2026/01/10
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
聖者崇拝(セイジャ スウハイ)。
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| 副書名。 |
キリスト教の正体(キリストキョウ ノ ショウタイ)。
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| 著者名等。 |
ピーター・ブラウン∥著(ブラウン,ピーター・ロバート・ラモント)。
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| 阿部重夫∥訳(アベ,シゲオ)。
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| 出版者。 |
青土社/東京。
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| 出版年。 |
2025.3。
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| ページと大きさ。 |
368,16p/19cm。
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| 件名。 |
キリスト教-歴史。
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| 分類。 |
NDC8 版:192。
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| NDC9 版:192。
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| ISBN。 |
978-4-7917-7702-0。
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| 4-7917-7702-6。
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| 9784791777020。
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| 4791777026。
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| 価格。 |
3800。
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| タイトルコード。 |
1000389528。
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| 内容紹介。 |
忌むべき「死」を、キリスト教はとりこみ利用していった。亡骸を隔離する古代のタブーがいかにして破られ、死穢を聖別するカーニバルはいかに出現したのか。現代の碩学が発見した〈カルト〉の原像を明らかにする。。
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| 著者紹介。 |
【ピーター・ブラウン】1935年にダブリン生まれ、オクスフォード大学卒業。アフリカ、アジアなどへの造詣が深く、15ヵ国語以上を読解する。史学の独自概念を樹立し、プリンストン大学などで教授を歴任した。「古代末期」と名付けた3世紀から8世紀の研究においては世界的脅権威。歴史研究はもとより、当時の社会を宗教とくにキリスト教の変遷とともに研究し、多大な功績を残している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【阿部重夫】1948年東京生まれ。東京大学文学部社会学科卒業。ケンブリッジ大学客員研究員などの後、月刊誌『選択』編集長、2006年に独立系の調査報道誌『FACTA』を創刊、19年に退社し、現在はストイカ・オンライン編集代表。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1018862407。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 人文科学(黄)13人文科学(黄)13。
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- 請求記号:
- 192/フラウ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000389528