2026/01/17
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
『技術と人間』論文選(ギジュツ ト ニンゲン ロンブンセン)。
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| 副書名。 |
問いつづけた原子力(トイツズケタ ゲンシリョク)。
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| 1972-2005(19722005)。
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| 著者名等。 |
高橋昇∥編(タカハシ,ノボル)。
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| 天笠啓祐∥編(アマガサ,ケイスケ)。
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| 西尾漠∥編(ニシオ,バク)。
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| 出版者。 |
大月書店/東京。
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| 出版年。 |
2012.4。
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| ページと大きさ。 |
502p/22cm。
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| 内容注記。 |
内容: 日本、そして世界の原子力開発小史 / 西尾漠著。
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| ナショナル・プロジェクトとは何か? / 高橋昇著。
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| 「むつ」乗船日記 / 雨宮正彦著。
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| いま、原発内労働はどうなっているか / 森江信著。
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| 原子力長期計画はまちがっている / 星野芳郎著。
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| 原子力のエネルギーコスト / 室田武著。
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| 原子力技術を考える / 高木仁三郎著。
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| 原子力におけるエネルギーの諸問題 / 水戸巌著。
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| 巨大技術とフェイルセイフ / 武谷三男著。
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| 葬られるスリーマイル島事故の真相 / 荻野晃也著。
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| ECCSは有効に作動したか? / 海老沢徹著。
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| 「もんじゅ」のナトリウム火炎 / 小林圭二著。
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| チェルノブイリ原発事故によるその後の事故影響 / 今中哲二著。
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| JCO臨界事故とは住民にとって何であったか / 相沢一正著。
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| 原子力発電所事故の被害額を試算する / 朴勝俊著。
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| 原発重大事故の総括 / 正脇謙次著。
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| 微量放射線の生物学的・医学的危険性 / 市川定夫著。
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| 低線量被曝の危険性 / ロザリー・バーテル著 ; 中川保雄訳。
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| ICRP新勧告のねらい / 中川保雄著。
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| 低線量放射線被曝の異常に高い危険性 / 山本定明著。
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| 原子力平和利用は故意の犯罪 / 槌田敦著。
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| 核廃棄物の海洋投棄は人間の危機 / 水口憲哉著。
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| 高レベル放射性廃棄物の地下投棄 / 生越忠著。
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| 地球を一周する日本の使用済核燃料 / 藤田祐幸著。
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| 放射性廃物の問題点 / 小出裕章著。
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| 放射性廃棄物のスソ切り処分の悪法案 / 末田一秀著。
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| 原子力発電所による海洋生物汚染の実態 / 京都大学漁業災害研究グループ著。
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| 柏崎原発の地盤は劣悪である / 武本和幸著。
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| 伊方原発行政訴訟の意義と判決批判 / 久米三四郎著。
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| 「原子力帝国」の治安管理システム / 西尾漠著。
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| 魚の大量斃死と学者たち / 斉間満著。
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| 放射能汚染食品をめぐるフィリピン、タイそして日本での動き / 小椋純一著。
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| 電力資本の需要拡大戦略 / 宮嶋信夫著。
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| 巻原発問題の経緯とゆくえ / 桑原正史著。
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| チェルノブイリの雲の下で / 田代ヤネス和温著。
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| チェルノブイリの一九年と私たちの救援活動をふり返って / 河田昌東著。
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| 脱原発社会への構想力 / 松岡信夫著。
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| 解題 福島第一原発事故と『技術と人間』 / 天笠啓祐著。
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| 件名。 |
原子力。
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| 分類。 |
NDC8 版:539.04。
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| NDC9 版:539.04。
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| 内容細目。 |
日本、そして世界の原子力開発小史 / 西尾漠∥著(ニシオ バク) ; ナショナル・プロジェクトとは何か? / 高橋昇∥著(タカハシ ノボル) ; 「むつ」乗船日記 / 雨宮正彦∥著(アメミヤ マサヒコ) ; いま、原発内労働はどうなっているか / 森江信∥著(モリエ シン) ; 原子力長期計画はまちがっている / 星野芳郎∥著(ホシノ ヨシロウ) ; 原子力のエネルギーコスト / 室田武∥著(ムロタ タケシ) ; 原子力技術を考える / 高木仁三郎∥著(タカギ ジンザブロウ) ; 原子力におけるエネルギーの諸問題 / 水戸巌∥著(ミト イワオ) ; 巨大技術とフェイルセイフ / 武谷三男∥著(タケタニ ミツオ) ; 葬られるスリーマイル島事故の真相 / 荻野晃也∥著(オギノ コウヤ) ; ECCSは有効に作動したか? / 海老沢徹∥著(エビサワ トオル) ; 「もんじゅ」のナトリウム火炎 / 小林圭二∥著(コバヤシ ケイジ) ; チェルノブイリ原発事故によるその後の事故影響 / 今中哲二∥著(イマナカ テツジ) ; JCO臨界事故とは住民にとって何であったか / 相沢一正∥著(アイザワ カズマサ) ; 原子力発電所事故の被害額を試算する / 朴勝俊∥著(パク スンジュン) ; 原発重大事故の総括 / 正脇謙次∥著(ショウワキ ケンジ) ; 微量放射線の生物学的・医学的危険性 / 市川定夫∥著(イチカワ サダオ) ; 低線量被曝の危険性 / ロザリー・バーテル∥著(バーテル ロザリー) ; ICRP新勧告のねらい / 中川保雄∥著(ナカガワ ヤスオ) ; 低線量放射線被曝の異常に高い危険性 / 山本定明∥著(ヤマモト サダアキ) ; 原子力平和利用は故意の犯罪 / 槌田敦∥著(ツチダ アツシ) ; 核廃棄物の海洋投棄は人間の危機 / 水口憲哉∥著(ミズグチ ケンヤ) ; 高レベル放射性廃棄物の地下投棄 / 生越忠∥著(オゴセ スナオ) ; 地球を一周する日本の使用済核燃料 / 藤田祐幸∥著(フジタ ユウコウ) ; 放射性廃物の問題点 / 小出裕章∥著(コイデ ヒロアキ) ; 放射性廃棄物のスソ切り処分の悪法案 / 末田一秀∥著(スエダ カズヒデ) ; 原子力発電所による海洋生物汚染の実態 / 京都大学漁業災害研究グループ∥著(キョウト ダイガク) ; 柏崎原発の地盤は劣悪である / 武本和幸∥著(タケモト カズユキ) ; 伊方原発行政訴訟の意義と判決批判 / 久米三四郎∥著(クメ サンシロウ) ; 「原子力帝国」の治安管理システム / 西尾漠∥著(ニシオ バク) ; 魚の大量斃死と学者たち / 斉間満∥著(サイマ ミツル) ; 放射能汚染食品をめぐるフィリピン、タイそして日本での動き / 小椋純一∥著(オグラ ジュンイチ) ; 電力資本の需要拡大戦略 / 宮嶋信夫∥著(ミヤジマ ノブオ) ; 巻原発問題の経緯とゆくえ / 桑原正史∥著(クワバラ マサシ) ; チェルノブイリの雲の下で / 田代ヤネス和温∥著(タシロ ヤネス カズオミ) ; チェルノブイリの一九年と私たちの救援活動をふり返って / 河田昌東∥著(カワタ マサハル) ; 脱原発社会への構想力 / 松岡信夫∥著(マツオカ ノブオ) ; 解題 福島第一原発事故と『技術と人間』 / 天笠啓祐∥著(アマガサ ケイスケ)。
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| ISBN。 |
978-4-272-33072-0。
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| 4-272-33072-1。
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| 価格。 |
5200円。
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| タイトルコード。 |
1105080585。
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| 内容紹介。 |
私たちは何を学ばなかったのか。現代技術と人間の関係を、あらゆる角度から問いつづけた稀有な雑誌『技術と人間』に長年携わってきた編者が論文を精選し、歴史的な経緯をもたどれるようにまとめた書。。
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| 著者紹介。 |
【高橋】1926年生まれ。東京大学工学部職員を経て、56年アグネ出版社へ入社。雑誌「金属」編集長などを務め、72年「技術と人間」の創刊に携わる。74年(株)技術と人間を創立して独立。以後、2005年まで雑誌・書籍の出版をおこなう。著書に「ある発言」。。
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| 【天笠】1947年生まれ。早稲田大学理工学部卒。「技術と人間」編集部を経て、現在、ジャーナリスト。市民バイオテクノロジー情報室代表、日本消費者連盟共同代表。著書に「東電の核惨事」「放射能と食品汚染」ほか。。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1015910498。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 自然科学(緑)33自然科学(緑)33。
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- 請求記号:
- 539/キシユ。
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- 状態:
- 在架。
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