2026/01/11
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
逃げるアタランタ(ニゲル アタランタ)。
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| 副書名。 |
近世寓意錬金術変奏譜(キンセイ グウイ レンキンジュツ ヘンソウフ)。
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| 著者名等。 |
M・マイアー∥〔著〕(マイアー,ミカエル)。
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| 大橋喜之∥訳(オオハシ,ヨシユキ)。
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| 出版者。 |
八坂書房/東京。
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| 出版年。 |
2021.5。
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| ページと大きさ。 |
496,11p/22cm。
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| 件名。 |
錬金術。
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| 分類。 |
NDC8 版:430.2。
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| NDC9 版:430.2。
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| ISBN。 |
978-4-89694-285-9。
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| 4-89694-285-X。
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| 9784896942859。
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| 489694285X。
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| 価格。 |
4500。
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| タイトルコード。 |
1000155817。
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| 内容紹介。 |
錬金術の象徴体系を、一望の下に収めた、綺想あふれる17世紀のエンブレム集成。原本の図像はもちろん、銘文・詩・論述・楽譜を収録してその構成を再現。薔薇十字運動への関与も取り沙汰される鬼才マイアーの、謎に満ちた50の寓意を解読する。。
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| 著者紹介。 |
【M・マイアー】1568-1622。北ドイツのレンツブルク生まれ。ドイツの医師、詩人。皇帝ルドルフ2世に親しく仕えたほか、ヘッセン方伯モーリッツらプロテスタント系諸侯の宮廷にも出入りし、薔薇十字運動への関与が取り沙汰されるなど謎の多い人物。1610年代の三十年戦争勃発前夜から、『秘鑰の中の秘鑰』(1617)、『黄金の卓の象徴』(1617)など、錬金術関連の著作を立てつづけに刊行した。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【大橋喜之】1955年岐阜生まれ。1989年以降ローマ在。訳書にC.H.フィオレ『最新ガイド・ボルゲーゼ美術館』(Gebhart s.r.l.,Roma,1998)、F.ゼーリ『イメージの裏側』(八坂書房、2000)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
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