送出版協会
403ヨシナガカオリという人の書いた老人問題がテーマの本。NHKラジオ深夜便で話していた吉永馨(よしなが・かおる)
『やすらぎの長寿考』2008 里文出版(当館未所蔵)
402 覚え違いではない例
「往生論註」
「往生論註」では所蔵なし。『日本国語大辞典』によると、別名「無量寿経優婆提舎願生偈註」「浄土論註」「論註」とのこと。別名で再検索すると所蔵あり。   
浄土論註』早島鏡正/著 1989 大蔵出版    
大乗仏典 中国・日本篇 第5巻(浄土論註・観経疏)』1993 中央公論社    
『浄土論註に聞く』 1・2・3』美濃部薫一/著 1985 教育新潮社 などを紹介
401寺山修司の詩集「ワレニサツキヲ」 われに五月を(ワレニゴガツヲ)』寺山修司/著 1993 新装版 思潮社
400モモタナオキの本    百田尚樹(ひゃくた・なおき)
永遠の0(ゼロ)』2006 太田出版 など著書多数
399「ブッダとは何か」    ブッダとは誰か』高尾利数/著 2000 柏書房
ブッダとは誰か』吹田隆道/著 2013 春秋社(当館未所蔵)
398谷口という人が書いた「ハハノコトダマ」という本    「母の言霊」谷口雅美/著
あなたが生まれた日』リンダブックス編集部/編著 2013 泰文堂 所収
397”まのみやこ”の「にのけんし」    魔の都の二剣士』フリッツ・ライバー/著 2004 東京創元社
396タイトルは分からない。内容は、千葉県の子どもと遊べる場所案内。サイズはB5くらいで、新しい本ではない。以前借りたときは、職員に書架から持ってきてもらったので、配架場所は知らない    子どもとでかける千葉あそび場ガイド 2000年度版』Chibaまざーりんく/著 2000 メイツ出版
395井上ひさしの「木の上の兵隊」    蓬莱竜太著「井上ひさし原案 木の上の軍隊」
雑誌「すばる 2013年5月号」集英社 所収
394「田中角栄研究」を書いた、なんとかのぼるが書いた本    「田中角栄研究」立花隆(たちばな・たかし)/著
同時代ノンフィクション選集 第8巻』柳田邦男/責任編集 1993 文藝春秋 所収
393「130億年~」というタイトルで、地球の歴史について書かれた図鑑のような本    137億年の物語』クリストファー・ロイド/著 2012 文藝春秋
392「オリオン座は消えている」    オリオン座はすでに消えている?』縣秀彦/著 2012 小学館
391「ゴローブトロッター」    グローブトロッター』カルロス・ルイス・サフォン/著 2006 集英社
390「風の町」    『風の影』 中野明/著  2013 朝日新聞出版
389「魔女のモティ」    魔女モティ』柏葉幸子/作  2004 講談社 
とねりこ屋のコラル 魔女モティ』柏葉幸子/作  2009 講談社
388「医者が教えない病気にならない方法」(ラジオで聞いた)    医者が患者に教えない病気の真実』江田証/著  2013 幻冬舎
387職業別のタウンページみたいな本。職業がいろいろ紹介されている。作者はヨウロウタケシ?カドカワハルキ?とにかく有名な人    13歳のハローワーク』村上龍/著  2003 幻冬舎   
386上野千鶴子の「身の上相談」の本。新聞連載の単行本化    身の下相談にお答えします』上野千鶴子/著  2013 朝日新聞出版    
385村上春樹のオオサキさんがどうしたとか・・・    色彩を持たない多崎(たざき)つくると、彼の巡礼の年』村上春樹/著  2013 文藝春秋    
384「赤とんぼ」立川談志の話    赤めだか』立川談春/著  2008 扶桑社    
383帝国の柔道のなんとかってやつ。    七帝柔道記』増田俊也/著  2013 角川書店    
382「力道山はなぜ木村政彦を・・・」    木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』増田俊也/著  2011 新潮社    
381「桜とお皿」時代物。たぶん畠中恵さん    桜ほうさら』宮部みゆき/著  2013 PHP研究所    
380「あなただけにわかること」    あなたにだけわかること』井上荒野/著  2013 講談社    
379「天皇の暗殺」    天皇(みかど)の刺客』澤田ふじ子/著  2013 徳間書店    
378永六輔の『おとこのおばさん』    男のおばあさん』永六輔/著 2013 大和書房    
377「なすびのよたろう」    なすの与太郎』川端誠/作 2009 BL出版    
376『図書館のキリギリス』    図書室のキリギリス』竹内真/著 2013 双葉社    
375乙川優二郎の『背梁山脈』    脊梁山脈』乙川優三郎/著 2013 新潮社    
374『時間に左右されない人生』著者は、韓国か中国の人    時間に支配されない人生』ジョン・キム/著 2013 幻冬舎    
373『世界の食卓』    地球の食卓』2006 TOTO出版    
372『○○ 脱北のかわをわたれ』 こうよしき著    コチェビよ、脱北の河を渡れ』高英起(こう よんぎ)/著2012 新潮社    
371ほしのひろしの詩集    お探ししていた詩人は、吉野弘(よしの ひろし)
吉野弘詩集 続』1994 思潮社 など著書多数。本書には、”二人が睦まじくいるためには”で始まる有名な詩「祝婚歌」が収録されています。

ほかに、似た名前の詩人として星野富弘(ほしの とみひろ)がいます。こちらも『星野富弘全詩集 1』2005 学習研究社 など著書多数。    
370だいぶつじろう    大佛次郎(おさらぎ じろう)『鞍馬天狗 1』1981 朝日新聞社 など著書多数。    
369おじおじのたんじょうび    ジオジオのたんじょうび』岸田衿子/作 1970.10 あかね書房    
369「ときめく収納」(「収納」という言葉は入っていなかったかもしれない。新聞に載っていた。新刊が出たらしい)    人生がときめく片づけの魔法 2』近藤麻理恵/著 2012.10 サンマーク出版    
368植物の写真家サイシャボウの本    埴沙萠(はに しゃぼう) 『植物記』1993.4 福音館書店 など著書多数。     
367山本昌の『継続する力』継続する心』山本昌/著 2013.1 青志社
366おっぱいバレー』の人が書いた『チョコレートテレビ』チョコレートTV』水野宗徳/著 2012.2 徳間書店
365サミュエルソン何とかの「青春とは」青春とは』サムエル・ウルマン/原作詩 2005.3 講談社
364最近出版された「猫がいなくなった」みたいなタイトルの本世界から猫が消えたなら』川村元気/著 2012.10 マガジンハウス
363奇跡のニンジンニンジンの奇跡』赤峰勝人/著 2009.6 講談社
362『王妃の男』という韓国の小説『王女の男』キム・ジョンミン/著 2012.7 キネマ旬報社
361ひやけのひと火宅の人』檀一雄/著 1975 新潮社
360アノトキノイノチアントキノイノチ』さだまさし/著 2009.5 幻冬舎
359『幕末から学ぶ現在』山内昌之『幕末維新に学ぶ現在』山内昌之/著 中央公論新社
358菊地カラー聞く力』阿川佐和子/著 2012.1 文藝春秋
357ぼくの登山はいつも雨ぼくの山登りいつも雨』小野寺昭/著 1998.2 二見書房
356田原総一朗の『塀の上を走る』というようなタイトルの本塀の上を走れ』田原総一朗/著 2012.12 講談社
355最近出た本で大河ドラマの主人公に関連の本。「八重の~」というタイトルで、「ツツイ」なんとかという人が書いた本。新島八重の茶事記』筒井紘一/著 2013.1 小学館