2026/02/07
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
中世の写本ができるまで(チュウセイ ノ シャホン ガ デキル マデ)。
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| 著者名等。 |
クリストファー・デ・ハメル∥著(ド・ハメル,クリストファー)。
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| 加藤磨珠枝∥監修(カトウ,マスエ)。
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| 立石光子∥訳(タテイシ,ミツコ)。
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| 出版者。 |
白水社/東京。
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| 出版年。 |
2021.7。
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| ページと大きさ。 |
196,8p/22cm。
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| 件名。 |
彩色写本-ヨーロッパ-歴史-中世。
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| 分類。 |
NDC8 版:022.23。
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| NDC9 版:022.23。
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| ISBN。 |
978-4-560-09845-5。
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| 4-560-09845-X。
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| 9784560098455。
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| 456009845X。
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| 価格。 |
4500。
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| タイトルコード。 |
1000162432。
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| 内容紹介。 |
中世写本の制作にまつわる実践的技法の数々を、当時の職人たちの視線で語る試み。写本研究の第一人者がいざなう羊皮紙のミクロコスモス、写本の文化誌。オックスフォード大学ボドリアン図書館所蔵の写本を中心にカラー図版79点収録。。
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| 著者紹介。 |
【クリストファー・デ・ハメル】中世写本の第一人者。オックスフォード大学で博士号を取得、サザビーズで中世写本部門の責任者を25年間勤めた。2000年よりケンブリッジ大学コーパス・クリスティ・カレッジのパーカー図書館特別研究員に着任、2019年に退職後、現在は同カレッジの終身研究員。他の著書『世界で最も美しい12の写本』は「ウルフソン歴史賞」と「ダフ・クーパー賞」をダブル受賞した。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【加藤磨珠枝】美術史家、立教大学文学部キリスト教学科教授。ローマ大学大学院に留学後、2000年に東京藝術大学美術研究科博士後期課程修了、博士(美術)。編著に『ヨーロッパ中世美術論集1 教皇庁と美術』(竹林舎)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016908756。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 人文科学(黄)6人文科学(黄)6。
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- 請求記号:
- 022.2/トハメ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000162432