2026/02/23
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
世界は広島をどう理解しているか(セカイ ワ ヒロシマ オ ドウ リカイ シテ イルカ)。
外部サイトで調べる:
|
| 副書名。 |
原爆七五年の五五か国・地域の報道(ゲンバク ナナジュウゴネン ノ ゴジュウゴカコク チイキ ノ ホウドウ)。
|
| 著者名等。 |
井上泰浩∥編著(イノウエ,ヤスヒロ)。
|
| 大場静枝∥〔ほか〕執筆(オオバ,シズエ)。
|
| 出版者。 |
中央公論新社/東京。
|
| 出版年。 |
2021.7。
|
| ページと大きさ。 |
339p/20cm。
|
| シリーズ名。 |
広島市立大学国際学部叢書 12巻。
|
| 件名。 |
原子爆弾投下(1945広島市)。
|
| ジャーナリズム-歴史。
|
| 分類。 |
NDC8 版:319.8。
|
| NDC9 版:319.8。
|
| ISBN。 |
978-4-12-005452-5。
|
| 4-12-005452-7。
|
| 9784120054525。
|
| 4120054527。
|
| 価格。 |
2600。
|
| タイトルコード。 |
1000165535。
|
| 内容紹介。 |
何百万もの人命を救った救世主なのか、無差別に市民を殺戮した戦争犯罪なのか。日本では非人道的とされる原爆は国によって捉え方が異なる。広島を襲った惨劇を伝える、2020年夏の各国の主要紙の論調を比較分析し、原爆理解の多様性を検証する。。
|
| 著者紹介。 |
【井上泰浩】広島市立大学国際学部教授。情報通信学会評議員。全国紙記者などを経て現職。ミシガン州立大学博士課程修了(Ph.D.メディア学)。専門はメディアの社会政治的影響、情報通信と社会、米ジャーナリズム。主な著書は『アメリカの原爆神話と情報操作―「広島」を歪めたNYタイムズ記者とハーヴァード学長』(朝日新聞出版、2018年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【大場静枝】広島市立大学国際学部准教授。早稲田大学客員准教授を経て現職。フランス国立ポワティエ大学博士課程修了。専門はフランス文学、ブルターニュ地方をフィールドとする地域文化研究。主な著書(いずれも共著)は『周縁に目を凝らす』(彩流社、2021年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
|
- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
|
- 貸出可能な資料。
- 1 冊
|
- 貸出中の資料
- 0 冊
|
- 予約数
- 0 件
|
| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016881680。
|
- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
|
- 配架場所:
- 社会科学(赤)12社会科学(赤)12。
|
- 請求記号:
- 319.8/セカイ。
|
- 状態:
- 在架。
|
このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000165535