日光山御宮之図 乾・坤

目録種別
古文書(資料)
資料群番号
A0143
資料群名
松平文庫
資料番号
21502
デジタル
 
コマ数
2
形態
 
原本有無
有 寄託
年月日
1752年(宝暦2)~年月日未詳
資料名
日光山御宮之図 乾・坤
作成者(差出人等)
 
宛名
 
県史収載
 
県史以外の収載
 
閲覧の可否
公開
備考
年代推定


図記によると主命により藩士原文哲が神廟を縮写す 徳川家康を祭神とする日光山東照宮は、元和3(1617)年の造営後、いく度かの建替や修理を経て現在の姿になりました。福井藩でも慶安年間と寛保年間に御手伝普請として修復に携わっています。本図は寛保の修復後、藩主宗矩が修復の栄誉を構成に伝えるため、藩士原文哲に本殿・拝殿の装飾を写し取らせたものです。
管理セクション
福井県文書館
複製本番号-ページ
 
分類
『松平文庫福井藩政史料目録』寺社-寺社【1502(仮565)】
箱入2巻
大きさ
 
利用上の注記(原本閲覧)
原本の閲覧はできません。
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