2026/02/24
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
もうすぐやってくる尊皇攘夷思想のために(モウスグ ヤッテ クル ソンノウ ジョウイ シソウ ノ タメ ニ)。
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| 著者名等。 |
加藤典洋∥著(カトウ,ノリヒロ)。
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| 出版者。 |
幻戯書房/東京。
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| 出版年。 |
2017.10。
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| ページと大きさ。 |
323p/20cm。
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| 内容注記。 |
内容:「複雑さを厭わずに考える」こと。
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| もうすぐやってくる尊皇攘夷思想のために。
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| 三〇〇年のものさし。
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| ヒト、人に会う。
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| 書くことと生きること。
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| 「微力」について。
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| 矛盾と明るさ。
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| 戦争体験と「破れ目」。
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| ゾーエーと抵抗。
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| 「称名」と応答。
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| 上野の想像力。
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| 八月の二人の天皇。
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| 明治一五〇年と「教育勅語」。
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| 分類。 |
NDC8 版:914.6。
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| NDC9 版:914.6。
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| 内容細目。 |
「複雑さを厭わずに考える」こと ; もうすぐやってくる尊皇攘夷思想のために ; 三〇〇年のものさし ; ヒト、人に会う ; 書くことと生きること ; 「微力」について ; 矛盾と明るさ ; 戦争体験と「破れ目」 ; ゾーエーと抵抗 ; 「称名」と応答 ; 上野の想像力 ; 八月の二人の天皇 ; 明治一五〇年と「教育勅語」。
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| ISBN。 |
978-4-86488-131-9。
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| 4-86488-131-6。
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| 価格。 |
2600。
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| タイトルコード。 |
1110284177。
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| 内容紹介。 |
2018年、明治150年、そして天皇退位、TOKYO2020。新たな時代の予感の政治経済の後退期のはざまで今、考えるべきこととは何か。戦後論の第一人者が、失われた思想の可能性と未来像を探る批評集。。
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| 著者紹介。 |
1948年、山形県生まれ。文芸評論家。早稲田大学名誉教授。東京大学文学部仏文科卒。『言語表現法講義』で新潮学芸賞、『敗戦後論』で伊藤整文学賞、『小説の未来』『テクストから遠く離れて』で桑原武夫学芸賞を受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016499319。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 文学(青)25文学(青)25。
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- 請求記号:
- 914.6/カトウ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1110284177