2026/01/11
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
教養としてのラテン語の授業(キョウヨウ ト シテ ノ ラテンゴ ノ ジュギョウ)。
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| 副書名。 |
古代ローマに学ぶリベラルアーツの源流(コダイ ローマ ニ マナブ リベラル アーツ ノ ゲンリュウ)。
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| 著者名等。 |
ハンドンイル∥著(ハン,ドンイル)。
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| 本村凌二∥監訳(モトムラ,リョウジ)。
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| 岡崎暢子∥訳(オカザキ,ノブコ)。
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| 出版者。 |
ダイヤモンド社/東京。
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| 出版年。 |
2022.9。
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| ページと大きさ。 |
275p/21cm。
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| 件名。 |
ラテン語。
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| 分類。 |
NDC8 版:892。
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| NDC9 版:892。
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| ISBN。 |
978-4-478-11328-8。
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| 4-478-11328-9。
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| 9784478113288。
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| 4478113289。
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| 価格。 |
1800。
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| タイトルコード。 |
1000242149。
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| 内容紹介。 |
ラテン語は世界最高の教養である。西洋文明の根源であるラテン語を通して、歴史、文化、宗教、恋愛、お金など、多くのことを学ぶ1冊。バチカン大法院の弁護士でカトリック司祭の著者が、2010年から2016年までの西江大学で行った講義をもとに書籍化。。
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| 著者紹介。 |
【ハンドンイル】韓国人初、東アジア初のロタ・ロマーナ(バチカン裁判所)の弁護士。ロタ・ロマーナが設立されて以来、700年の歴史上、930番目に宣誓した弁護人。2001年にローマに留学し、法王庁立ラテラノ大学で2003年に教会法学修士号を最優秀で修了、2004年には同大学院で教会法学博士号を最優秀で取得。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【本村凌二】東京大学名誉教授。専門は古代ローマ史。『薄闇のローマ世界』(東京大学出版会)でサントリー学芸賞、『馬の世界史』(中公文庫)でJRA賞馬事文化賞、一連の業績にて地中海学会賞を受賞。著書に『多神教と一神教』(岩波新書)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016968842。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 人文科学(黄)29人文科学(黄)29。
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- 請求記号:
- 892/ハン。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000242149