2026/02/06
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
オートメーションと労働の未来(オートメーション ト ロウドウ ノ ミライ)。
外部サイトで調べる:
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| 著者名等。 |
アーロン・ベナナフ∥著(ベナナフ,アーロン)。
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| 佐々木隆治∥監訳・解説(ササキ,リュウジ)。
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| 岩橋誠∥訳(イワハシ,マコト)。
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| 萩田翔太郎∥訳(ハギタ,ショウタロウ)。
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| 中島崇法∥訳(ナカシマ,タカノリ)。
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| 出版者。 |
堀之内出版/八王子。
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| 出版年。 |
2022.10。
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| ページと大きさ。 |
277p/19cm。
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| シリーズ名。 |
Z books 002。
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| 件名。 |
技術革新と労働問題。
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| 分類。 |
NDC8 版:366.04。
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| NDC9 版:366.04。
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| ISBN。 |
978-4-909237-77-4。
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| 4-909237-77-1。
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| 9784909237774。
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| 4909237771。
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| 価格。 |
2200。
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| タイトルコード。 |
1000252939。
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| 内容紹介。 |
本当に「オートメーション化」によって、私たちが直面しつつある雇用危機は説明できるのだろうか?社会理論家アーロン・ベナナフが、このような「オートメーション論」が抱える誤りを明らかにし、その裏に隠された資本主義の根本的な問題に迫る。。
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| 著者紹介。 |
【アーロン・ベナナフ】シラキュース大学社会学部助教。専門は経済史、社会理論。『ニューレフトレビュー』などに多く寄稿。2015年、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で博士号を取得。シカゴ大学特任助教などを経て現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【佐々木隆治】立教大学経済学部准教授。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。日本MEGA編集委員会編集委員。著書に、『マルクスの物象化論[新版]』(堀之内出版、2021年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1017097492。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 社会科学(赤)30社会科学(赤)30。
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- 請求記号:
- 366/ヘナナ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000252939