| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
21世紀のグローバル・ファシズム(ニジュウイッセイキ ノ グローバル ファシズム)。
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| 副書名。 |
侵略戦争と暗黒社会を許さないために(シンリャク センソウ ト アンコク シャカイ オ ユルサナイ タメニ)。
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| 著者名等。 |
木村朗∥編・著(キムラ,アキラ)。
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| 前田朗∥編・著(マエダ,アキラ)。
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| 出版者。 |
耕文社/大阪。
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| 出版年。 |
2013.12。
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| ページと大きさ。 |
364p/21cm。
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| 内容注記。 |
内容: グローバル・ファシズムは静かに舞い降りる / 前田朗著。
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| ファシズム到来の前兆 監視する権力、監視されたがる民衆 / 斎藤貴男著。
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| 具島ファシズム論と現代日本の政治 / 熊野直樹著。
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| 有事法は戦争憲法への準備だった / 上原公子著。
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| 戦前の報道と現代の報道 / 高田昌幸著。
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| 裁判員制度を廃止しよう / 高山俊吉著。
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| 虚構に追い立てられる現代欧米社会 / 童子丸開著。
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| 虚偽は暴力の母 / 木戸衛一著。
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| 戦争とテロの時代 安倍政権と新アジア・モンロー派の台頭 / 纐纈厚著。
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| 戦前の日本と現代日本との軍備状況・翼賛体制の比較 / 前田哲男著。
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| 朝鮮半島問題 / 浅井基文著。
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| 韓国における在日韓国人「スパイ」捏造事件から見る、保守政権下民主主義の危機 / 李[リョン]京著。
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| シリア内戦から見た米国軍事政策の本質 / 成澤宗男著。
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| 中東イスラム世界から退潮する米国の影響力 / 宮田律著。
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| 「沖縄戦再来前夜」の危機に直面した沖縄 / 石原昌家著。
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| 領土ナショナリズム煽る体制補完物大手メディア、その報道を検証する / 岡田充著。
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| 民衆の抵抗と平和・人権論 日本国憲法の平和的生存権 / 清水雅彦著。
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| 広がる政治弾圧と刑事司法 / 下地真樹著。
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| 「慰安婦」問題と歴史修正主義 / 西野瑠美子著。
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| 植民地支配・強制連行と朝鮮人被爆者 / 高實康稔著。
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| 沈黙は許されない / 辛淑玉著。
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| ファシズムは復活するのか、ファシズムは継続しているのか? / 徐勝著。
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| 忍び寄るグローバル・ファシズムの危機 / 木村朗著。
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| 件名。 |
ファシズム。
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| グローバリゼーション。
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| 分類。 |
NDC8 版:311.8。
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| NDC9 版:311.8。
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| 内容細目。 |
グローバル・ファシズムは静かに舞い降りる / 前田朗∥著(マエダ,アキラ) ; ファシズム到来の前兆 監視する権力、監視されたがる民衆 / 斎藤貴男∥著(サイトウ,タカオ) ; 具島ファシズム論と現代日本の政治 / 熊野直樹∥著(クマノ,ナオキ) ; 有事法は戦争憲法への準備だった / 上原公子∥著(ウエハラ,ヒロコ) ; 戦前の報道と現代の報道 / 高田昌幸∥著(タカダ,マサユキ) ; 裁判員制度を廃止しよう / 高山俊吉∥著(タカヤマ,シュンキチ) ; 虚構に追い立てられる現代欧米社会 / 童子丸開∥著(ドウジマル,アキラ) ; 虚偽は暴力の母 / 木戸衛一∥著(キド,エイイチ) ; 戦争とテロの時代 安倍政権と新アジア・モンロー派の台頭 / 纐纈厚∥著(コウケツ,アツシ) ; 戦前の日本と現代日本との軍備状況・翼賛体制の比較 / 前田哲男∥著(マエダ,テツオ) ; 朝鮮半島問題 / 浅井基文∥著(アサイ,モトフミ) ; 韓国における在日韓国人「スパイ」捏造事件から見る、保守政権下民主主義の危機 / 李[リョン]京∥著(リ,リョンギョン) ; シリア内戦から見た米国軍事政策の本質 / 成澤宗男∥著(ナルサワ,ムネオ) ; 中東イスラム世界から退潮する米国の影響力 / 宮田律∥著(ミヤタ,オサム) ; 「沖縄戦再来前夜」の危機に直面した沖縄 / 石原昌家∥著(イシハラ,マサイエ) ; 領土ナショナリズム煽る体制補完物大手メディア、その報道を検証する / 岡田充∥著(オカダ,タカシ) ; 民衆の抵抗と平和・人権論 日本国憲法の平和的生存権 / 清水雅彦∥著(シミズ,マサヒコ) ; 広がる政治弾圧と刑事司法 / 下地真樹∥著(シモジ,マサキ) ; 「慰安婦」問題と歴史修正主義 / 西野瑠美子∥著(ニシノ,ルミコ) ; 植民地支配・強制連行と朝鮮人被爆者 / 高實康稔∥著(タカザネ,ヤスノリ) ; 沈黙は許されない / 辛淑玉∥著(シン,スゴ) ; ファシズムは復活するのか、ファシズムは継続しているのか? / 徐勝∥著(ソ,スン) ; 忍び寄るグローバル・ファシズムの危機 / 木村朗∥著(キムラ,アキラ)。
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| ISBN。 |
978-4-86377-032-4。
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| 4-86377-032-4。
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| 価格。 |
2000円。
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| タイトルコード。 |
1105212702。
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| 内容紹介。 |
今や時代は急速に右旋回し、私たちは戦後最大の岐路に立たされている。私たちはどのような時代に生きているのかを改めて問い返すとともに、今何をなすべきなのかという危機克服に向けた方策・課題を模索する。。
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| 著者紹介。 |
【木村】1954年北九州市出身。鹿児島大学教員、平和学専攻。現在川内原発差し止め訴訟原告団副団長を兼任。平和問題ゼミナールを主催。インターネット新聞NPJに論評「時代の奔流を見据えて」を連載中。単著「危機の時代の平和学」など。。
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| 【前田】1955年札幌生まれ。東京造形大学教授。専攻は刑事人権論、戦争犯罪論。日本民主法律家協会理事、朝鮮大学校法律学科講師、原発民衆法廷判事。近年はヘイト・クライム、ヘイト・スピーチ対策と理論研究に励む。主な著作に「軍隊のない国家」など。。
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