2026/01/11
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
カール・マルクス未来のプロジェクトを読む(カール マルクス ミライ ノ プロジェクト オ ヨム)。
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| 著者名等。 |
植村邦彦∥著(ウエムラ,クニヒコ)。
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| 出版者。 |
新泉社/東京。
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| 出版年。 |
2022.10。
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| ページと大きさ。 |
317p/19cm。
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| 内容注記。 |
内容:マルクスの未来プロジェクト. ロックとマルクス. 初期社会主義と奴隷制. 労働と所有の不正義. 贈与と分かち合い. アソシアシオン・個体的所有・貨幣. 「ファーガスンとマルクス」再考. 『経済学批判』序言. 資本主義の終わり方. 世界システム論とローザ・ルクセンブルク. 東ドイツにおける社会主義と市民社会. その後の「市民社会」論. 戦後日本のマルクス研究。
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| 分類。 |
NDC8 版:309.3。
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| NDC9 版:309.334。
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| 内容細目。 |
マルクスの未来プロジェクト ; ロックとマルクス ; 初期社会主義と奴隷制 ; 労働と所有の不正義 ; 贈与と分かち合い ; アソシアシオン・個体的所有・貨幣 ; 「ファーガスンとマルクス」再考 ; 『経済学批判』序言 ; 資本主義の終わり方 ; 世界システム論とローザ・ルクセンブルク ; 東ドイツにおける社会主義と市民社会 ; その後の「市民社会」論 ; 戦後日本のマルクス研究。
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| ISBN。 |
978-4-7877-2205-8。
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| 4-7877-2205-0。
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| 9784787722058。
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| 4787722050。
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| 価格。 |
2700。
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| タイトルコード。 |
1000243972。
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| 内容紹介。 |
「資本主義の矛盾」の深化は、改めてマルクスを歴史の表舞台に押し出した。現代的な視野からマルクスを再読することで、社会の現実を変革していくうえでの大きな沃野が開けてくる。マルクス思想のアクチュアリティ。。
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| 著者紹介。 |
1952年、愛知県生まれ。関西大学名誉教授。専門は社会思想史。主な著作に『隠された奴隷制』(集英社新書、2019年)、『ローザの子供たち、あるいは資本主義の不可能性――世界システムの思想史』(平凡社、2016年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1017078435。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 社会科学(赤)9社会科学(赤)9。
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- 請求記号:
- 309.3/マルク。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000243972