山岸長三郎家文書

目録種別
古文書(資料群)
資料群番号
E0008
資料群名
山岸長三郎家文書
地域(近世,行政村,現在)
今立郡北小山村,味真野村北小山,越前市北小山町(武生市)
資料の年代
1677年(延宝5)~1891年(明治24)
資料目録件数
 
組織歴および履歴
北小山村は尾山とも書き、鞍谷川上流域、味真野扇状地の扉端に位置する。福井藩領で村高は「正保郷帳」「元禄郷帳」「旧高旧領」ともに500石余。
山岸家は長三郎を名乗り、北小山村の庄屋などの村役人を勤めた。
資料群の概要
撮影資料91点はほとんどが北小山村の庄屋文書で、土地・年貢に関する帳面類、人別帳、山論関係などの帳面類である。
否撮カードは宮盛り・神田関係、年貢関係、人足の帳面類など38枚。
利用条件
 
県史収載
 
県史以外の収載
 
複製本番号
E0075~E0083
備考
 
利用上の注記(原本閲覧)
原本の閲覧はできません。
利用上の注記(二次利用)
文書館に事前にお問い合わせください。