服部九郎右衛門家文書

目録種別
古文書(資料群)
資料群番号
D0063
資料群名
服部九郎右衛門家文書
地域(近世,行政村,現在)
丹生郡滝波村,志津村滝波,福井市滝波(清水町)
資料の年代
1184年(元暦1)~1872年(明治5)
資料目録件数
 
組織歴および履歴
滝波村は丹生山地の東端、志津川上流の滝波川が流れる谷間に位置する。はじめ福井藩領、1645年(正保2)松岡藩領、1721年(享保6)からは再び福井藩領。村高は江戸時代を通して190石余。
服部家の先祖は代々朝倉家の家臣で、1598年(慶長3)の太閤検地の際にも諸役免除の朱印状が与えられている。
資料群の概要
腰越状写、公事諸役免状、朱印地覚、山持主帳など18点の資料を調査・撮影。
否撮カードは「志留湖の図」1枚。
利用条件
 
県史収載
 
県史以外の収載
『清水町史』
複製本番号
D0650~D0651
備考
 
利用上の注記(原本閲覧)
原本の閲覧はできません。
利用上の注記(二次利用)
文書館に事前にお問い合わせください。