2026/02/24
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
犠牲者意識ナショナリズム(ギセイシャ イシキ ナショナリズム)。
外部サイトで調べる:
|
| 副書名。 |
国境を超える「記憶」の戦争(コッキョウ オ コエル キオク ノ センソウ)。
|
| 著者名等。 |
林志弦∥著(イム,ジヒョン)。
|
| 澤田克己∥訳(サワダ,カツミ)。
|
| 出版者。 |
東洋経済新報社/東京。
|
| 出版年。 |
2022.7。
|
| ページと大きさ。 |
529p/20cm。
|
| 一般注記。 |
欧文タイトル:VICTIMHOOD NATIONALISM。
|
| 件名。 |
戦争犠牲者。
|
| 分類。 |
NDC8 版:369.37。
|
| NDC9 版:369.37。
|
| ISBN。 |
978-4-492-21252-3。
|
| 4-492-21252-3。
|
| 9784492212523。
|
| 4492212523。
|
| 価格。 |
3200。
|
| タイトルコード。 |
1000231424。
|
| 内容紹介。 |
日本の戦争犯罪と原爆被害に関する東アジアの記憶文化はホロコーストの記憶を参照し、慰安婦の記憶は逆に戦時性犯罪と暴力的売春に関する欧州の眠っていた記憶を呼び起こす。歴史の誤用と濫用すら辞さない、大陸を超えた競合と競争を分析する。。
|
| 著者紹介。 |
【林志弦】韓国・西江大学教授、同大学トランスナショナル人文学研究所長。1959年ソウル生まれ。1989年西江大学博士(西洋史学)。韓国・漢陽大学教授、同大学比較歴史文化研究所長などを経て2015年から現職。専門は、ポーランド近現代史、トランスナショナル・ヒストリー。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【澤田克己】毎日新聞論説委員。1967年埼玉県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。在学中、韓国・延世大学で韓国語を学ぶ。1991年毎日新聞社入社。外信部長などを経て2020年から現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
|
- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
|
- 貸出可能な資料。
- 1 冊
|
- 貸出中の資料
- 0 冊
|
- 予約数
- 0 件
|
| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016962126。
|
- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
|
- 配架場所:
- 社会科学(赤)34社会科学(赤)34。
|
- 請求記号:
- 369.3/イム。
|
- 状態:
- 在架。
|
このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000231424