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『福井県史』通史編3 近世一
第四章 都市と交通の発達 第三節 街道と宿駅 二 若狭街道と西近江路 駄別札にみる物資 大津方面へ登る上り荷に課せられた通行...樽・塩鰺四樽などである。これらの材木や四十物・油類などは西近江への路を経て運ばれた物資であった。その他、紅花・青苧・麻苧...localhost/fukui/07/kenshi/T3/T3-4-01-03-02-06.htm -
図説福井県史 古代4 継体天皇の出現(2)
の系譜から、彼の父方は近江湖東の豪族息長氏と考えられていますし、さらに継体の妻を見ると、尾張や近江、大和の諸豪族出身者が...のものでしょう。 母は三尾氏の出身で、三尾氏は通説のように近江ではなく、越前の氏族であるともみられています。また『上宮記...localhost/fukui/07/zusetsu/A04/A042.htm -
福井県史年表(507年~700年)
642 (皇極1) 9 3 百済大寺の造営に際し,近江と越の人夫を徴発するとの詔を出す[日本書紀]. 642 (皇極1)...(天智4) 666 (天智5) 667 (天智6) 3 19 都を近江大津宮に移す. 668 (天智7) 1 3 中大兄皇子,即位(天智天皇)....localhost/fukui/07/nenpyo/rekishi/chrn01.html -
『福井県史』通史編1 原始・古代
糞置遺跡の搬入土器(写真26、墓壙からの出土で中期の古い段階に資料が集中)には、東海地方や近江・丹後地方の櫛描文系や、北陸・中部高地山岳や駿河地方の条痕...みられる。中期になると縄文的色彩を残しているものの、畿内・近江地方の影響下のものや東海地方とのつながりを示すもの、北陸地...localhost/fukui/07/kenshi/T1/0a1-03-02-02-06.htm -
『福井県史』通史編2 中世
頼朝の派遣した軍勢は早くも東海・東山両道の西端の国、伊勢・近江に姿を現わしたのである。 写真7 源頼朝画像 ここにいたっ...原信行はこの戦闘で討たれ、源政家に替わって義仲の与党である近江源氏の山本義経が若狭守となった(『吉記』同年十二月十日条)...localhost/fukui/07/kenshi/T2/T2-0a1-02-02-01-02.htm -
『福井県史』通史編2 中世
なおこの専宗は近江湖西の有力一向衆たる高島明誓の兄で、推測をたくましくすると、永正一揆の断絶ののち近江から養子に入った人物とも考えられる。...『天文日記』にも越前在住の門末の名が散見される。すなわち、近江の海津祐珍下の「越前国いぼ屋」、和田本覚寺下の「越前与次郎...localhost/fukui/07/kenshi/T2/T2-4-01-05-03-01.htm -
『福井県史』通史編3 近世一
治好は江戸から帰国後、八月四日に福井を発ち、西近江路を通り十一日京都着。京都所司代松平乗寛と逢対し、十四日有...日余の滞在後、九月三日有馬を発ち、大坂蔵屋敷・京都を経て西近江路を通り、十九日帰城した。このほか、大名は在国中鷹狩などの...localhost/fukui/07/kenshi/T3/T3-4-01-03-05-05.htm -
『福井県史』通史編2 中世
(一一八三)六月十日ごろには越前の国府(武生市)に進出し、近江から京都に入るにあたっての軍議を開いた。そこで山門の衆徒に牒状を進めて合力を訴えたのち(資1...て合力を訴えたのち(資1 「平家物語」巻七)、義仲の軍勢は近江に入って湖東を進撃し、七月二十二日には東坂本に着き、これに...localhost/fukui/07/kenshi/T2/T2-0a1-02-02-01-01.htm -
『福井県史』通史編3 近世一
第四章 都市と交通の発達 第三節 街道と宿駅 二 若狭街道と西近江路 馬借と駄賃 北国や西国から小浜に入津した諸荷物を、熊川...まで運んだのは若狭の馬借であり、熊川から今津までは近江の馬借がそれに当たった。運賃である駄賃は、小浜から熊川までは藩の米...localhost/fukui/07/kenshi/T3/T3-4-01-03-02-03.htm -
『福井県史』通史編2 中世
戦国大名の領国支配 第四節 朝倉・武田両氏の滅亡 五 朝倉義景の近江出兵と滅亡 再三の近江出兵と滅亡 写真220 小谷城跡遠望 元亀三年三...との連絡路に対して牽制した。義景は三好方とも連絡して再度の近江出兵を決意してその準備を進めた。信長は秋になると本格的に小...localhost/fukui/07/kenshi/T2/T2-4-01-04-05-02.htm