2026/01/18
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
ユーラシア大陸興亡史(ユーラシア タイリク コウボウシ)。
外部サイトで調べる:
|
| 副書名。 |
ヨーロッパと中国の四〇〇〇年(ヨーロッパ ト チュウゴク ノ ヨンセンネン)。
|
| 著者名等。 |
玉木俊明∥著(タマキ,トシアキ)。
|
| 出版者。 |
平凡社/東京。
|
| 出版年。 |
2024.7。
|
| ページと大きさ。 |
251p/20cm。
|
| 一般注記。 |
並列タイトル:The Rise and Fall of the Eurasian Continent。
|
| 件名。 |
ユーラシア-経済-歴史。
|
| ヨーロッパ-経済関係-中国-歴史。
|
| 経済発展-歴史。
|
| 分類。 |
NDC8 版:332.2。
|
| NDC9 版:332.2。
|
| ISBN。 |
978-4-582-44122-2。
|
| 4-582-44122-X。
|
| 9784582441222。
|
| 458244122X。
|
| 価格。 |
2800。
|
| タイトルコード。 |
1000353294。
|
| 内容紹介。 |
覇権の交代はいつ、どう起こるのか?東と西、2つの文明圏が繰り広げた、世界史の「大分岐」を、ヨーロッパと中国の4000年の興亡からダイナミックに読み解く。経済流通史の知見を駆使し、次なる覇権国家の条件と、その可能性を予見する。。
|
| 著者紹介。 |
京都産業大学経済学部教授。専門は近代ヨーロッパ経済史。1964年、大阪市生まれ。同志社大学大学院文学研究科(文化史学専攻)博士後期課程単位取得退学。博士(文学、大阪大学)。著書に『商人の世界史』(河出新書)など多数。訳書にパトリック・オブライエン『「大分岐論争」とは何か』(ミネルヴァ書房)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
|
- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
|
- 貸出可能な資料。
- 1 冊
|
- 貸出中の資料
- 0 冊
|
- 予約数
- 0 件
|
| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1018827178。
|
- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
|
- 配架場所:
- 社会科学(赤)17社会科学(赤)17。
|
- 請求記号:
- 332.2/タマキ。
|
- 状態:
- 在架。
|
このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000353294