2026/02/24
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
日本名城画集成(ニホン メイジョウガ シュウセイ)。
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| 副書名。 |
知られざる城郭画家が描いた美しい復元鳥瞰図(シラレザル ジョウカク ガカ ガ エガイタ ウツクシイ フクゲン チョウカンズ)。
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| 著者名等。 |
荻原一青∥画(オギワラ,イッセイ)。
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| 西ケ谷恭弘∥文(ニシガヤ,ヤスヒロ)。
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| 出版者。 |
小学館/東京。
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| 出版年。 |
2016.3。
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| ページと大きさ。 |
159p/26cm。
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| 件名。 |
城-画集。
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| 分類。 |
NDC8 版:721.9。
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| NDC9 版:721.9。
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| 内容細目。 |
小浜城 南川、北川を外堀とし、西側を海に守られた水城 / p102~103 ; 福井城 柴田勝家の居城跡に結城秀康が築城 四層五階の天守があがる御家門の城 / p104~105 ; 丸岡城 笏谷石でつくった瓦をいただく北陸唯一の現存天守 / p106~107。
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| ISBN。 |
978-4-09-682216-6。
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| 4-09-682216-7。
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| 価格。 |
2800円。
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| タイトルコード。 |
1110164273。
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| 内容紹介。 |
昭和中期に伝説の城郭画家がいた。荻原一青の遺した、綿密な考証と現地調査に基づく精緻で美しい名城画、109城、180点を、日本を代表する城郭研究家の西ケ谷恭弘の解説文と共にまとめた本。。
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| 著者紹介。 |
【荻原】1908年兵庫県出身。大阪で友禅図案の修行後、23歳で尼崎に帰り、失われた古城の復元画を描き始める。戦前に100城を超える絵を描いたが、45年の尼崎空襲で城の絵も資料も失ってしまう。しかし戦火で失った城への思いを捨てず、戦後も城郭画制作に取り組んだ。75年没。。
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| 【西ケ谷】歴史考古学者。月刊「歴史手帖」編集長、立正大学講師、江戸城波除石垣・古河城・土浦城・水戸城等の各調査団長を歴任。現在、日本城郭史学会代表、日本城郭資料館長。著書「戦国の城」全4巻、「名城を歩く」全12巻、「一度は訪ねたい日本の城」「江戸城その全容と歴史」など。。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016330217。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 人文科学(黄)33人文科学(黄)33。
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- 請求記号:
- 721.9/ニホン。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1110164273