2026/02/06
| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
月下の犯罪(ゲッカ ノ ハンザイ)。
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| 副書名。 |
一九四五年三月、レヒニッツで起きたユダヤ人虐殺、そして或るハンガリー貴族の秘史(センキュウヒャクヨンジュウゴネン サンガツ レヒニッツ デ オキタ ユダヤジン ギャクサツ ソシテ アル ハンガリー キゾク ノ ヒシ)。
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| 著者名等。 |
サーシャ・バッチャーニ∥著(バッチャーニ,サーシャ)。
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| 伊東信宏∥訳(イトウ,ノブヒロ)。
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| 出版者。 |
講談社/東京。
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| 出版年。 |
2019.8。
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| ページと大きさ。 |
294p/19cm。
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| シリーズ名。 |
講談社選書メチエ 707。
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| 件名。 |
オーストリア-歴史-20世紀。
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| 世界戦争(1939~1945)-残虐行為。
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| ジェノサイド。
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| バッチャーニ(家)。
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| 分類。 |
NDC8 版:234.6。
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| NDC9 版:234.6。
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| ISBN。 |
978-4-06-516855-4。
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| 4-06-516855-4。
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| 9784065168554。
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| 4065168554。
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| 価格。 |
1850。
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| タイトルコード。 |
1000032570。
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| 内容紹介。 |
180人のユダヤ人を虐殺したのは、私の大伯母だったのだろうか…。1945年3月24日の晩、オーストリアの村レヒニッツでユダヤ人が虐殺された事件。レヒニッツはもちろん、関係者に会うために各地を尋ねながら、その真相に迫っていくノンフィクション。。
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| 著者紹介。 |
【サーシャ・バッチャーニ】1973年生まれ。チューリヒとマドリッドで社会学を修めたあと、チューリヒの日刊新聞『新チューリヒ新聞』の記者、同じくチューリヒの『ターゲス・アンツァイガー』の記者を務める。2015年より、ワシントンDCで『ターゲス・アンツァイガー』などの特派員を務め、2018年より再びチューリヒ在住。本書(2016年)は世界的に高い評価を受け、英語やフランス語をはじめとする各国語に翻訳されている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【伊東信宏】1960年生まれ。大阪大学大学院文学研究科教授。文学博士(大阪大学)。専門は、東欧の音楽史、民族音楽学。主な著書に、『バルトーク』(中公新書。吉田秀和賞)、『中東欧音楽の回路』(岩波書店。サントリー学芸賞)、『東欧音楽綺譚』(音楽之友社)ほか。訳書に、ベーラ・バルトーク『バルトーク音楽論選』(太田峰夫と共訳、ちくま学芸文庫)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 所蔵数。 |
館内でのみ利用可能な資料。 |
貸出可能な資料。 |
貸出中の資料。 |
予約数。 |
- 所蔵数
- 1 冊
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- 館内でのみ利用可能な資料
- 0 冊
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- 貸出可能な資料。
- 1 冊
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- 貸出中の資料
- 0 冊
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- 予約数
- 0 件
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| 番号。 |
資料番号。 |
所蔵館。 |
配架場所(配架案内)。 |
請求記号。 |
状態。 |
| 1。 |
- 資料番号:
- 1016690099。
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- 所蔵館:
- 福井県立図書館。
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- 配架場所:
- 人文科学(黄)18人文科学(黄)18。
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- 請求記号:
- 234.6/ハツチ。
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- 状態:
- 在架。
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このページのURL:http://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/wo/opc_srh/srh_detail/1000032570