2026/01/05
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
いいがかり(イイガカリ)。
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| 副書名。 |
原発「吉田調書」記事取り消し事件と朝日新聞の迷走(ゲンパツ ヨシダ チョウショ キジ トリケシ ジケン ト アサヒ シンブン ノ メイソウ)。
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| 著者名等。 |
『いいがかり-原発「吉田調書」記事取り消し事件と朝日新聞の迷走』編集委員会∥編(イイガカリ ゲンパツ ヨシダ チョウショ キジ トリケシ ジケン ト アサヒ シンブン ノ メイソウ ヘンシュウ イインカイ)。
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| 鎌田慧∥編(カマタ,サトシ)。
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| 花田達朗∥編(ハナダ,タツロウ)。
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| 森まゆみ∥編(モリ,マユミ)。
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| 出版者。 |
七つ森書館/東京。
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| 出版年。 |
2015.3。
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| ページと大きさ。 |
335p/19cm。
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| 内容注記。 |
内容: 「吉田調書」記事取り消し事件を考える 「吉田調書」記事取り消し事件の論理的解剖 / 花田達朗著。
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| 事故の解明に風穴を開けた「吉田調書」報道 / 田辺文也著。
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| PRC見解-事実と推測の混同 / 海渡雄一著。
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| 調査報道の意義 / 魚住昭著。
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| 曲がり角としての2014年 / 金平茂紀著。
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| 報道は誤りではない / 山田厚史著。
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| わたしはこう思う いいがかり / 森まゆみ著。
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| ほか。
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| ジャーナリズムの危機 2014年はメディアコントロールの総仕上げだったのか / 永田浩三著。
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| 白虹筆禍事件再考 / 別府三奈子著。
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| ジャーナリズムの危機と劣化する社会 / 野中章弘著。
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| ジャーナリズムの改善 組織ジャーナリズムはどう変わるべきか / 花田達朗著。
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| 件名。 |
福島第一原子力発電所事故(2011)。
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| 分類。 |
NDC8 版:070.21。
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| NDC9 版:070.21。
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| 内容細目。 |
「吉田調書」記事取り消し事件を考える 「吉田調書」記事取り消し事件の論理的解剖 / 花田達朗∥著(ハナダ,タツロウ) ; 事故の解明に風穴を開けた「吉田調書」報道 / 田辺文也∥著(タナベ,フミヤ) ; PRC見解-事実と推測の混同 / 海渡雄一∥著(カイド,ユウイチ) ; 調査報道の意義 / 魚住昭∥著(ウオズミ,アキラ) ; 曲がり角としての2014年 / 金平茂紀∥著(カネヒラ,シゲノリ) ; 報道は誤りではない / 山田厚史∥著(ヤマダ,アツシ) ; わたしはこう思う いいがかり / 森まゆみ∥著(モリ,マユミ) ; ほか ; ジャーナリズムの危機 2014年はメディアコントロールの総仕上げだったのか / 永田浩三∥著(ナガタ,コウゾウ) ; 白虹筆禍事件再考 / 別府三奈子∥著(ベップ,ミナコ) ; ジャーナリズムの危機と劣化する社会 / 野中章弘∥著(ノナカ,アキヒロ) ; ジャーナリズムの改善 組織ジャーナリズムはどう変わるべきか / 花田達朗∥著(ハナダ,タツロウ)。
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| ISBN。 |
978-4-8228-1529-5。
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| 4-8228-1529-3。
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| 価格。 |
2400円。
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| タイトルコード。 |
1110093245。
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| 内容紹介。 |
政府事故調査委員会の「吉田調書」を暗闇から引きだして報道したのは朝日新聞だった。「吉田調書」報道はなぜ取り消されたのか、報道の自由はどうなるのかなど、日本の言論状況の危険性を64名が問う。。
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| 著者紹介。 |
【鎌田】ルポライター。新聞記者、雑誌編集者などを経て独立。「さようなら原発1000万署名市民の会」呼びかけ人など。主著に「自動車絶望工場-ある季節工の日記」など。。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 2012517633。
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- 所蔵館:
- 若狭図書学習センター。
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- 配架場所:
- 原子力コーナー原子力コーナー。
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- 請求記号:
- 070.2/イイカ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1110093245