2026/02/12
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
亀は死を招く(カメ ワ シ オ マネク)。
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| 著者名等。 |
エリザベス・フェラーズ∥著(フェラーズ,エリザベス)。
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| 稲見佳代子∥訳(イナミ,カヨコ)。
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| 出版者。 |
論創社/東京。
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| 出版年。 |
2020.1。
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| ページと大きさ。 |
268p/20cm。
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| シリーズ名。 |
論創海外ミステリ 246。
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| 分類。 |
NDC8 版:933。
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| NDC9 版:933.7。
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| ISBN。 |
978-4-8460-1900-6。
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| 4-8460-1900-4。
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| 9784846019006。
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| 4846019004。
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| 価格。 |
2500。
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| タイトルコード。 |
1000068175。
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| 内容紹介。 |
失われた富、朽ちた難破船、廃墟ホテル…。戦争で婚約者を失った女性ジャーナリストを見舞う惨禍と逃げ出した亀を繋ぐ“失われた輪(ミッシングリンク)”を探し出せ。女流本格エリザベス・フェラーズのノン・シリーズ長編を初邦訳。。
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| 著者紹介。 |
【エリザベス・フェラーズ】本名モーナ・ドリス・マクタガート。別名義にE.X.フェラーズ。1907年、ビルマ、ラングーン(現在のミャンマー、ヤンゴン)生まれ。6歳の頃、英国へ移住し、ロンドン大学でジャーナリズムを専攻。1930年代にモーナ・マクタガート名義の普通小説で作家デビューし、ミステリ作家としては、「その死者の名は」(40)が処女作となる。英国推理作家協会(CWA)の創設メンバーとしてミステリの普及に尽力し、1977年にはCWA会長を務めた。代表作に「猿来たりなば」(42)、「魔女の不在証明」(52)など。95年死去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【稲見佳代子】大阪外国語大学イスパニア語学科卒。訳書に『赤き死の香り』、『サンダルウッドは死の香り』(ともに論創社)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016723908。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 文学(青)36文学(青)36。
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- 請求記号:
- 933/フエラ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000068175