橋本茂兵衛家文書

目録種別
古文書(資料群)
資料群番号
C0033
資料群名
橋本茂兵衛家文書
地域(近世,行政村,現在)
坂井郡黒目村,浜四郷村黒目,坂井市三国町黒目(三国町)
資料の年代
1834年(天保5)~1903年(明治36)
資料目録件数
 
組織歴および履歴
黒目村は九頭竜川支流片川流域に位置し、西は日本海に面する。はじめ福井藩領、1686年(貞享3)幕府領、1818年(文政1)福井藩領、同3年から再び幕府領。
橋本家は黒目村の庄屋を勤めていた。
資料群の概要
江戸後期から明治期の資料23点を撮影。庄屋茂兵衛の日記・手控・諸記録類が大半を占める。他は「朝倉始末記」、「北陸朝報」、三里浜砂防工事に関する資料など。
否撮カードは在々条目、年貢割付帳、黒目信用購買組合関係など22枚。
利用条件
 
県史収載
 
県史以外の収載
 
複製本番号
C0225~C0236
備考
 
利用上の注記(原本閲覧)
原本の閲覧はできません。
利用上の注記(二次利用)
文書館に事前にお問い合わせください。