| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
これからどうする(コレカラ ドウスル)。
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| 副書名。 |
未来のつくり方(ミライ ノ ツクリカタ)。
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| 著者名等。 |
岩波書店編集部∥編(イワナミ ショテン)。
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| 出版者。 |
岩波書店/東京。
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| 出版年。 |
2013.6。
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| ページと大きさ。 |
653p/21cm。
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| 内容注記。 |
内容: 私たちは、これから 憲法九条を実行する / 柄谷行人著。
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| 開かれた多様性に基づく社会へ / 緒方貞子著。
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| 東アジアで生きる日本の責任 / 坂本義和著。
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| 叩かれても叩かれても、また頭を出すモグラのように / テッサ・モーリス-スズキ著。
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| 世直しのとき / 澤地久枝著。
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| 一国近代化路線の終わりと将来の日本 / 三谷太一郎著。
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| みずからが呼び寄せようとしている未来 / 内田樹著。
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| 有限性を生きること / 加藤典洋著。
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| これから女性は? / 上野千鶴子著。
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| 〈キリストの懐疑〉に至る問いの反復 / 大澤真幸著。
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| ああすれば、こうなる / 養老孟司著。
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| 「好きなこと」の大がかりな連帯に向けて / 蓮實重彦著。
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| 危機の時代に歴史を学ぶ / 山内昌之著。
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| リーダーシップは、社会が日々育てるもの / 船橋洋一著。
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| 停滞ではなく成熟と考えて生きていこう / 色川大吉著。
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| 「未完のプロジェクト」として憲法を活かそう / 奥平康弘著。
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| 憲法をこれからどうするのか / 長谷部恭男著。
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| 人権を担う勇気が問われている / 宮田光雄著。
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| 日本のこれからを歴史研究者として考える / 松尾尊兌著。
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| 憲法を改悪する動きを押し返すために / 小森陽一著。
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| 人間の生の意味を根本から考える / 岩田靖夫著。
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| 規範の巧みな骨抜きをどうするか? / 三島憲一著。
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| 八ツ場というコモンズ、そしてコスモス / 森まゆみ著。
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| 〈3・11〉は終わっていない これって、自由民権運動よね / 赤坂憲雄著。
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| 日本列島の風土を忘れてはならない / 山折哲雄著。
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| ゆっくり、生きよう / 外岡秀俊著。
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| 不可視な同伴者と涙に洗われる希望 / 若松英輔著。
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| これから求められる防災とは / 河田惠昭著。
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| 被災地から日本の未来のモデルを構築する / 伊東豊雄著。
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| ノーマライゼーションという言葉の必要ないまち / 戸羽太著。
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| 被災地の漁業の復旧から考えること / 加瀬和俊著。
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| 飯舘村の農家として原子力災害から学んだこと / 菅野義樹著。
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| 福島の子どもたちの命を守るためにどうするか / 鎌田實著。
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| 三〇年間、食材を測り続けるのが風評被害を防ぐ方法 / 明石昇二郎著。
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| 琵琶湖の水と環境に迫りくる放射能汚染のリスク / 嘉田由紀子著。
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| まず原発社会から脱却する / 鎌田慧著。
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| 放射性廃棄物をこれからどうするか / 田坂広志著。
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| 原発という不良債権処理が先決だ / 金子勝著。
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| 福島原発事故は原子力開発がもたらした人災である / 今中哲二著。
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| 分散型エネルギー社会への変革 / 伴英幸著。
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| 加速する自然エネルギー革命と日本の選択 / 飯田哲也著。
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| 「福島の映像」をめぐって / 三浦哲哉著。
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| 政治を根底から問う 日本の政治について平凡なことを一言 / 佐々木毅著。
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| 政治への希望をつなぐために / 山口二郎著。
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| 世論と民主政治 / 杉田敦著。
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| 引き継ぎ、生かすべき「戦後精神」とは何か / 加藤節著。
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| 「愚者の共同体」の民主主義 / 井上達夫著。
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| 国会を改革する現実的な方法 / 大山礼子著。
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| ほか180編。
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| 分類。 |
NDC8 版:304。
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| NDC9 版:304。
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| 内容細目。 |
私たちは、これから 憲法九条を実行する / 柄谷行人∥著(カラタニ ユキト) ; 開かれた多様性に基づく社会へ / 緒方貞子∥著(オガタ サダコ) ; 東アジアで生きる日本の責任 / 坂本義和∥著(サカモト ヨシカズ) ; 叩かれても叩かれても、また頭を出すモグラのように / テッサ・モーリス-スズキ∥著(モリス・スズキ テッサ) ; 世直しのとき / 澤地久枝∥著(サワチ ヒサエ) ; 一国近代化路線の終わりと将来の日本 / 三谷太一郎∥著(ミタニ タイチロウ) ; みずからが呼び寄せようとしている未来 / 内田樹∥著(ウチダ タツル) ; 有限性を生きること / 加藤典洋∥著(カトウ ノリヒロ) ; これから女性は? / 上野千鶴子∥著(ウエノ チズコ) ; 〈キリストの懐疑〉に至る問いの反復 / 大澤真幸∥著(オオサワ マサチ) ; ああすれば、こうなる / 養老孟司∥著(ヨウロウ タケシ) ; 「好きなこと」の大がかりな連帯に向けて / 蓮實重彦∥著(ハスミ シゲヒコ) ; 危機の時代に歴史を学ぶ / 山内昌之∥著(ヤマウチ マサユキ) ; リーダーシップは、社会が日々育てるもの / 船橋洋一∥著(フナバシ ヨウイチ) ; 停滞ではなく成熟と考えて生きていこう / 色川大吉∥著(イロカワ ダイキチ) ; 「未完のプロジェクト」として憲法を活かそう / 奥平康弘∥著(オクダイラ ヤスヒロ) ; 憲法をこれからどうするのか / 長谷部恭男∥著(ハセベ ヤスオ) ; 人権を担う勇気が問われている / 宮田光雄∥著(ミヤタ ミツオ) ; 日本のこれからを歴史研究者として考える / 松尾尊兌∥著(マツオ タカヨシ) ; 憲法を改悪する動きを押し返すために / 小森陽一∥著(コモリ ヨウイチ) ; 人間の生の意味を根本から考える / 岩田靖夫∥著(イワタ ヤスオ) ; 規範の巧みな骨抜きをどうするか? / 三島憲一∥著(ミシマ ケンイチ) ; 八ツ場というコモンズ、そしてコスモス / 森まゆみ∥著(モリ マユミ) ; 〈3・11〉は終わっていない これって、自由民権運動よね / 赤坂憲雄∥著(アカサカ ノリオ) ; 日本列島の風土を忘れてはならない / 山折哲雄∥著(ヤマオリ テツオ) ; ゆっくり、生きよう / 外岡秀俊∥著(ソトオカ ヒデトシ) ; 不可視な同伴者と涙に洗われる希望 / 若松英輔∥著(ワカマツ エイスケ) ; これから求められる防災とは / 河田惠昭∥著(カワタ ヨシアキ) ; 被災地から日本の未来のモデルを構築する / 伊東豊雄∥著(イトウ トヨオ) ; ノーマライゼーションという言葉の必要ないまち / 戸羽太∥著(トバ フトシ) ; 被災地の漁業の復旧から考えること / 加瀬和俊∥著(カセ カズトシ) ; 飯舘村の農家として原子力災害から学んだこと / 菅野義樹∥著(カンノ ヨシキ) ; 福島の子どもたちの命を守るためにどうするか / 鎌田實∥著(カマタ ミノル) ; 三〇年間、食材を測り続けるのが風評被害を防ぐ方法 / 明石昇二郎∥著(アカシ ショウジロウ) ; 琵琶湖の水と環境に迫りくる放射能汚染のリスク / 嘉田由紀子∥著(カダ ユキコ) ; まず原発社会から脱却する / 鎌田慧∥著(カマタ サトシ) ; 放射性廃棄物をこれからどうするか / 田坂広志∥著(タサカ ヒロシ) ; 原発という不良債権処理が先決だ / 金子勝∥著(カネコ マサル) ; 福島原発事故は原子力開発がもたらした人災である / 今中哲二∥著(イマナカ テツジ) ; 分散型エネルギー社会への変革 / 伴英幸∥著(バン ヒデユキ) ; 加速する自然エネルギー革命と日本の選択 / 飯田哲也∥著(イイダ テツナリ) ; 「福島の映像」をめぐって / 三浦哲哉∥著(ミウラ テツヤ) ; 政治を根底から問う 日本の政治について平凡なことを一言 / 佐々木毅∥著(ササキ タケシ) ; 政治への希望をつなぐために / 山口二郎∥著(ヤマグチ ジロウ) ; 世論と民主政治 / 杉田敦∥著(スギタ アツシ) ; 引き継ぎ、生かすべき「戦後精神」とは何か / 加藤節∥著(カトウ タカシ) ; 「愚者の共同体」の民主主義 / 井上達夫∥著(イノウエ タツオ) ; 国会を改革する現実的な方法 / 大山礼子∥著(オオヤマ レイコ) ; ほか180編。
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| ISBN。 |
978-4-00-009890-8。
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| 4-00-009890-X。
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| 価格。 |
1900円。
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| タイトルコード。 |
1105173298。
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| 内容紹介。 |
将来の展望を描きにくい今、私たちはこれからどこへ向かうべきか、何を大切にしていったらよいのか。政治・経済・文化・社会・科学技術など様々な分野で活躍する228人が、何をすべきか真剣かつ大胆に提案。。
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