2026/02/18
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
いつか来る死(イツカ クル シ)。
外部サイトで調べる:
|
| 著者名等。 |
糸井重里∥著(イトイ,シゲサト)。
|
| 小堀鷗一郎∥著(コボリ,オウイチロウ)。
|
| 出版者。 |
マガジンハウス/東京。
|
| 出版年。 |
2020.11。
|
| ページと大きさ。 |
141p/19cm。
|
| 件名。 |
生死。
|
| 分類。 |
NDC8 版:490.14。
|
| NDC9 版:490.14。
|
| ISBN。 |
978-4-8387-3126-8。
|
| 4-8387-3126-4。
|
| 9784838731268。
|
| 4838731264。
|
| 価格。 |
1400。
|
| タイトルコード。 |
1000118776。
|
| 内容紹介。 |
72歳の糸井重里が、400人以上を看取ってきた82歳の訪問診療医と「死」を入り口に語り尽くす。死とちゃんと手をつなげたら、今を生きることにつながる。。
|
| 著者紹介。 |
【糸井重里】1948年群馬県生まれ。株式会社ほぼ日代表取締役社長。71年にコピーライターとしてデビュー。「不思議、大好き。」「おいしい生活。」などの広告で一躍有名に。また、作詞、文筆、ゲーム制作など幅広い分野で活躍。98年にウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」を立ち上げてからは、同サイトでの活動に全力を傾けている。近著に『かならず先に好きになるどうぶつ。』『みっつめのボールのようなことば。』『他人だったのに。』(ほぼ日)などがある。聞き手・川島蓉子さんによる『すいません、ほぼ日の経営。』(日経BP)では「ほぼ日」の経営について明かしている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【小堀鷗一郎】1938年東京生まれ。東京大学医学部医学科卒業。医学博士。東京大学医学部付属病院第一外科、国立国際医療センター(現国立国際医療研究センター)に外科医として勤務。定年退職後、埼玉県新座市の堀ノ内病院に赴任。訪問診療医として400人以上の看取りに関わる。著書に『死を生きた人びと 訪問診療医と355人の患者』(みすず書房)、『死を受け入れること-生と死をめぐる対話』(養老孟司さんとの共著、祥伝社)がある。訪問診療の活動を追ったドキュメンタリー映画『人生をしまう時間(とき)』(2019年公開)も話題となる。母は小堀杏奴。祖父は森鷗外。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
|
- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
|
- 貸出可能な資料。
- 1 冊
|
- 貸出中の資料
- 0 冊
|
- 予約数
- 0 件
|
| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016814723。
|
- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
|
- 配架場所:
- 自然科学(緑)14自然科学(緑)14。
|
- 請求記号:
- 490.1/イトイ。
|
- 状態:
- 在架。
|
このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000118776