2026/02/24
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
歴史のなかの音(レキシ ノ ナカ ノ オト)。
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| 副書名。 |
音がつなぐ日本人の感性(オト ガ ツナグ ニホンジン ノ カンセイ)。
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| 著者名等。 |
笹本正治∥著(ササモト,ショウジ)。
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| 出版者。 |
三弥井書店/東京。
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| 出版年。 |
2021.7。
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| ページと大きさ。 |
228p/19cm。
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| 内容注記。 |
内容:神社の鈴と仏壇のキン. 「伝える」手段としての音. 神と人をつなぐ音. 中世の音を探る. 中世の一族意識と村. 中世の音・近世の音. 文学と音. 高野辰之の唱歌と音。
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| 件名。 |
日本-歴史。
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| 音。
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| 分類。 |
NDC8 版:210.04。
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| NDC9 版:210.04。
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| 内容細目。 |
神社の鈴と仏壇のキン ; 「伝える」手段としての音 ; 神と人をつなぐ音 ; 中世の音を探る ; 中世の一族意識と村 ; 中世の音・近世の音 ; 文学と音 ; 高野辰之の唱歌と音。
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| ISBN。 |
978-4-8382-3387-8。
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| 4-8382-3387-6。
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| 9784838233878。
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| 4838233876。
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| 価格。 |
2700。
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| タイトルコード。 |
1000165295。
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| 内容紹介。 |
歴史の場で響き渡り、戦乱の世にとどろく人間が生み出す音。神の動き、異変や事件を伝える他界から届けられる音。日本の歴史において音にはどのような意味と目的があったのか。中世から現代まで時代や地域に流れる豊かな音の世界を往来する。。
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| 著者紹介。 |
信州大学名誉教授、博士(歴史学)。1951年、山梨県敷島町(現甲斐市)生まれ。信州大学人文学部卒業。名古屋大学大学院人文科学研究科博士課程前期修了。1977年から名古屋大学文学部助手。1984年から信州大学人文学部助教授、1994年より教授。信州大学副学長、信州大学地域戦略センター長などを経て、2016年から長野県立歴史館館長。2021年から長野県立歴史館特別館長。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 2012681363。
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- 所蔵館:
- 若狭図書学習センター。
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- 配架場所:
- 棚番号6〜7棚番号6〜7。
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- 請求記号:
- 210.04/ササモ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000165295