2026/01/11
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
起こりうる最悪のこと(オコリウル サイアク ノ コト)。
外部サイトで調べる:
|
| 副書名。 |
分断の政治がもたらす人類絶滅リスク(ブンダン ノ セイジ ガ モタラス ジンルイ ゼツメツ リスク)。
|
| 著者名等。 |
アンドリュー・リー∥著(リー,アンドリュー)。
|
| 高見典和∥訳(タカミ,ノリカズ)。
|
| 出版者。 |
日本評論社/東京。
|
| 出版年。 |
2024.8。
|
| ページと大きさ。 |
211,39p/20cm。
|
| 件名。 |
民主主義。
|
| ポピュリズム。
|
| 分類。 |
NDC8 版:311.7。
|
| NDC9 版:311.7。
|
| ISBN。 |
978-4-535-54084-2。
|
| 4-535-54084-5。
|
| 9784535540842。
|
| 4535540845。
|
| 価格。 |
2700。
|
| タイトルコード。 |
1000358929。
|
| 内容紹介。 |
哲学者らによる人類存亡リスク研究を、経済学者の観点から政治経済に重点を置いて再構成。パンデミックや核戦争、地球温暖化などの人為的リスクを悪化させるポピュリズムに我々はどう立ち向かうか。そしてどのような対策が可能なのかを詳細に考察する。。
|
| 著者紹介。 |
【アンドリュー・リー】オーストラリア連邦下院議員。競争・慈善事業・財務補佐大臣ならびに雇用補佐大臣を兼任。元オーストラリア国立大学経済学部教授。著書多数。邦訳書に『RCT大全―ランダム化比較試験は世界をどう変えたのか』(みすず書房、2020年)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【高見典和】東京大学大学院総合文化研究科准教授。博士(経済学)。東京都立大学経済経営学部准教授などを経て、現職。専門は経済学史、経済学方法論。著書『経済学史―経済理論誕生の経緯をたどる』(共著、日本評論社、2019年)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
|
- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
|
- 貸出可能な資料。
- 0 冊
|
- 貸出中の資料
- 1 冊
|
- 予約数
- 0 件
|
| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1018832822。
|
- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
|
- 配架場所:
- 社会科学(赤)9。
|
- 請求記号:
- 311.7/リ。
|
- 状態:
- 貸出中。
|
このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000358929